SUGARBELLがお薦めする美味い店!!
| movies | 味の美味い不味いは個人的なものであって、絶対値があるものではありません。ですから、このページで紹介するお店は、私が「美味い」と感じたお店であり、「時間があったら一度は食べてみたら」という感覚です。 ただし、私自身の信念で、「量が多い」(寿司店の場合は「握りが大きい」「ネタが異常に大きい」)を美味いの判断材料にされている方を満足させるお店は絶対に登場いたしません。 |
もちづき | 喜代鮨 | 高橋りんご園 | 地図 |
| et cetera | |||||
| home | |||||
| frontpage |
| 「もちづき」で蕎麦をさかなに一杯飲んでいたら、老年にさしかかった男性が入ってきて、かけそばとかきあげをおいしそうに食べた後、「マスター、ここの蕎麦はおいしいけど、醤油が残念だね。是非、昆布醤油を使いなさいよ。」と言って帰っていった。 |
| ノルウェーが鯨肉の輸出を始めて話題になっているが、我々だって、今は中々口にすることが出来ないから「食べたい」などと言っているが、簡単に手に入るようになったら、そんなに需要がないんじゃないかな。 昔、教科書に載っていた鯨解体の写真、美味そうだったなぁ。 |
| フランス人は鳩を食べる、カタツムリを食べる、「海亀のスープ」(映画好きの人は「バベットの晩餐会」を観よう)を飲む。中国大陸に住む人や朝鮮半島に住む人は犬を食べる。それに蛇を食べる人々はどこにも存在する。 人間は鳥を食べる、貝を食べる、牛を食べる、豚を食べる、羊のパタポンを食べる、魚を食べ、鰻も食べる。ついでに日本人、北欧諸国の人々、イヌイット(一応アメリカ人なんだよな)などは、鯨も食べる。何の違和感もない。 |
| 焼酎「百年の孤独」 旨かったなぁ。掲示板にも書いておいたけど。宮崎県高鍋町の(資)黒木本店という所で造っている。 |
| 驚いた。自然に蓋がポーンと空いてしまう。それだけ、自然に造っているのだと思った。 「五人娘」 |
| 農家の人に「ねぎにら」をいただいた。その名のとおり、「ねぎ」と「にら」を掛け合わせたものだが、「安直」というか「甘く見てる」というか・・・。 しかし、「おひたし」にしても「天麩羅」にしても「卵とじ」にしても「野菜炒め」に入れても美味かった。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 手打生そば(そば汁付き)宅配します 「関東・中部地区」限定 |
||
| オリジナルメニュー | 天然林檎ジュース宅配します 全国何処へでも ※「果実」は10月初旬から |
|
| そば処「もちづき」 | 鮨処「喜代鮨」 | 高橋りんご園 |
![]() |
![]() |
![]() |
そば処「もちづき」
「真面目な店」
|
以前は鰻屋だった所が、いつのまにか蕎麦屋になっていた。通勤等に表通りを使わない私は暫く気付かずにいた。 |
実に気持ちの良い蕎麦屋さんです。毎日、実直に写真のようにそば・うどんを打っています。セットメニューとして、「ミニカツ丼もしくはミニ天丼もしくはミニ親子丼+そばもしくはうどん」があります。
店主のお薦めは「田舎汁(そばorうどん)」です。
一度、食べてみてください。
出前もいたします。
住所:栃木県宇都宮市陽東1-8-16(国道123号線沿い) TEL 028-689-5618
営業時間:午前11:00〜午後2:30 午後5:00〜午後8:00 定休日 日曜日と木曜日の夜
手打そばの宅配サービスを始めました。
詳しくはこちらを
| もちづきオリジナルメニュー | ||
| とろろ蕎麦 | 冷したぬき蕎麦 | 冷しおろし蕎麦 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 卵黄入りとろろつけ汁と蕎麦 とのバランスが絶妙です。 |
涼味満点 爽やか風味 |
生姜の味がなんとも言えず効 いてます。 |
| 750円 | 700円 | 700円 |
子供の頃「寿司」というと、心がときめき、ハレの日の象徴でした。しかし、年齢を重ね、寿司を食べる機会が増えるに従い、お握りに刺身をのせて「スシ」と称している食べ物がいかに罷り通っているかを知ることとなります。
大とろが大好きな私は決して寿司通であってはなりません(「美味しんぼ」山岡談」)が、この店の出すものを見ると、寿司というものは単なる食べ物として扱ってはならないと思ってしまいます。
私の好きなネタは、勿論大とろと、そしてイカとコハダです。
なお、「とりあえずビール」用の極小ジョッキ生ビールが有り難いです。
住所:宇都宮市陽東2−4−7(産業道路沿い) TEL 028-662-3598
営業時間:午後6時〜
定休日 未定
![]() |
![]() |
| 仕事の関係で訪問した所が偶然「高橋りんご園」であった。勿論、林檎もご馳走になったが、 果実の販売は10月初旬からで、今、食べているのは去年収穫したものを保冷庫で保存しているもので売り物にはできない(しない)とのことであったが「勿体無い」と思われるほど美味かった。 しかしながら、ジュースは年中販売しているとのことで、情けない物欲しそうな顔をしていたら、「まぁ、飲んでみな。」と、「ふじ」1本と「ミックス」1本を施してくれた。 驚いた。「天然の味」「自然の甘さ」とはこういうものだったのか、と実感できた。その味の迫力・爽やかな喉越しには言葉では言い尽くせないものがあった。 |
|
| 高橋りんご園 |
| 栃木県宇都宮市石那田町820−2 028−669−2165(FAXも同じ) |