えっちゃんの個人的SF歴史年表
○不正確な所あり、未訳のものや短編や受賞作に適当な穴があるので、資料にはなりません。
オレンジの字は、えっちゃんの持ってる物(読んだとは限らないw
黒いのは、持ってないもの(見たことないものがほとんどw及び未訳)
| ネビュラ賞 | ヒューゴ賞 | ローカス賞 | その他 えっちゃん所蔵 | |
| 1952年 以前 |
1944年 『シリウス』 オラフ・ステープルドン 1945年 『非Aの世界』 V・ヴォークト 1947年 『武器製造業者』 V・ヴォークト 『20億の針』 ハル・クレメント 1950年 『大宇宙の守護者』 クリフォード・D・シマック 1951年 『イシャーの武器店』 V・ヴォークト 『トリフィド時代』 ジョン・ウィンダム 1952年 『終点:大宇宙』 V・ヴォークト 『時間と空間のかなた』 V・ヴォークト | |||
| 1953年 | 『分解された男』 アルフレッド・ベスター |
『アトムの子ら』 ウィルマー・H・シラス | ||
| 1955年 | 『時代おくれの名優』 ウォルター・M・ミラー・ジュニア 『ちんぷんかんぷん』 エリック・フランク・ラッセル |
『さなぎ』 ジョン・ウィンダム | ||
| 1956年 | 『太陽系帝国の危機』 ロバート・A・ハインライン 『ロボット植民地 』 マレイ・ラインスター 『星 』 アーサー・C・クラーク |
『虎よ、虎よ!』 アルフレッド・ベスター | ||
| 1957年 | 『生と死の支配者』 ロバート・シルバーバーグ 『夏への扉』 R・A・ハインライン | |||
| 1958年 | 『ビッグ・タイム』 フリッツ・ライバー 『あるいは牡蛎でいっぱいの海』 アヴラム・デイヴィッドスン |
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| 1959年 | 『悪魔の星』 ジェイムズ・ブリッシュ |
『地の果てから来た怪物』 マレー・ラインスター | ||
| 1960年 | 『宇宙の戦士 ロバート・A・ハインライン 『アルジャーノンに花束を ダニエル・キイ |
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| 1961年 | 『黙示録3174年 ウォルター・M・ミラー・ジュニア 『長い旅路 ポール・アンダースン |
スタニワム・レム 『星からの帰還』 | ||
| 1962年 | 『異星の客』 ロバート・A・ハインライン 『地球の長い午後』 ブライアン・W・オールディス |
『高い城の男』 P・K・ディック | ||
| 1963年 | 『高い城の男』 フィリップ・K・ディック 『竜を駆る種族』 ジャック・ヴァンス |
『永遠へのパスポート』 J・G・バラード | ||
| 1964年 | 『中継ステーション』 クリフォード・D・シマック 『王に対して休戦なし』 ポール・アンダースン |
『砂漠の惑星』 スタニワフ・レム | ||
| 1965年 | 『砂の惑星』 フランク・ハーバート 『THE SALIVA TREE』 ブライアン・W・オールディス 『ドリームマスター』 ロジャー・ゼラズニイ 『悔い改めよ、ハーレクィン!」とチクタクマンはいった』 ハーラン・エリスン |
『放浪惑星』 フリッツ・ライバー 『兵士よ、問うなかれ』 ゴードン・R・ディクスン |
『階層宇宙の創造者』 フィリップ・ホセ・ファーマー 『レ・コスミコミケ』 イタノ・カルヴィーノ | |
| 1966年 | 『バベル−17』 サミュエル・R・ディレイニー 『アルジャーノンに花束を』 ダニエル・キイス |
『砂の惑星』 フランク・ハーバート わが名はコンラッド』 ロジャー・ゼラズニイ 「悔い改めよ、ハーレクィン!」とチクタクマンはいった』 ハーラン・エリスン 〈銀河帝国興亡史〉 三部作 アイザック・アシモフ |
『10月1日では遅すぎる』 フレッド・ホイル | |
| 1967年 | 『アインシュタイン交点』 サミュエル・R・ディレイニー 『この人を見よ』 マイクル・ムアコック |
『月は無慈悲な夜の女王』 ロバート・A・ハインライン 『中性子星』 ラリイ・ニーヴン |
『バーサーカー赤方偏移の仮面』 フレッド・セイバー・ヘイゲン 『人狼原理』 クリフォード・D・シマック | |
| 1968年 | 『成長の儀式』 アレクセイ・パンシン |
『光の王』 ロジャー・ゼラズニイ |
『小鬼の居留地』 C・D・シマック 『成長の儀式』 アレクセイ・パンシン | |
| 1969年 | 『闇の左手』 アーシュラ・K・ル・グィン 『少年と犬』 ハーラン・エリスン |
『夜の翼』 ロバート・シルヴァーバーグ 『肉の分かちあい』 ポール・アンダースン 『世界の中心で愛を叫んだけもの』 ハーラン・エリスン 映画『2001年宇宙の旅』 原作:アーサー・C・クラーク |
『バーサーカー皆殺し軍団』 フレッド・セイバー・ヘイゲン 『砂漠の救世主』 F・ハーバート 『時間線を遡って』 ロバート・シルヴァーバーグ | |
| 1970年 | 『リングワールド』 ラリイ・ニーヴン 『凶運の都』 フリッツ・ライバー 『時間のかかる彫刻』 シオドア・スタージョン 『禁じられた惑星』 ロバート・シルヴァーバーグ |
『闇の左手』 アーシュラ・K・ル・グィン 『影の船』 フリッツ・ライバー 『時は準宝石の螺旋のように』 サミュエル・R・ディレイニー 『時間のかかる彫刻 』 シオドア・スタージョン |
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| 1971年 | 『禁じられた惑星』 ロバート・シルヴァーバーグ 『気と闇の女王』 ポール・アンダースン |
『リングワールド』 ラリイ・ニーヴン 『凶運の都ランクマー』 フリッツ・ライバー 『時間のかかる彫刻 』 シオドア・スタージョン |
『リングワールド』 ラリイ・ニーヴン |
『泰平ヨンの回想記』 スタニワフ・レム 『伝導の書に捧げる薔薇』 ロジャー・ゼラズニイ 『我が夢のリバーボート』 P・J・ファーマー |
| 1972年 | 『神々自身』 アイザック・アシモフ 『メデューサとの出会い』 アーサー・C・クラーク |
『果しなき河よ我を誘え』 フィリップ・ホセ・ファーマー 『空気と闇の女王』 ポール・アンダースン 『無常の月』 ラリイ・ニーヴン |
『天のろくろ』 アーシュラ・K・ル・グィン 『空気と闇の女王』 ポール・アンダースン |
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| 1973年 | 『宇宙のランデヴー』 アーサー・C・クラーク 『愛はさだめ、さだめは死』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア |
『神々自身』 アイザック・アシモフ 『世界の合言葉は森』 アーシュラ・K・ル・グィン 映画『スローターハウス5』 原作:カート・ヴォネガット・ジュニア |
『神々自身』 アイザック・アシモフ |
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| 1974年 | 『所有せざる人々』 アーシュラ・K・ル・グィン 『もし星が神ならば』 グレゴリイ・ベンフォード&ゴードン・エクランド |
『宇宙のランデヴー』 アーサー・C・クラーク 『接続された女』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『オメラスから歩み去る人々』 アーシュラ・K・ル・グィン |
『宇宙のランデヴー』 アーサー・C・クラーク |
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| 1975年 | 『終りなき戦い』 ジョー・ホールドマン 『ハングマンの帰還』 ロジャー・ゼラズニイ |
『所有せざる人々』 アーシュラ・K・ル・グィン 『我が魂はランゲルハンス島沖 北緯38度54分、西経77度0分13秒にあり』 ハーラン・エリスン |
『所有せざる人々』 アーシュラ・K・ル・グィン 『我ら死者とともに生まれる』 ロバート・シルヴァーバーグ 『我が魂はランゲルハンス島沖 北緯38度54分、西経77度0分13秒にあり』 ハーラン・エリスン |
『太陽系辺境空域』 ラリイ・ニーヴン |
| 1976年 | 『マン・プラス』 フレデリック・ポール 『ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『影の群れ』 チャールズ・L・グラント |
『終りなき戦い』 ジョー・ホールドマン 『ハングマンの帰還』 ロジャー・ゼラズニイ 『太陽系辺境空域』 ラリイ・ニーヴン 『あの飛行船をつかまえろ』 フリッツ・ライバー 映画『少年と犬』 原作:ハーラン・エリスン |
『終りなき戦い』 ジョー・ホールドマン 『風の十二方位』 アーシュラ・K・ル・グィン |
『燃えつきた橋』 ロジャー・ゼラズニイ 『インフェルノーSF地獄篇ー』 ニーヴン&パーネル |
| 1977年 | 『ゲイトウエイ』 フレデリック・ポール 『スターダンス』 スパイダー・ロビンスン&ジーン・ロビンスン 『ラセンウジバエ解決法』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『ジェフティは五つ』 ハーラン・エリスン |
『鳥の歌いまは絶え』 ケイト・ウィルヘルム 『ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『バイセンテニアル・マン』 アイザック・アシモフ 『三百年祭』 ジョー・ホールドマン |
『鳥の歌いまは絶え』 ケイト・ウィルヘルム 『侍(サムライ)と柳』 マイクル・ビショップ 『バイセンテニアル・マン』 アイザック・アシモフ 『三百年祭』 ジョー・ホールドマン |
『闇の聖母』 フリッツ・ライバー |
| 1978年 | 『夢の蛇』 ヴォンダ・N・マッキンタイア 『残像』 ジョン・ヴァーリイ 『A GLOW OF CANDLES, A UNICORN'S EYE』 チャールズ・L・グラント 『石』 エドワード・ブライアン |
『ゲイトウエイ』 フレデリック・ポール 『スターダンス』 スパイダー・ロビンスン&ジーン・ロビンスン 『琥珀のひとみ』 ジョーン・D・ヴィンジ 『ジェフティは五つ』 ハーラン・エリスン |
『ゲイトウエイ』 フレデリック・ポール 『スターダンス』 スパイダー・ロビンスン&ジーン・ロビンスン 『ジェフティは五つ』 ハーラン・エリスン |
『ソングマスター』 O・S・カード 『カエアンの聖衣』 バリントン・J・ベイリー |
| 1979年 | 『楽園の泉』 アーサー・C・クラーク 『わが友なる敵』 バリー・B・ロングイヤー 『サンドキングズ』 ジョージ・R・R・マーティン |
『夢の蛇』 ヴォンダ・N・マッキンタイア 『残像』 ジョン・ヴァーリイ 『カッサンドラ』 ハーラン・エリスン |
『夢の蛇』 ヴォンダ・N・マッキンタイア シルマリルの物語 J・R・R・トールキン 『残像』 ジョン・ヴァーリイ 『バービーはなぜ殺される』 ジョン・ヴァーリイ |
『飛翔せよ、遙かなる空へ』 P・J・ファーマー |
| 1980年 | 『タイムスケープ』 グレゴリイ・ベンフォード 『みっともないニワトリ』 ハワード・ウォルドロップ 『踊る鹿の洞窟』 クリフォード・D・シマック |
『楽園の泉』 アーサー・C・クラーク 『わが友なる敵』 バリー・B・ロングイヤー 『サンドキングズ』 ジョージ・R・R・マーティン 『龍と十字架の道』 ジョージ・R・R・マーティン |
『ティーターン』 ジョン・ヴァーリイ 『風の堅琴弾き』 パトリシア・A・マキリップ 『わが友なる敵』 バリー・B・ロングイヤー 『サンドキングズ』 ジョージ・R・R・マーティン 『龍と十字架の道』 ジョージ・R・R・マーティン |
『魔法の迷宮』 P・Jファーマー |
| 1981年 | 『調停者の鉤爪』 ジーン・ウルフ 『胎動』 マイクル・ビショップ |
『雪の女王』 ジョーン・D・ヴィンジ 『ドルセイの決断』 ゴードン・R・ディクスン 『踊る鹿の洞窟』 クリフォード・D・シマック |
『雪の女王』 ジョーン・D・ヴィンジ 『ヴァレンタイン卿の城』 ロバート・シルヴァーバーグ 『竜の卵』 ロバート・L・フォワード 『ナイトフライヤー』 ジョージ・R・R・マーティン 『いさましいちびのトースター』 トーマス・M・ディッシュ 『踊る鹿の洞窟』 クリフォード・D・シマック 『バービーはなぜ殺される』 ジョン・ヴァーリイ |
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| 1982年 | 『他の孤児』 ジョン・ケッセル 『 見張り』 コニー・ウィリス 『クリアリー家からの手紙』 コニー・ウィリス |
『ダウンビロウ・ステーション』 C・J・チェリイ 『ユニコーン・ヴァリエーション』 ロジャー・ゼラズニイ 映画『レイダース 失われたアーク(聖櫃)』 ノヴェライズ:キャンベル・ブラック |
『多彩の地』 ジュリアン・メイ 『調停者の鉤爪』 ジーン・ウルフ 『スターシップと俳句』 ソムトウ・スチャリトクル 『ブルー・シャンペン』 ジョン・ヴァーリイ 『プッシャー』 ジョン・ヴァーリイ 『サンドキングズ』 ジョージ・R・R・マーティン |
『コイルズ』 ゼラズニイ&セイバーヘーゲン 『サイオン』 ジョーン・D・ヴィンジ |
| 1983年 | 『スタータイド・ライジング』 デイヴィッド・ブリン 『鏖戦』 グレッグ・ベア 『BLOOD MUSIC』 グレッグ・ベア |
『ファウンデーションの彼方へ』 アイザック・アシモフ 『祈り』 ジョアンナ・ラス 『見張り』 コニー・ウィリス 『憂鬱な象』 スパイダー・ロビンス 映画『ブレードランナー』 原作:フィリップ・K・ディック |
『ファウンデーションの彼方へ』 アイザック・アシモフ 『警士の剣』 ジーン・ウルフ 『祈り』 ジョアンナ・ラス 『スール』 アーシュラ・K・ル・グィン 『コンパス・ローズ』 アーシュラ・K・ル・グィン |
『アレフの彼方』 グレゴリー・ベンフォード |
| 1984年 | 『ニューロマンサー』 ウィリアム・ギブスン 『PRESS ENTER』 ジョン・ヴァーリイ 『血をわけた子供』 オクテイヴィア・バトラー |
『スタータイド・ライジング』 デイヴィッド・ブリン 『CASCADE POINTER』 ティモシイ・ザーン 『BLOOD MUSIC』 グレッグ・ベア 『ことばのひびき』 オクテイヴィア・バトラー |
『スタータイド・ライジング』 デイヴィッド・ブリン 『異教の女王』 マリオン・ジマー・ブラッドリイ 『黒龍とお茶を』 R・A・マカヴォイ 『HUSBAND』 マイクル・ビショップ 『モンキィ・トリートメント』 ジョージ・R・R・マーティン 『BEYOND THE DEAD REEF』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『UNICORN VARIATIONS』 ロジャー・ゼラズニイ |
『法王計画』 C・D・シマック 『ロシュワールド』 ロバート・L・フォワード |
| 1985 | 『エンダーのゲーム』 オースン・スコット・カード 『SAILING TO BYZANTIUM』 ロバート・シルヴァーバーグ 『PORTRAITSOFHISCHILDREN』 ジョージ・R・R・マーティン 『彼方には輝く星々』 ナンシー・クレス |
『ニューロマンサー』 ウィリアム・ギブスン 『PRESS ENTER』 ジョン・ヴァーリイ 『血をわけた子供』 オクテイヴィア・バトラー 『水晶球』 デイヴィッド・ブリン 映画『2010年』 原作:アーサー・C・クラーク |
『インテグラル・ツリー』 ラリイ・ニーヴン 『ヨブ』 ロバート・A・ハインライン 『荒れた岸辺』 キム・スタンリー・ロビンスン 『PRESS ENTER』 ジョン・ヴァーリイ 『血をわけた子供』 オクテイヴィア・バトラー 『THE GHOST LIGHT』 フリッツ・ライバー |
『デイワールド』 P・J・ファーマー |
| 1986年 | 『死者の代弁者』 オースン・スコット・カード 『R&R』 ルーシャス・シェパード 『タンジェント』 グレッグ・ベア 『WHO FELL INTO THE SKY』 ケイト・ウィルヘルム |
『エンダーのゲーム』 オースン・スコット・カード 『北斎の富嶽二十四景』 ロジャー・ゼラズニイ 『PALADIN OF THE LOST HOUR』 ハーラン・エリスン 『フェルミと冬』 フレデリック・ポール |
『ポストマン』 デイヴィッド・ブリン 『TRUMPS OF DOOM』 ロジャー・ゼラズニイ 『CONTACT』 カール・セーガン 『たったひとつの冴えたやりかた』 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 『PALADIN OF THE LOST HOUR』 ハーラン・エリスン 『SKELETON CREW』 スティーヴン・キング |
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| 1987 | 『落ちゆく女』 パット・マーフィー 『THE BLIND GEOMETER』 キム・スタンリー・ロビンスン 『恋するレイチェル』 パット・マーフィー 『アンナへの手紙』 ケイト・ウィルヘルム |
『死者の代弁者』 オースン・スコット・カード 『GILGAMESH IN THE OUTBACK』 ロバート・シルヴァーバーグ 『タンジェント』 グレッグ・ベア 『永久凍土』 ロジャー・ゼラズニイ |
『死者の代弁者』 オースン・スコット・カード 『SOLDIER OF THE MIST』 ジーン・ウルフ 『THE HERCULES TEXT』 ジャック・マクデヴィット 『R&R』 ルーシャス・シェパード 『トール対キャプテン・アメリカ』 デイヴィッド・ブリン 『夢みるロボット』 アイザック・アシモフ 『ブルー・シャンペン』 ジョン・ヴァーリイ |
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| 1988 | 『自由軌道』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『THE BLIND GEOMETER』 キム・スタンリー・ロビンスン 『シュレーディンガーの子猫』 ジョージ・アレック・エフィンジャー 『おとなの聖書物語 第17話 ノアの箱舟』 ジェイムズ・モロウ |
『知性化戦争』 デイヴィッド・ブリン 『目には目を』 オースン・スコット・カード 『バッファローの娘っ子、晩になったら出ておいで』 アーシュラ・K・ル・グィン 『ぼくがハリーズ・バーガー・ショップをやめたいきさつ』 ローレンス・ワット=エヴァンズ |
『知性化戦争』 デイヴィッド・ブリン 『奇跡の少年』 オースン・スコット・カード 『WAR FOR THE OAKS』 エマ・ブル 『HE SECRET SHARER』 ロバート・シルヴァーバーグ 『恋するレイチェル』 パット・マーフィー 『エンジェル』 パット・キャディガン 『ジャガー・ハンター』 ルーシャス・シェパード |
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| 1989 | 『治療者の戦争』 エリザベス・アン・スカボロー 『喪の山』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『リアルト・ホテルで』 コニー・ウィリス 『ディラック海のさざなみ』 ジェフリー・A・ランディス |
『サイティーン』 C・J・チェリイ 『THE LAST OF THE WINNEBAGOS』 コニー・ウィリス 『シュレーディンガーの子猫』 ジョージ・アレック・エフィンジャー 『キリンヤガ』 マイク・レズニック |
『サイティーン』 C・J・チェリイ 『RED PROPHET』 オースン・スコット・カード 『THOSE WHO HUNT THE NIGHT』 バーバラ・ハンブリー 『火星夜想曲』 イアン・マクドナルド 『鱗狩人の美しき娘』 ルーシャス・シェパード 『THE FUNCTION OF DREAM SLEEP』 ハーラン・エリスン 『EIDOLONS』 ハーラン・エリスン |
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| 1990 | 『帰還 ゲド戦記 最後の書』 アーシュラ・K・ル・グィン 『ヘミングウェイごっこ』 ジョー・ホールドマン 『バビロンの塔 』 テッド・チャン 『熊が火を発見する 』 テリー・ビッスン |
『ハイペリオン』 ダン・シモンズ 『喪の山』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『ENTER A SOLDIER, LATER: ENTER ANOTHER 』 ロバート・シルヴァーバーグ オッパイ スージー・マッキー・チャーナス 映画『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』 ノヴェライズ:ロブ・マグレガー |
『ハイペリオン』 ダン・シモンズ 『PRENTICE ALVIN』 オースン・スコット・カード 『殺戮のチェスゲーム』 ダン・シモンズ 『ORBITAL DECAY』 アレン・スティール 『ファーザー・オブ・ストーンズ』 ルーシャス・シェパード 『ドッグウォーカー』 オースン・スコット・カード 『消えた少年たち』 オースン・スコット・カード |
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| 1991 | 『大潮の道』 マイクル・スワンウィック 『BEGGARS IN SPAIN』 ナンシー・クレス 『盲導犬』 マイク・コナー 『MA QUI』 アラン・ブレナード |
『ヴォル・ゲーム』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『ヘミングウェイごっこ』 ジョー・ホールドマン 『マナモウキ』 マイク・レズニック 『熊が火を発見する』 テリー・ビッスン 映画『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』 ノヴェライズ:ロブ・マグレガー |
『ハイペリオンの没落』 ダン・シモンズ 『帰還 ゲド戦記 最後の書』 アーシュラ・K・ル・グィン 『魔女の刻』 『メイフェア家の魔女たち』 『魔性の棲む家』 『悪魔の花嫁』 アン・ライス 『SHOCK』 キム・スタンリー・ロビンスン 『真夜中のエントロピー・ベッド』 ダン・シモンズ 『熊が火を発見する』 テリー・ビッスン |
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| 1992 | 『ドゥームズデイ・ブック』 コニー・ウィリス 『CITY OF TRUTH』 ジェイムズ・モロウ 『ダニーの火星旅行』 パメラ・サージェント 『女王様でも』 コニー・ウィリス |
『バラヤー内乱』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『ゴールド―黄金―』 アイザック・アシモフ 『日の下を歩いて』 ジェフリー・A・ランディス |
『バラヤー内乱』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『BEAUTY』 シェリ・S・テッパー 『サマー・オブ・ナイト』 ダン・シモンズ 『虚ろな穴』 キャシー・コージャ 『夢のギャラリー』 クリスティン・キャスリン・ラッシュ |
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| 1993 | 『レッド・マーズ』 キム・スタンリー・ロビンスン 『ぼくらがロード・ドッグを葬った夜』 ジャック・ケイディ 『わが心のジョージア』 チャールズ・シェフィールド 『死者登録』 ジョー・ホールドマン |
『遠き神々の炎』 ヴァーナー・ヴィンジ 『ドゥームズデイ・ブック』 コニー・ウィリス 『宇宙船乗りフジツボのビル』 ルーシャス・シェパード 『NUTCRACKER COUP』 ジャネット・ケイガン 『女王様でも』 コニー・ウィリス |
『ドゥームズデイ・ブック』 コニー・ウィリス 『LAST CALL』 ティム・パワーズ 『夜の子供たち』 ダン・シモンズ 『宇宙船乗りフジツボのビル』 ルーシャス・シェパード 『ダニーの火星旅行』 パメラ・サージェント 『女王様でも』 コニー・ウィリス 『SECRET SHARERS』 ロバート・シルヴァーバーグ |
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| 1994 | 『火星転移』 グレッグ・ベア 『オルドヴァイ峡谷七景』 マイク・レズニック 『THE MARTIAN CHILD』 デイヴィッド・ジェロルド 『A DEFENSE OF THE SOCIAL CONTRACTS』 マーサ・ソーカップ |
『グリーン・マーズ』 キム・スタンリー・ロビンスン 『BOTTOMLANDS』 ハリイ・タートルダヴ 『わが心のジョージア』 チャールズ・シェフィールド 『DEATH ON THE NILE』 コニー・ウィリス |
『グリーン・マーズ』 キム・スタンリー・ロビンスン 『THE INNKEEPER'S SONG』 ピーター・S・ビーグル 『THE GOLDEN』 ルーシャス・シェパード 『COLD ALLIES』 パトリシア・アンソニー 『MEFISTO IN ONYX』 ハーラン・エリスン 『バンコクに死す』 ダン・シモンズ 『接近遭遇』 コニー・ウィリス |
『内海の漁師』 アーシュラ・K・ル・グィン |
| 1995 | 『ターミナル・エクスペリメント』 ロバート・J・ソウヤー 『LAST SUMMER AT MARS HILL 』 エリザベス・ハンド 『孤独』 アーシュラ・K・ル・グィン 『DEATH AND THE LIBRARIAN』 エスター・M・フリーズナー |
『ミラー・ダンス』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『オルドヴァイ峡谷七景』 マイク・レズニック 『THE MARTIAN CHILD』 デイヴィッド・ジェロルド 『愛は盲目』 ジョー・ホールドマン |
『ミラー・ダンス』 ロイス・マクマスター・ビジョルド 『BRITTLE INNINGS』 マイクル・ビショップ 『エデンの炎』 ダン・シモンズ 『銃、ときどき音楽』 ジョナサン・セレム 『FORGIVENESS DAY』 アーシュラ・K・ル・グィン 『THE MARTIAN CHILD』 デイヴィッド・ジェロルド 『愛は盲目』 ジョー・ホールドマン 『OTHERNESS』 デイヴィッド・ブリン |
『変革への序章』 デビッド・ブリン |
| 1996 | 『スロー・リバー』 ニコラ・グリィフィス 『DA VINCI RISING』 ジャック・ダン 『LIFEBOAT ON A BURNING SEA』 ブルース・ホランド・ロジャーズ 『誕生日』 エスター・M・フリーズナー |
『ダイヤモンド・エイジ』 ニール・スティーヴンスン 『キャプテン・フューチャーの死』 アレン・スティール 『恐竜たちの方程式』 ジェイムズ・パトリック・ケリー 『THE LINCOLN TRAIN』 モーリン・F・マクヒュー |
『ダイヤモンド・エイジ』 ニール・スティーヴンスン 『ALVIN JOURNEYMAN』 オースン・スコット・カード 『EXPIRATION DATE』 ティム・パワーズ 『極微機械ボーア・メイカー リンダ・ナガタ 『リメイク』 コニー・ウィリス 『古き神々の死すとき』 マイク・レズニック 『THE LINCOLN TRAIN』 モーリン・F・マクヒュー 『FOUR WAYS TO FORGIVENESS』 アーシュラ・K・ル・グィン |
『戦乱の大地』 デビッド・ブリン |
| 1997 | 『太陽の王と月の妖獣』 ヴォンダ・N・マッキンタイア 『ABANDON IN PLACE』 ジェリイ・オルション 『密告者』 ナンシー・クレス |
『ブルーマーズ』 キム・スタンリー・ロビンスン 『BLOOD OF THE DRAGON』 ジョージ・R・R・マーティン 『自転車修理人』 ブルース・スターリング 『魂はみずからの社会を選ぶ――侵略と撃退:エミリー・ディキンスンの詩二篇の執筆年代再考: ウェルズ的視点』 コニー・ウィリス |
『ブルーマーズ』 キム・スタンリー・ロビンスン 『七王国の玉座』 ジョージ・R・R・マーティン 『デスペレーション』 スティーヴン・キング 『大いなる復活のとき』 サラ・ゼッテル 『WHITEOUT』 セイジ・ウォーカー 『BELLWETHER』 コニー・ウィリス 『MOUNTAIN WAYS』 アーシュラ・K・ル・グィン 『NONE SO BLIND』 ジョー・ホールドマン |
『イリーガル・エイリアン』 ロバート・J・ソウヤー |
| 1998 | 『終りなき平和』 ジョー・ホールドマン 『READING THE BONES』 シーラ・フィンチ 『THIRTEEN WAYS TO WATER』 ブルース・ホランド・ロジャーズ |
『終りなき平和』 ジョー・ホールドマン 『ヒンデンブルグ号、炎上せず』 アレン・スティール 『WE WILL DRINK A FISH TOGETHER...』 ビル・ジョンスン 『アンタレスの四十三王朝』 マイク・レズニック |
『エンディミオンの覚醒』 ダン・シモンズ 『EARTHQUAKE WEATHER』 ティム・パワーズ 『THE GREAT WHEEL』 イアン・R・マクラウド 『ヒンデンブルグ号、炎上せず』 アレン・スティール 『NEWSLETTER』 コニー・ウィリス 『ストロベリー・フィールズにて』 ジェイムズ・パトリック・ケリー |
『星海の楽園』 デビッド・ブリン |
| 1999 | 『PARABLE OF THE TALENTS』 オクテイヴィア・E・バトラー 『あなたの人生の物語』 テッド・チャン 『MARS IS NO PLACE FOR CHILDREN』 メアリ・A・タージロ 『THE COST OF DOING BUSINESS』 レスリー・ワット |
『TO SAY NOTHING OF THE DOG』 コニー・ウィリス 『祈りの海』 グレッグ・イーガン 『タクラマカン』 ブルース・スターリング 『THE VERY PULSE OF THE MACHINE』 マイクル・スワンウィック |
『NOTHING OF THE DOG』 コニー・ウィリス 『A CLASH OF KINGS』 ジョージ・R・R・マーティン 『骨の袋』 スティーヴン・キング 『BROWN GIRL IN THE RING』 ナロ・ホプキンスン 『祈りの海』 グレッグ・イーガン 『THE PLANCK DIVE』 グレッグ・イーガン 『タクラマカン』 ブルース・スターリング 『招き猫』 ブルース・スターリング 『DAVIDSON TREASURY』 アヴラム・デイヴィッドスン |
『デューンへの道 公家アトレイデ』 ブライアン・ハーバート&ケヴィン・J・アンダースン 『エンド・オブ・デイズ』 デニス・ダンバーズ |
| 2000 | 『ダーウィンの使者』 グレッグ・ベア 『GODDESSES』 リンダ・ナガタ 『DADDY'S WORLD』 ウォルター・ジョン・ウィリアムズ |
『最果ての銀河船団』 ヴァーナー・ヴィンジ 『THE WINDS OF MARBLE ARCH』 コニー・ウィリス 『少年の秋』 ジェイムズ・パトリック・ケリー 『SCHERZO WITH TYRANNOSAUR』 マイクル・スワンウィック |
『クリプトノミコン(1〜4)』 ニール・スティーヴンスン 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』 J・K・ローリング 『THE SILK CODE』 ポール・レヴィンスン 『ヘリックスの孤児』 ダン・シモンズ 『ボーダー・ガード』 グレッグ・イーガン 『氷原のナイト・ドーン』 スティーヴン・バクスター 『 マックたち』 テリー・ビッスン 『THE MARTIANS』 キム・スタンリー・ロビンスン 『SFの殿堂 遙かなる地平』 ロバート・シルヴァーバーグ |
『デューンへの道 公家ハルコネン』 ブライアン・ハーバート&ケヴィン・J・アンダースン |
| 2001 | 『QUANTUM ROSE』 キャサリン・アサロ 『THE ULTIMATE EARTH』 ジャック・ウィリアムスン 『ルイーズのゴースト』 ケリー・リンク 『THE CURE FOR EVERYTHING』 セヴェルナ・パーク |
『ハリ−ポッタ−と炎のゴブレット』 J・K・ローリング 『THE ULTIMATE EARTH』 ジャック・ウィリアムスン 『MILLENNIUM BABIES』 クリスティン・キャスリン・ラッシュ 『異型の闇』 デイヴィッド・ラングフォード |
『言の葉の樹』 アーシュラ・K・ル・グィン 『A STORM OF SWORDS』 ジョージ・R・R・マーティン 『MARS CROSSING』 ジェフリー・A・ランディス 『THE BIRTHDAY OF THE WORLD』 アーシュラ・K・ル・グィン 『THE MISSING MASS』 ラリイ・ニーヴン 『TALES OF OLD EARTH』 マイクル・スワンウィック |
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| 2002年 | 『AMERICAN GODS』 ニール・ゲイマン 『BRONTE'S EGG』 リチャード・チャウディック 『地獄とは神の不在なり』 テッド・チャン 『ロージー』 キャロル・エムシュウィラー |
『AMERICAN GODS』 ニール・ゲイマン 『FAST TIMES ATFAIRMONT HIGH』 ヴァーナー・ヴィンジ 『地獄とは神の不在なり』 テッド・チャン 『THE DOG SAID BOW-WOW』 マイクル・スワンウィック |
『航路』 コニー・ウィリス 『AMERICAN GODS』 ニール・ゲイマン 『KUSHIEL'S DART』 ジャクリーン・ケアリー 『THE FINDER』 アーシュラ・K・ル・グィン 『地獄とは神の不在なり』 テッド・チャン 『THE BONES OF THE EARTH 』 アーシュラ・K・ル・グィン 『TALES FROM EARTHSEA』 アーシュラ・K・ル・グィン |
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| 2003年 | 『HOMINIDS』 ロバート・J・ソウヤー 『コララインとボタンの魔女』 ニール・ゲイマン 『SLOW LIFE』 マイクル・スワンウィック 『人は、空から振ってきた。』 ジェフリー・A・ランディス |
『THE YEARS OF RICE AND SALT』 キム・スタンリー・ロビンスン 『THE TAIN』 チャイナ・ミエヴィル 『A SCATTERING OF JADES』 アレクサンダー・C・アーヴァイン 『十月が椅子に座る』 ニール・ゲイマン 『あなたの人生の物語』 テッド・チャン |