特許出願中!
1消えた二つのソフト
05/7/17
当サイトにて掲載公開中の「葦レポート」を、デジタル機器を使った、新しいビジネスモデルとして特許庁に出願し、受理されま
した。特許を取得するまでには時間がかかりますので、特許出願中であることをお知らせいたし、特許出願中の本製品の特許を正式に商品として販売することにいたしました。デジタル仕様の新しいビジネスモデルとして、様々な形で応用可能だと思います。
実は、これまでホームページ作成に使っていたWindwsのノートパソコンが突如故障し、やむなく、Macのパソコンで作成し更新しはじめたところです。Macは難しいとの印象が強く、なんとかWindowsを修理してホームページの更新をしたいと、電気屋さんに相談したり、パソコンメーカーにも相談しましたが、故障の状態は相当重症らしく、リカバリーするにしても簡単なものではないらしいとの診断でした。時間がかかるにしろ、リカバリーして元の状態に戻すためには、あとから追加したIBMのホームページビルダーやpdf作成用のadobe
acrobatのソフトも必要になるので、保管していた事務所のわたしの机の引き出から出そうとしたところ、ソフトが二つとも姿を消していることに初めて気づきました。
これらのソフトは、03/10にノートパソコンを購入した時にイン
ストールして以来、事務所の机の引き出しに入れたままで、その後は使うこともありませんでした。数日前に初めて紛失していることに気づいた時は頭が真っ白になるほど驚き、事務所を家捜ししましたが、みつかりませんでした。自宅も同様です。
IBMのホームページビルダーは03/10/13のリニューアル後の当社のホームページはもとより、エディター・ショップのホームページも作成してきたソフトですし、acrobatはこれらをpdfにするときに使ってきたものです。ホームページを更新するたびに、pdfにして保存していました。今年2月末に刊行した自費出版(当サイトではご紹介していません)の版下を久本福子の制作により、初めて自社制作したのですが、この版下のpdfもこのacrobatを使いました。いずれのソフトもわたし個人が買ったのもので、ライセンス使用登録もわたし個人の名前でしています。
実は特許出願受理の連絡はだいぶ前に受けていたのですが、不法無法をものともとせぬ集団強奪者に襲われつづけていますので、公開をためらっていました。しかし、特許出願品を作成したこれらのソフトまでもが盗まれたらしいと分かり、急遽公開することにしました。なお、特許申請のための準備を始めたのは、印刷費の支払いのメドが立たず、遅れに遅れていた自費出版の刊行のメドがたった今年の2月後半頃のことです。厳しい財政事情を何とか改善したいと思い、葦書房として特許申請をしましたので、すべて社内で書類の作成等もしております。他人のものを強奪をするためには手段を選ばぬ、犯罪者集団の残忍な仕打ちに襲われつづけてきましたので、かなり慎重に用心するようにはなっておりましたが、いわば創作証拠品でもあるこれらのソフトを社内の引き出しに入れたままにしていたのは、不覚であったと反省しています。
また、最近の「読売新聞」によると、日本の特許出願品は中国や韓国で無断で大量に使われているらしいとのこと。特に「我が法」なりとでもいったような、最近の中国の権益拡大の強引な手法をみていると、わたしのこのささやかな発明品も侵害されかねないとの心配も出てきました。日本の文化犯罪者集団は国際化していますので、利権拡大のために必要とあらば、いつでも外国の力も利用します。これまでも様々な形で利用してきています。不法無法をものともとせぬ、つまりは「我が法」なりといったような手法では、日本の文化犯罪者集団と近年の中国には共通点がありますので、彼らがさらに強力に連携するならば、個人の権利などまさに風前の灯です。特許出願を公開したゆえんです。
2Macについて
7/18
二つのソフトの紛失にまで見舞われ、Windowsのパソコンを元の状態に戻すには、時間ばかりか費用もかなりかかりそうなので、操作が難しくほとんどお飾り状態であったMacを使わざるをえなくなりました。Macは三原時代の2001年にリースしたもので、
リース料総額は約76万円で、期間は5年。毎月のリース料もバカにならず、解約を申し出たのですが、残金を一括して払わなければ解約できないといわれ、断念。この時はじめてリースの仕組みが分かり、いささか納得しがたいものを感じました。
MacがWindous製品より高いとはいえ、76万円とは余りにも高すぎます。保守料も毎月別途に支払っていました。この頃はすでにコンパクトな液晶ディスプレイが出回っていましたが、このMac付属のモニターは旧式の巨大なブラウン管製。電気屋さんでローンで買ってもこの半額以下で手に入ったはず。しかもローンを払い終わると自分のものになります。リースは当初のリース料を払い終わった後でも、リース料よりはかなり安くなるとはいえ、使用料を払いつづけなければなりません。
三原時代にはパソコン専用の担当者がいましたが、ホームページは外注。にもかかわらず、リースしたMacが2台(1台はリース終了で年額5000円の使用料)もありました。経済性などまったく考えぬ連中ばかりです。デジタル関連のリースはすべて大塚商会で、他にもコピー機やプリンター、納品書ソフトや納品専用パソコンなどのリースや保守料を何種類も契約していました。大塚商会への支払いだけでも毎月かなりな額に上ります。そこでリースを解約できないのであれば、ほとんど意味のない保守料だけでも解約したいと交渉し、物によってはいささか難航しましたが、最終的にはすべての保守料解約に成功しました。1年あまり前のことです。
とはいえ、Mac1台だけでも1万3000円ものリース料を毎月払わざるをえません。Windoesで作成したホームページの全体的なイメージを確認するのに時たま使うぐらいでしたので、高いリース料です。しかし突然の事故に遭遇し、やむなくMacを使わざるをえなくなりました。馴れない操作に悪戦苦闘しながら、昨日7/16からはMacを使い、IBMのホームページビルダーとは別のソフトを使って作成し、ホームページの更新をはじめました。
この悪戦苦闘の渦中で、これまで小さなノートパソコンではずっと気づかずにきた、URLの「http;」の間違いに、昨日、初めて気づきました。普通のデスクトップパソコンで見るとすぐにも分かる大ミスですが、めったに使わないこともあり、Macのあるパソコンコーナーの蛍光灯はすべて切れたまま。うす暗い上に、老眼の進んだ目ではこの間違いを発見することはできませんでした。しかし、いよいよMacを使うしかないと覚悟を決め、まずMacの上の蛍光灯を取り替えました。そして明るい光のもとで、初めてこの大ミスに気づいた次第です。
調べてみるとトップページをはじめ、注文ページ等の太字以外はすべて間違っていました。最初が間違うとあとはコピーして貼付けますので、同じ間違いがズラリ。この発見は、災いがもたらしてくれたものなので、福となるとまではいかずとも、いささかプラスになることもあったわけです。httpの後に「;」がつくのは特殊なアドレスだけで通常はすべて「:」ですので、ご覧になった方は間違いだと判断してくださるだろうとは思うものの、「日本の出版社」2004年版の「福岡市東区」の葦書房にも同じURLが記載されている状況下では、東区の葦書房との違いを明確にするために主要ページすべてに記載した住所等の表示が、逆効果を招きかねないと思い、昨日はとりあえずトップページと会社概要を訂正しました。
今日はトップページの目次登録ページも訂正しましたが、すべてのページ、ファイルの訂正には手が回りません。代表ページの訂正で、以下に同じであるとご了解ください。
ところで、Macも使ってみると、基本的な構造はWindowsとそう極端には違わない、ということも分かりました。ホームページソフトも基本的な構造は、どれもよく似ているらしいということも分かりました。ただ類似ソフトの中では、IBMのホームページビルダーがおそらくもっとも簡便なものなのだろうということも再認識しました。2つのソフトを使ってみての感想ですが、技術的にには未熟でも、やればできるとの思いを新たにしています。わたしの場合は目前の必要に迫られて、苦手なデジタル機器を必死で操作しながら、必要な知識を体験的に習得してきましたので、身についた知識は全身で納得できたものですが、体験外のことは、ごく初歩的なことも知らないという非常にアンバラスな面があります。しかし身についた知識は真から納得できたものですので、非常に応用力に富んでいます。誰も思いつかないような新しいデジタルメディアの器となるべき発明ができたのも、この応用力のお陰です。
しかし、他人のものを集団で強奪する連中には集団で盗むことはできても、この新しい器をデジタルメディアとして応用し展開していく能力はありません。IT革命と呼ばれる産業構造の大転換を迎えた時期に、文化犯罪者集団の横行を許したことは、日本にとっては非常に不幸なことでした。ここ10年ほどの間の異様な犯罪の数々は、メディアを牛耳ってきた文化犯罪者どもの強奪が、一人葦書房やわたし個人にのみ限定されたものではないことを物語っています。ただ多数の犠牲者の中で、わたしだけが自分の被害に対して自覚的であったこと、また自覚的にならざるをえない立場に置かれてきたことが、他の被害者との決定的な違いです。
なお、本特許出願中の特許に対するお問い合わせ等は、当社までお寄せください。
3簡便さと危険性
7/19 7/19続↓
7/20
昨日、一昨日、一昨々日の3日間は、Macとの初期格闘の日々でしたが、Windowsとは基本的な構造はそんなに変わらないとはいえ、まったく同じではありません。その違いの意味も徐々に分かってきています。Windowsは万民向けの大衆性に富んでいルのはあらためていうまでもありませんが、Macはその大衆性にはやや欠けるところがあるのも確かなようです。Windowsを使い慣れた人なら、すぐにもMacも使えるようになるという程度の差ですが、この微妙な差がMacの個性といわれるものだと思います。
この差は当然のことながら、それぞれに搭載されるソフト類の違いとしても反映されてきます。本当はこんな呑気なパソコン談義をしている場合ではないのですが、新しいホームページ作成ソフトを使ったがゆえに、当サイトに奇妙な痕跡が残されていることを初めて発見することができたので、MacとWindowsの微妙の差の意味するところは結構大きいのではないかと、思い至った次第です。「簡便さと危険性」というサブタイトルをつけたのも、この微妙な差の意味するところを表現したものです。
3日前までは、Macで使われている用語の意味すら分からないものが多く、マニュアルも手許にはなく、パソコン内のヘルプで引いても、用語の意味は当然分かっているものという前提で解説してありますので、後はあれこれ操作しながら、言葉の意味も調べるしかないという手間ヒマのかかるスタートでした。そんな試行錯誤をくり返すなかで、奇妙な痕跡を発見したわけです。
最初は何なのか分かりませんでしたが、わたしがつけた覚えのな
いアンカーの跡でした。アンカーの意味が分かるのにも2日かかりましたが、ファイル内のリンク先だと分かってからも、「一体なんでこんな所についているのか」という不可解さは募るものの、その理由についてまではなかなか考えつかず、???だけが頭の片隅に貼り付いてしまいました。そのせいか昨夜(7/18)横になってもこの???が甦り、あれこれ考えている内に、アンカーを悪用した、当サイト内ページの無断取り込みの跡であることにやっと思い至りました。
当サイトの各ページは、トップページの下につづく旧「葦の日誌の16〜35号以外はすべてファイルが独立しており、外部からもリンクを貼ることができますが、そんな単純な手法ではなく、アンカーを使って、ある特定のページだけを取り込んでいました。当サイトのページから盗んだなりすまし犯が、さも自分で作成したかのような顔をしてホームページを公開していたらしいと推測されます。長男久本一魔の書いた作品が狙われていました。
ニセ久本一魔はあちこちに存在しているようですので、そうした工作に利用されたものと思われます。法治国家、民主国家であるはずの日本で、こんなおぞましい犯罪が横行しているのです。生きた人間を生きたまま殺すに等しい犯罪です。このおぞましい犯罪の痕跡は、ほとんどすべての操作が1クリックでOKだというWindowsのIBMホームページビルダーでは発見できませんでした。休みを返上しての悪戦苦闘がおそろしい発見をもたらしてくれました。
●続7/19 実は内部リンクを使った工作は別のところにもありました。今年新年に公開した盗難報告の一部です。今朝、気づいたのですが、なんでこんなところにまでアンカーがついているのかしらと思ったもの、長男一魔の作品と同様の使われ方をされていたとは夢想だにしませんでした。なりすまし犯を告発した文章までもがまさか利用されようとは、いったい誰が想像できるでしょうか。
しかし先ほど、あることがきっっかけで、これもなりすまし犯に利用されていたのだと、瞬時にして悟る出来事があり、該当箇所をあらためて確認したところ、
謹賀新年の目次の中で 消えた重箱 消えた諡号書
消えた結婚指輪の3ケ所に内部リンクが貼られていました。わたしと三多との結婚に関する証拠品盗難の項ばかりです。当サイトの本物のページでは各項目ごとにリンクではつないでいません。ページすべてを読んでいただきたいので、どの項目をクリックしても「謹賀新年」のトップにくるようにしておりました。なりすまし犯の二セホームページでは、当サイトから取り込んだ文章を、まるで自分で書いたもののごとく公開し、二セの久本福子捏造工作を補強したものと思われます。
しかしくり返し強調しますが、強奪集団には盗む以上のことはできません。目下、この強奪者集団の標的にされていると思われる特許出願中の新しいデジタルメディアは、いわば発展途上の〜ingものです。連中にとっては猫に小判。おまけに小判のほんとうの値打も分かっていません。連中にあるのは金目になりそうなものを嗅ぎ分ける卑しさだけです。
こんな連中の横行跋扈をこれ以上許すならば、罪なき犠牲者が今後も続出することは必定です。
参照 「葦の日誌」82号「追記 顔」
4
裁判について 7/21
7/17に公開した「特許出願中!」には「1
消えた二つのソ
フト」「2
Macについて」のあとに「3
裁判について」も掲載しておりましたが、一旦は同時に公開したものの「3
裁判について」は、裁判に悪影響が出るかもしれないと思い、すぐに削除してしまいました。しかしいろいろ考えた末に、本日「4
裁判について」として再掲することにしました。
7/17は夜遅くまでMacと格闘しながら、「特許出願中!」を「1〜3」まで書き上げ公開しました。その後、事務所を出たのですが、裁判にどんな悪影響がでるかもしれないという気分に襲われ、事務所に戻って「3」の部分だけ削除しました。ですから「3裁判について」は、7/17の夜、1時間ほどはwebに公開されていたことになります。たとえ僅かな時間とはいえ、一旦webに公開した以上、誰かの目に触れているのは間違いありませんので、削除した後もずっと気になっていました。
しかし偶然なのかどうか、翌日の7/18、イラクの憲法起草委員会の委員3人が武装勢力に殺害されるというニュースが耳に入ってきました。暴力の前には法は無力であることをあらためて見せつけられるような出来事でした。しかし暴力の連鎖を断ち切り、社会の安全と安定を維持するためには、法治体制の確立・強化は必要不可欠のものであることも明らかです。
国内外の情勢をみるにつけ、やはり公開すべきだと思われてきました。正直なところ不安はありますが、web上に一旦公開していますので、なりすまし犯に悪用されかねないとのおそれも強く、本日あらためて公開することにいたしました。以下に、7/17に「3
裁判について」として公開したものをそのまま再掲します。ただし誤字脱字等を訂正し、一部補筆しました。長すぎる段落にも改行を増やしました。(7/21久本福子)
●
ホームページ更新が遅れていたのはパソコンの故障だけではなく、裁判の準備に追われていたからです。ここ半年ほどの間に3件の裁判を経験しました。内2件は三原時代の負債の処理をめぐってのものです。偶然なのかどうか、2件とも昨年10月のほぼ同時期に提訴されたものでした。初めてのことなのでびっくりしましたが、資金的余裕もなく、弁護士不信もあり、自分で弁護士役も務めました。
素人向けに書かれた簡単な裁判用マニュアル1冊と、相手方の出してくる裁判資料を生きたマニュアル代わりにしながらの素人裁判でしたが、1件は1審で和解。もう1件は1審判決を不服として当方で控訴し、2審で和解しました。不明なところは裁判所に聞けば丁寧に説明してくれますので、裁判所はおそろしい所だとの最初に抱いていたイメージは、裁判所に通ううちに消えました。
この裁判の体験から、不法無法を言葉で批判するだけでは空しくもあり、こちらも法律で対抗すべきではないかという気持ちが湧いてきました。そこで今度はこちから提訴しました。それが3件目の裁判です。弁護士なしでも裁判は可能であることを身をもって体験したからこその提訴です。しかし今日まで裁判については一切触れなかったのは、妨害が入ることを恐れたからです。2002年9月30日の三原解任以来、葦書房つぶしの策謀がつづいており、その材料になりそうなネタを虎視眈々と狙っている連中がウヨウヨいるからです。
朝日新聞福岡総局のベテラン学芸記者は、葦書房がつぶれるのを今か今かと待っているとまで口にしました。この記者は弦書房の新刊が出るたびに文化面の大半を費やした紹介記事をくり返し書いていましたが、当社は新刊はもっていっても、中身を見る前に
紹介は無理だと思う(葦書房排除は、記者個人のみならず、新聞社としての方針であることをうかがわせる応答)と初めから門前払い。他紙もほぼ同様。
一昨年石風社の福元から名誉毀損で告訴されたときは、新聞全社から一斉に取材を受けました。朝日からももちろんです。声からは若い記者のようでしたが、葦書房にとってマイナスの事件しか記事にしないと嫌味をいってやりました。そしてついでに朝日のベテラン記者が口にした、葦書房つぶしの願望からの取材かともいってやりました。初めは朝日の記者がいった言葉だとは伏せていたのですが、このときの若い記者は、聞いた瞬間はしばし絶句していましたが、そんなことを考える新聞記者がいるはずはない、もしそんなことを口にした記者がいたのなら、その人は新聞記者の資格はないとまで言い切りました。その後で、実は朝日のベテラン記者が口にした言葉だと告げたところ、返ってくる言葉はありませんでした。
しかし、翌日の朝日新聞には、他紙以上に大きな扱いで告訴記事が出ていました。葦書房つぶしは、やはり朝日新聞の社是のようです。他紙も程度の差こそあれ、似たりよったり。葦書房つぶしでは衆議一致。談合の結束は強い。報道機関が談合するならば、個人の権利や生命・財産を守ることなどほとんど不可能に近い。個人のみならず、大きな組織・団体・企業でも同様、メディアを牛耳る文化犯罪者集団に狙われたら最後、逃れることは難しい。
こうした環境下では、裁判にかかわる情報をうかつに公開するわけにはいきません。今日まで触れずにきた理由ですが、弁護士なしで、一人でも裁判はできるとの体験は、貴重な財産になりました。明確な権利侵害に遭った場合は、裁判という手段があり、素人でも可能であるという体験も「特許出願中」を公開するきっかけになりました。江戸時代はもとより、鎌倉時代の阿仏尼の訴訟行脚、さらには古代においてすら公の裁定を求めて提訴した記録
もあるとのこと。個人の権利保護、生活の安定にはもとより、社会の健全な発展と安全保持には法治は不可欠です。(7/17久本福子)
●
2005/7/17 7/18 7/19 7/19続
7/21
葦書房有限会社
久本福子
Yoshiko Hisamoto
葦書房有限会社
■TEL
092-761-2895
■FAX
092-761-2836
■Mail
ashi@gold.ocn.ne.jp
http://www1.ocn.ne.jp/~ashi/
〒810-0042
福岡市中央区赤坂3−1−2
第2大東ビル1F
(上記、下段の住所は書いた当時のままにしておきます。07/7/16
久本福子)
TOP