| 快適化(車外編) |
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ショックアブソーバー交換 |
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ノーマルショックのあまりの腰砕け感に、納車後即交換しました。フロントはビルシュタイン、リアはモンローのMAX−AIRです。取り付けはトヨタディーラーに依頼。 交換後は当然ながら剛性感アップ!特にリアのMAX−AIRはエアスプリングによるアシスト付きなので、路面から伝わる衝撃がまろやかに。 ディーラーでの交換時にちょっとしたトラブル発生。リアのショックをとめているボルトに亀裂が入っていたとディーラーから報告。ビルダーで増し締めした結果ではと責められました。しかしそれくらいで亀裂が入るのは部品の品質に問題があるのでは?とトヨタにつなぐように詰め寄ったら、実はボルトを外すときに外れなかったので一度締める方向にトルクをかけ過ぎた結果であると判明。誰も信じられない・・・。 |
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| ホーン交換 | |||
| 純正のホーンの音はあんまりです・・・。ホーンというよりもブザーと言ったほうが適切かも。 安全上も好ましくないので、社外品に交換しました。いつもはボッシュにするのですが、今回はケチって国産品に。若干音色が薄っぺらい気がしますが、まあ良しとしましょう。交換はディーラに依頼しました。 |
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| リフレクサイト(高輝度反射材) |
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キャンピングカーに乗り換えて一番不安になった点は安全性の問題。パッシブセーフティーについては、自分で改善できる余地はほとんどないので、アクティブセーフティーの部分で努力をすることに。 そのひとつが被視認性を高めること。 昼間は常時ヘッドライト点燈。これはもう10年近く実行していますが、バルブやバッテリーの問題は皆無。ただし、コルドバンクスにはライト消し忘れブザーが付いていないので、これだけは要注意です。 夜間は高輝度反射材で目立つように。欧米では大型トラックには義務化しているところもあるようです。今回選んだのはリフレクサイトという商品。結構高いので、チェッカー模様にして長さを稼いでいます。 |
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| ノックスドール(防錆塗装) |
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北海道の冬は雪との戦いです。道路の除雪なんて大雪が降らなければそうそうされません。坂道のロードヒィーティングも財政難から停止される箇所が増えています。一方、国が管理する国道は潤沢な予算から除排雪は一番しっかりされています。特に融雪財の散布は年々増えている感があります。 やっかいなのは、融雪財の正体は塩(塩化カルシウム等)だからです。 車体の下回りにこびりつき、錆び、腐食の原因になります。週末に走った後には、極力下回りの洗車をしていますが、フレームに塩を触れさせないことが第一。 ということで、下回りを防錆塗装しました。今回はノックスドールをトヨタディーラーで施工。 結構雑な仕事で、店選び失敗感=強、でした・・・。 |
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| サイクルキャリア |
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少しでも安くあげようと、納車後に自分でパーツ調達し、取り付けを行いました。イメージできない部分は、先輩のHPを参考に、追加情報の提供を受けながらなんとか完成。 ですが、コルドバンクスの背面はなんともきゃしゃで頼りない。こんなところに3台も4台も積んで大丈夫なのか?ビルダーに確認しても一応大丈夫との回答。でも実際あのたわみを目にすると信用できない。 ビルダーと別系列のショップで外車のリアキャリアを触らせてもらいましたが、剛性感は別次元。お店のスタッフも載せても2台位にしておいたほうが・・・とのアドバイス。 コルドバンクスが安いのには、それだけの理由がある? |
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| ルーフベントカバー |
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北海道も夏には30度を超える日が少なからずあります。そんな日には車内も結構な温度に。やはりルーフベントは開けておいて換気しておいたほうが気持ちよいです。 ということで、納車前から入手しておいたベントカバーを取り付けました。 ルーフ上は結構高く、揺れるのではっきり言って怖いです。おまけに取り付けもマニュアルどおりには進まず、何度も上り下りするはめに・・・。 それでも自分で取り付けたカバーには愛着ひとしお。 |
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| ソーラーパネル |
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サブバッテリー(シングル)の管理のため、1、2週間ごとにACを引っ張り、一晩充電することを行っていましたが、車を移動しなければならず、アパートの他の住民にも少なからずご迷惑をおかけすることから、ソーラーパネルの導入に踏み切りました。 障害を持つ子供の面倒に忙し過ぎる!ので、取り付けは車の購入店とは別のショップにお願いしました。シーズンに入ると忙しいので、という訳で真冬の施工に。 しばらくはパネルの雪下ろしに手間がかかりそうですが、これで少しでもキャンピングカー所有による環境負荷が減れば良いかと。 |
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| キャンピングカーライフin北海道 since 2006 |
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