★こんな出来事がありました。
『 俺 が 話 す だ け か よ ??? 』
★まず私の自己紹介をします。★
『言語障害があります。聞き返して下さい。何度でも話します。』
本当にあの人は恩人、私の人生の師です。ここ真生園にも会いに来てくれ親切にして頂きましたが、入園して半年が過ぎて友達も出来て園の生活にもなれた2月の初めトイレから転び意識不明の重体です。〈暫く寝ていましたが、言葉が出ません。体に力が入りません。右目の視野がありません。〉園の主治医・和田山病院の精神科等でも診断は、生活環境の変動による。精神的ストレスそれに軽い脳梗塞だそうです。暫くベッドでおとなしく寝ていましたが、体に力が出ませんし言葉が出ません喋れません。死人のように顔面蒼白で声も出せず涙ぐんでばかりいました。〈親友のwsaが言うには、声をかけても親父に背負われて死んだようだった。と後で聞かされました。〉と言う。そんな事もあり、3年ほど悩んで苦しみぬいて、このままで終わりたくない。何が俺に出来るのかと、で 昔から尊敬している。憧れている。◆坂本龍馬に会いに行く事にしました。 再来週に続く、、、。
あ と が き
私が主人公のマンガで「始発駅から。」のシナリオライターの根岸康雄さんがなにげなく呟いた。一言が今も頭に残っています。 「人はみな自分にとって都合の良い優しさ、百人いれば百人の都合がある。でもその一つ一つをつなげて行けば障害者も健常者も関係なく生活できる筈だ。 人にボランティアをする事は自分の老後の為に貯蓄しているようなものだから俺はdmているんだ。」と世の中の人半分でもいいから。そんな考え方が出来ればみんなが幸せになれるのにと思います。 (Q_Q)↓根岸さんそんな考え方の出来るアナタは偉いお方です。(>_<)ゞ(×_×)(>_<)ゞ!自己満足ですが、私が外に出る事で何かアピールしなければ? だから旅をするのかナー。。。

日本の各地を車椅子で旅しています。
私が外に出る事で何かが変わるかも。。。
◆5、『車椅子で日本の各地を旅しています。』

◆↓↓↓私の旅の記録原稿です。読んでみてね。(^O^)
◆ココ→『私が車椅子の変なおじさんです。』◆
◆『幕末維新館のホームページです。』◆