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ICIマネジメントの商品開発セミナー

全6ヶ月(第44期)のスケジュール
ヒット率100%の「売れる商品」をつくる《苦情法・着眼法》のやり方
◆【実習指導全6クール】のプログラム◆


 13:00〜14:00=講義
 14:00〜17:00=宿題発表・自由討議・講評
 17:00〜=懇親交流会
  〔第1クール〕 平成23年4月22日(金)

 《ニーズをつかめば必ず売れる》
 苦情法・着眼法のヒット商品づくり苦情法で改良新商品づくり
 ●お客様の苦情はニーズの山
 ●即「現場急行」が鉄則
 ●決して「NO」と言うな着眼法で新しい商品開発
 ●3時間張り込む「店頭ウオッチング」のコツ
 ●ヒット間違いなし「二番手戦略」とは売れ筋商品買物実習
 ●受講者全員が梅田界隈の繁盛店で,ヒット商品・ロングセラーを買い集め,
   「売れるツボ」 を探す《受講者自身のカルテの記入》と《全員に宿題=ヒット商品
   のコレクション,顧客からの苦情聞きとりなど》

  〔第2クール〕 平成23年5月20日(金)
 《ヒット感覚を磨く》
 商品を一目見て「売れる!!」「売れない!!」が見えてくる開発マンの「売れる感性」の育て方  
 ●「イメージギャップテスト」のやり方
 ●「感性には2つある」あなたはどちらか
 ●「99%の人が気づかない1%」から「ヒット率100%」に高める眼力
 ●売れる「モノサシ」と「判断力」
 ●「机上のアイデア発想」では売れない!
 ●開発担当者の「先入観」を捨てろ《当商品開発OB開発マンの体験発表=ヒット商品づくりの
   成功事例》と《受講者全員の宿題発表》

  〔第3クール〕 平成23年6月17日(金)
 《改善ニーズ・新ニーズをつかむ》
 商品改良・製品仕様変更,売れ筋商品を参考で売れ筋づくり自社商品の「改善ニーズ」のつかみ方
 ●「足」と「口」で徹底的に「客」に聞け!
 ●自社の「技術屋」を操作せよ好奇心「オヤッ!」「エッ!」がカギ
 ●「意外性のチェック」法
 ●「不満の裏に新満足」が
 ●「まねる」手法を会得せよ 
 ●ベテランの「言い訳と理屈」の排除
 ●「独創性」はキケン
 ●もう一つの「2大ニーズ」《ニーズの見つけ方自習》と全体ブレスト・伊吹講師より参加者  
   一人一人に個別指導《全員の宿題発表》

  〔第4クール〕 平成23年7月15日(金)
 《全社で開発体制の強化を》
 営業マン全員が企画マンになるための仕組みづくり苦情カードが一杯!最新ヒット商品情報の集め方
 ●「店頭カード」作戦
 ●二人で一組の「パトロール」「ネライ」をしぼる企画力強化会議の重要性
 ●「風俗・流行」会議
 ●「社内オーダー」制
 ●「営業マン同席」の効果
   《ヒット店舗のウオッチ実習》=あなたが見つけた「最新ヒット商品」  「繁盛店」新商売」の自社活用法

   〔第5クール〕 平成23年8月19日(金)

 《売れるかどうかの判断術》
 確実にヒット商品に仕上げる3大手法を公開ブスコンテスト・メリコテストのやり方
 ●〔メ・リ・コ〕の手順
 ●買わない理由と「ブスコンテスト」の判断術テスト販売でのチェックポイント
 ●「ささいな苦情」アンテナ
 ●「知・理・好」の法則
 ●「ショック理論」
 ●商品テスト実習=デザイン・仕様・ネーミング・価格……新商品の「ヒットテスト」と「9段階  
     修正システム」《ベストセラー商品企画者の実例指導》商品のネライと売り方,広告等の
      ノ  ウハウ《全員の宿題発表》  

   〔第6クール〕 平成23年9月16日(金)
 《商品をつくる前に人をつくれ》
 我が社の新商品企画案発表・新ニーズ・新販売法
 商品企画  全  員  ヒット率  講  師  ●苦情法・着眼法の自社活用の進め方 
    →→    →→    →→              ●ライバル商品との比較●ネライのさだめ方
 発   表  討  論  判  断  講  評   ●売り方の新工夫●改良ポイント
 ● 才能は不要!ヒット率100%のヒット商品づくりの実践16条
 ●「人より半歩送れる」が秘訣●平凡を泥臭く●売れる企画はシンプルだ
 ●どこまでバカになれるか●自分のアイデアに惚れるな●人づくり《終了式》

 【個別指導】上記6クールとは別に,個別指導(約1〜2時間)を

  一社一社ていねいに「商売 科学研究所」(伊吹卓先生の事務所)にて実施いたします。
 

第1クール
第1クール

第2クール
第2クール



第3クール
第3クール

第4クール
第4クール



第5クール
第5クール

第6クール
第6クール







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