■生理痛
今回のテーマは、『生理痛』です。程度の差はあると思いますがひどい方は本とに大変ですよね。生理痛のリフレで気をつけたいのは生理中は避けて行ってほしいということです。人によって出血の量が増える場合があります。ですから日頃から行い、生理に備えていただきたいと思います。もちろん毎回非常に重い場合や、生理以外の時に出血があるような場合はまずは病院へ行って下さい!
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まずは「腎臓・尿管・膀胱」を刺激します。その後下の反射区を刺激します。 1.脳下垂体・・・・親指に十字を書いて、十字が交わるより少し人差し指側部分。人によっては少しとがってます。 2.卵巣(足裏部)・・・・かかとの骨部分(足裏面) 3.子宮・・・・内側のくるぶし下部分。かかとの側面あたり。 4.下腹部・・・・外側のくるぶし上部分。足の骨にそって指3、4本ぐらいの範囲。骨に沿ってかかとの方から膝の方に滑らせるように刺激するといいですよ。 5.卵巣・・・・外側くるぶし下の部分。かかとの側面あたり。 そして、もう一度「腎臓・尿管・膀胱」を刺激します。最後にコップ一杯の白湯を飲んで終わりです。 |