◆『私が車椅子の変なおじさんです。』

←これが私が旅をする時のスタイルです。 
   


(^o^)私が生きる『証』をリレー式で書いて行こうと思います。



「 メンソーレ沖縄へ。 」

▼これは、2年前の4月に沖縄に車椅子で旅した話。▼

 

↑「いらっしゃいませ、」と沖縄美人の客室乗務員のおねーえさんが優しく迎えてくれました。



ステキな出会い・触れ合いが沢山あり、2時間ほどいましたが別れを告げ、車を呼びホテルに帰ります。昨日お世話になった運転手さんでした。沖縄駐屯地の米軍基地があるそばを走ってもらったのですが、高い塀で囲まれていて病院も学校もスーパーも全てが塀の中にありました。不思議な感じです。 一つの場所に異なる国が二つあるのです。塀を栄に日本とアメリカです。 学校や公の場所は自分の意志で行けたり・交流は自由に出来るようになったそうですが、アメリカの生活と日本の生活は異なります。「それは塀があり、分ける事は出来ますが、 ◆ 基地の騒音や爆音は塀があっても防ぐ事出来ません。そして基地の中でもアメリカ関連で地元の人達が6割強働いています。アメリカ軍に関係のない人達は基地の移転に賛成していますが、そこで働いている人達は基地が移転すると仕事が無くなり生活が出来なくなるのです。だから。辺野古移転に賛成の人が大勢いますが喜べない人達もいると言うことを憶えておいて下さい。」と言われ、なるほど難しい問題ですと私は思いました。皆、今の生活を創り上げて生活しているのですから。     再来月に続く

(^O^)ハンディを持つ私が外に出ると言うことはアツカマしいほどにしなければダメみたいですね。


◆3、『言いたい放題、新聞かやくご飯、』



◆真生園自治会がアテンダントを募集しています。◆(゜◇゜)ガーン

我が自治会でも4月より有料のアテンダントを募集します。(`_´)我こそはと思う方は園に来て森下まで、よろしく。♪♪♪



(^_^)/~この夜の京は、雨気が満ち、星がない、 しかし、時代は旋回している。 若者はその歴史の扉をその手で押し、そして未来へと押し上げた。。。


★武士も町人も百姓もない世の中、そんな世の中を

創るけに. 「アメリカちゅう国はナァ。女ごしの給金まで大統領が決めるそうな。」

  わしゃ−。 そんな日の本の国を創りたいのー、★

「海」『わしゃー広い海が好きじゃー。』
 
                『右の写真は、坂本龍馬。(高知県坂本龍馬記念館所蔵。)の雄姿です。』