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 お待ちしております。


いわて未来研


特定営利活動法人(NPO法人)
いわて未来政策・政経研究会
(略称:いわて未来研)
〒023-0854
岩手県奥州市水沢区大鐘町3丁目1番地
TEL: 0197-25-5158
FAX: 0197-25-5150

Mail:miraiken@pon.waiwai-net.ne.jp


ホームページ http://www1.ocn.ne.jp/~imsskken/

  H24.5.8  盛岡スクール塾生募集中!! 

 
    
 
  
      
          講 師 陣            第一期生(7人)入塾式(23.7.9)
                                          


 いわて未来政策・政経研究会主宰のいわて平成松下村塾が第一期及び第二期を終了し、11人の塾生を世にり出しました。
 第三期は平成24年7月から9月まで盛岡スクールとして盛岡市内で行います。現在募集中です。
 いわて未来研事務所までお申出ください。
メールmiraiken@pon.waiwai-net.ne.jpでも結構です。

 
  H24.3.17   県内各政党所属政治家等(県議等)との意見交換会を開催

1  日 時 平成24317() 午後230分から午後430まで

2   所 南都田(なつた)公民館(奥州市胆沢区南都田字本木152  
                                     電話0197-46-2213
3    出席者 県内各政党所属政治家等(県議等)、会員及び参加希望の住民 50名余

  各政党からの出席者

    民主党: 関根 敏伸 氏(岩手県総支部連合会政策調査会長・県議)
    自由民主党: 熊谷 泉 氏(岩手県連合会幹事長代理・県議)
    公明党: 小野寺 好 氏(岩手県本部代表・県議) 
    日本共産党: 高田 一郎 氏(岩手県農漁民部長・県議)
    社民党: 伊澤 昌弘 氏(岩手県連合代表・元県議)
    地域政党いわて: 飯沢 匡 氏(代表・県議)

4       進め方  まず、各政党からの出席者に主要な地域等政策についてお話いただ
     き(およそ1政党5分程度)、その後、会場の出席者との意見交換
        (およそ80)という形で進めました。

  会員等からの質問、意見等

     @        放射能汚染対策(除染対策ほか)
     A        TPP交渉問題
     B        教育問題その1 (引きこもり対策・リニアコライダー立地に対応
              した
教育環境整備)
     
C       教育問題その2 (学力向上対策・学校と地域による新たな協働関係)
     
D        地方の時代における県内各政党の国政に向けた発信内容

                  

  H24.3.10    いわて平成松下村塾第二期(H24.1-3)終了
  入塾式で決意表明する入塾生
   H23.9.23 

  いわて未来政策・政経研究会主催の「県政策推進室長との意見交換会」が奥州市前沢区の
 前沢ふれあいセンターで開催されました。およそ30名が出席しました。
  木村卓也室長から「岩手県東日本大震災津波復興計画」について説明がなされた後、活発に
 意見交換がなされました。また、当会として初めての試みでしたが、「県政推進に関する要望書」
 (内容は別掲)を岩手県知事あてに提出しました。

                 
         会場風景                 木村室長に要望書を託す
____________________________________________________________________________________________________________________________________________
   H23.6.27

  いわて未来政策・政経研究会平成23年度通常総会が開催されました。
 また、併せて特定非営利活動法人いわて未来政策・政経研究会設立総会が開催されました。
 
総会後の講演会では、三遊亭楽麻呂師匠の時事落語で盛り上がりました。
             
   いわて未来政策・政経研究会         熱演する楽麻呂師匠           熱気溢れる総会風景
      平成23年度通常総会
     (H23.6.19プラザイン水沢)
 ___________________________________________________________________________________________________________________________________________
   H23.6.27

   上記の通常総会の後、直ちに特定非営利活動法人いわて未来政策・政経研究会設立総会が開催されました。
   この設立総会では、「設立趣旨に関する件」、「定款に関する件」、「会費に関する件」、「財産に関する件」、「平成
  23年度及び平成24年度の事業計画並びに収支予算について」、「役員及び報酬に関する件」、「設立代表者の選任
  について」の議案が上程され全て原案通り可決されました。
   詳しくは事業・予算・決算欄をご覧ください。
   

   H24.8  塾生募集中!!
 



   H23.6.27  
        いわて未来政策・政経研究会平成22年度事業報告、同決算、平成23年度事業計画、
        同収支予算


         6月19日(日)の総会で承認、可決されました。
         詳しくは事業・予算・決算欄をご覧ください。

   H24.4.27 

  いわて未来政策・政経研究会会報第8号を発行しました。会員(312人・法人)以外の方でご覧になりたい方は
お申し越しください。
 今回のテーマは
「国際交流」です。主な執筆者等の方々は次のとおりです。
   安藤 厚 氏  佐藤 剛 氏  高橋 善昭 氏  
   H24.2.29 

 いわて未来政策・政経研究会会報第7号を発行しました。会員(323人・法人)以外の方でご覧になりたい方は
お申し越しください。
 今回のテーマは
「環境をめぐる諸課題」です。主な執筆者等の方々は次のとおりです。
   酒井 俊巳 氏   佐藤 寿夫    工藤 一博 氏
 ★H.23.8.30
 いわて未来政策・政経研究会会報第5号を発行しました。会員(301人・法人)以外の方でご覧になりたい方はお申し
越しください。
 今回のテーマは「産業振興の今日的課題ー震災復旧・復興とも関連させてー」です。主な執筆者等の方々は次のとおりです。
    
                              
    藤田修三郎 氏     梅原 孝 氏         飯倉 穣 氏
  ★H.23.5.31
 いわて未来政策・政経研究会会報第4号を発行しました。会員(294人・法人)以外の方でご覧になりたい方はお申し
越しください。
 今回のテーマは「産業振興の今日的課題ー震災復旧・復興とも関連させてー」です。主な執筆者等の方々は次のとおりです。
               
     飯倉 穣 氏    福田 喜 氏    漆原憲博 氏
                         

  ★H.23.2.28
 いわて未来政策・政経研究会会報第3号を発行しました。会員(294人・法人)以外の方でご覧になりたい方はお申し
越しください。
 今回のテーマは「教育」です。主な執筆者等の方々は次のとおりです。
                         
    佐々木初朗氏  安藤 厚氏   熊坂伸子氏     望月善次氏

  
 H24.3.23 いわて平成松下村塾を開塾し、第三期(盛岡スクール)の塾生を募集しています。
  
 
次代の地域の発展を担う人材の発掘と育成を目的とする塾を開設し、運営します。
 第一期生7名は平成23年9月3日に、第二期生4名は24年3月10日に卒塾しました。
 第三期生(盛岡スクール)として入塾をご希望の方は、お早めにお申し込みご相談ください。

 
 1      開塾の趣旨 いわて未来研の設立趣旨にある人材育成の中心的な事業として「いわて平成松下村塾」を立ち
        上げ、政治・経営の道を歩もう とする人材、国家や地域の発展に貢献しようとする人材などの
        育成を図ります。

2 塾 是  自主自立の精神のもと、よく学び、よく思索し、政治・経営の理念を探求するとともに、自らの
      志を立て、修練を重ね、世界の平和と人類の繁栄幸福を希求し、国家や地域の発展に貢献する人材
      となる。

 3 開設主体  NPO法人いわて未来政策・政経研究会とし、会長を塾頭とします。

 4 開設時期 第二期 平成241-3月、第三期 平成247-9月。以降も継続。原則として、塾生が期ごとに
       5
人に達することを要件とします。

 5 開設場所  第二期 水沢自動車学校第三教室(奥州市水沢区大鐘町3丁目1番地)
         第三期 辻・本郷税理士法人盛岡支部事務所研修室(盛岡市中央通2-11-18-5F
                                 大通り三丁目バス停附近)

 6 実施内容   一期ごとに、10回の講義と3回の立志研修を行います。卒塾者には卒塾証を交付します。日程
        は、次表のとおりに設定し、1回あたり90分。受講料は、23千円(1人1期ごとに)に設定しま
        す。卒塾後の連携事業など様々な活動等支援を行ないます。

期 別

平成247月

平成24年8月

平成24年9月


第三期

7日(土)PM1:00〜4:45

21日(土)PM1:00〜
           6:00
4日(土)PM1:00〜             6:00
18日(土)PM1:00〜
           4:15


1日(土)PM1:00〜6:20

 7 講師陣等(期によって若干の変更あり) 

講   師

    講 義 内 容 等

相原正明(初代奥州市長、いわて未来政策・政経研究会会長)

人間・歴史・国家・地域観及び主に首長の視点等からの政策・政治・選挙等(4回担当)並びに立志研修(志の練磨・課題討議等、2回担当) 

佐藤邦夫(奥州市議会議員、全国マニフェスト地方議員連盟共同代表)

主に議員の視点等からの政策・政治・選挙等(3回担当)

佐藤 (あつし)(青森中央学院大學講師、早稲田大マニフェスト研究所客員研究員)

政治学・行政学・地域経営学等(3回担当)

前田正二(まさじ)(声のことば舎主宰、IBCアナウンス学院講師、元IBCアナウンサー)

演説・発声・発音等(1回担当)

 8 募 集   @  平成243から募集を開始しています。
             A       入塾を希望される方は、別添の様式に志望動機をご記入の上、いわて未来研事務所(場所等
          は次のとおり
)に提出ください。志望動機によって選考のうえ、入塾決定のお知らせをいた
          します。

           023-0854  岩手県奥州市水沢区大鐘町3丁目1番地 わて未来政策・政経研究会事務所
                       TEL0197-25-5158   FAX 0197-25-5150
  E-mail:miraiken@pon.waiwai-net.ne.jp
                       ホームページ:http://www1.ocn.ne.jp/~imsskken/

      「いわて平成松下村塾」第三期入塾申込書 

 

事務局

処理覧

FAX受付日 原本受付日

 

(フリガナ)

氏 名





              男・女

 写 真

(4 cm×横3cm。白黒・カラーどちらでも可。裏に氏名を記入)

(フリガナ)
住 所

生年月日

      年   月   日 
            年齢  歳

電話番号

メールアドレス

FAX

携帯番


(フリガナ)勤務先(学校)

                        

業種(専攻)                     

(フリガナ)
住  所

               TEL

経歴(書式自由)  [出身地:      ]

☆ 申込書の提出先 

   入塾申込書を「ファックス」もしくは「郵送」にて下記事務所宛にお願いいたします。
  023-0854  岩手県奥州市水沢区大鐘町3丁目1番地
              いわて未来政策・政経研究会事務所
                TEL0197-25-5158   FAX 0197-25-5150

                E-mail:miraiken@pon.waiwai-net.ne.jp 
                
HP
:http://www1.ocn.ne.jp/~imsskken/

志望動機等をご記入ください。(パソコンなどで別途作成されてかまいません。)

◇ 志望動機(ここに記入される文章をもって選考させていただきます。)

◇ これまであなたが打ち込んできたこと。(仕事、習い事、部活、サ  ークル等)


◇ 興味のあるテーマは何ですか?

◇ 当てはまるところにチェックをお願いします。(2つまで)

塾の講師に興味がある。 □仲間を得たい。 □仕事のかたわら、地域で活動したい。市民・県民の立場で政策提言をしてみたい。 将来的には議員に立候補を考えている。将来的には社会起業を考えている。 活動をしているが、壁にぶつかっている。□その他(                                                 )

◇ 最近感銘を受けた本・尊敬する人物


人物

☆ 振込みのご案内 ☆
  入塾決定のお知らせと共に受講料の振込み案内をさせていただきますので、
 期日まで
にご送付する「払込取扱票」(ゆうちょ銀行料金加入者負担(赤色)用紙)
 により、お振込み願います。なお、分割払いのご相談もお受けいたします。


   (ゆうちょ銀行振替口座)
  
口座記号番号: 02250-3-117702 
  口座名称: いわて未来政策・政経研究会
 

設立総会の結果
                                      
(三田議長)

1    日 時 平成22626 () 午10から11時半まで
2    場 所 水沢公民館会議室
3     正会員総数及び出席者数 正会員164名中、出席61名、出席とみなされる表決委任者
               50名、計111
名の出席(67.7%)となりました。
4      審議事項
 (1) 1号議案 いわて未来政策・政経研究会定款()について
 (2) 2号議案 平成22年度いわて未来政策・政経研究会事業計画()について
 (3) 3号議案 平成22年度いわて未来政策・政経研究会収支予算()について
5      議事の経過の概要及び議決の結果
   設立発起人代表星野義雄氏から、議長の選任を諮り、満場一致で、三田二郎氏を
  議長に選任しました。以後、三田議長により、上記
3議案について、逐次審議しま
  した。

 (1)  1号議案 いわて未来政策・政経研究会定款()について
          1(名称)の規定中、「未来研」を「いわて未来研」に修正む
         のうえ、満場一致で可決となりました。
この後、理事会開催のた
         め、休憩しました。

 (2)  2号議案 平成22年度いわて未来政策・政経研究会事業計画()について
          再開後、審議し、 満場一致で原案のとおり可決されました。
 (3)  3号議案 平成22年度いわて未来政策・政経研究会収支予算()について
          審議の上、 満場一致で原案のとおり可決されました。

定款 

 事務所に備え付けておりますので、いつでもご覧ください。必要な方には、お送り
いたします。


事業計画

1 普及促進事業
 (1)    実施時期 随時実施
 (2)    実施方法 広告、ピーアールチラシ、ホームページ、パソコンメール、電話、
        ファクス等で、会の
趣旨を広く普及し、併せて会員加入を促進する。
2 会報発行事業
 (1) 発行時期 8月、11月、3月の3
 (2) 構 成  中心課題に関する未来研側の執筆・会員等への寄稿依頼、対談又は
       インタビュー記事、会員からの声
(質問・意見・感想)、会員の随想・
       文藝等、人物紹介等の連載もの、広告
(有料)等から構成

 (3) 中心課題 8月…「選挙とマニフェスト」、11月…「医療の今日的課題」、
           3
月…「教育をめぐる諸課題」

 (4) 印刷方法 パソコンで作成・印刷し、写真も挿入する。外部発注は、原則として
       行なわない。

 (5) 送付方法 出来るだけ低廉な方法で、会員に届ける。郵送等が中心となる。
3 講演会
 (1) 開催時期 626(総会の開催と同日)2(理事会の開催と同日)
 (2) 開催場所 市内会場
 (3) 講 師  626…野平 匡邦 氏(千葉県銚子市長)  2月…自治体首長
       又は著名有識者等

 (4) 懇親会   終了後、会費制で講師を交え、懇親会を開催する。
4 政治家等との意見交換会
 (1)  開催時期  9月、12
 (2)  開催場所  市内会場
 (3)  政治家等    9県議会議員  12県南広域振興局の局長又は幹部職員
 (4) 進め方 前段で、政治家等にお話いただき、後段で会員等との意見交換を
       行なう。

5
 未来研フリートークコーナー(談話室)

 (1)     実施時期 原則として、第1及び第3水曜日の午前10時から11時半まで及び
        午後
6時から7
半まで
 (2) 実施場所 水沢自動車学校顧問室又は教室
  (3) 実施方法 会員等からあらかじめ、申し込みをいただき、その方々と会長や
        役員が会の趣旨にかか
わることについて、フリートークを行なう。
         また、その内容等について、会報でも紹介す
る。
6  未来研Q&A(質問・回答)コーナー
 (1) 実施時期 随時実施
 (2) 実施方法 会員はじめ、広く住民から、政策等について、手紙、電話、メール
        等で質問・意見をいただき、回答する。また、その内容等について、
        会報でも紹介する。

7  会員等親睦交流事業
 (1)   実施時期 秋季
 (2)   実施方法 会員間の親睦と会の発展を目指して、会員有志による企画を推奨し、
       その事業を支援す
る。
8 その他の事業
 (1)  特定非営利活動促進法(NPO)に基づく法人格の取得の準備を行なう。
 (2)  「平成松下村塾(仮称)」の23年度からの設置・運営の準備を行なう。
  (3)  その他、会の目的達成のため必要な事業を行なう。

収支予算                                                      単位:

 収 入

   本年度予算

      備     考

1 会 費

1,215,000

(1) 正会員(個人)

     240,000

2,000円×120

(2) 正会員(団体)

     880,000

20,000円×44団体

(3)賛助会員(個人)

   85,000

1,000円×85

(4)賛助会員(団体)

    10,000

10,000円×1団体

2 広告料収入

            12,000

会報への掲載。2コマ×2,000円×3

3 寄付金

    10,000

4 雑収入

        10

受取利息

    計

   1,237,010

支 出

本年度予算

       備     考

1 会議費

     180,000

総会、理事会(理事等役員会)、監査会の開催経費。会場使用料、印刷費、通信費、消耗品費等

2 総務費

     510,000

(1) 報酬

     130,000

常勤役員(会長)報酬 13,000円×10

(2) 臨時雇用費

      70,000

集中的作業要員。2人×10

(3) 旅費・交通費

         20,000

2,000円×10

(4) 交際費

     10,000

渉外費等

(5) 備品・消耗品費

         70,000

備品、消耗品等

(6) 通信・運搬費

      50,000

切手代、電話料、宅配料等

 

(7) 印刷費

         10,000

印刷機使用料等

(8) 雑費

         10,000

諸雑費

(9) 積立金

        140,000

次年度事業円滑化積立金

3 事業費

        512,000

(1) 普及促進事業

        129,000

会の目的達成のための普及促進。印刷費、通信費、広告費、ホームページ料等

(2) 会報発行

      183,00

3回発行。印刷費、通信費、寄稿謝礼(会員以外)、旅費等

(3) 講演会

      160,000

2回開催。講師謝礼、旅費、宿泊費、会場使用料等

(4) 政治家等との意見交換会

 20,000

 2回開催。会場使用料等

(5) 未来研フリートークコーナー(談話室)

  5,000

事務所にて毎月開催。消耗品費等

(6) 未来研Q&A(質問・回答)コーナー

  5,000

会員始め、広く住民から、政策等についての質問・意見をいただき、回答。通信費等

(7) 会員等親睦交流事業

 10,000

親睦交流事業への補助

4 予備費

35,010

    計

          1,237,01

差 引

           0


会員加入促進のお願い

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 H24.5.4日現在の会員数は、次のとおりです。会員を継続して、募集中
です。会の発展のためにも、加入促進方を宜しくお願いいたします。


個人正会員 195   個人賛助会員 82

団体正会員36法人・事務所    団体賛助会員 2法人

  合計 315
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


-ご寄附御礼

 
会の財政基盤の確立・充実のためには、会費のみならず、寄附金収入が大切な
ことは、申すまでもありません。

 ご寄附された方々に、厚く、御礼申し上げます。

H24.3.26現在の状況(23年度)
 金額 94千円 ご寄附者数(延べ) 38

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