世界初鼻に跡の付かない、 痛くない、ずれないメガネ
和風照明(行灯)
伝統の組子技法を生かして新しい商品を作りました。特許も申請しています。 大社町で多々納さんは長い間建具などを作ってきましたが、和室が少なくなり、欄間や障子に使われてきた組子が段々廃れて来ました。何とか技術を伝えたいと立体的な技法を開発し現代で通用する照明器具を作ることが出来ました。 朝日新聞の’くらしの探訪’で米沢市の組子照明の紹介がありましたが、伝統の技を残したいという思い一緒です。2004/8/26 組み合わせた木の間から漏れる独特の灯りをお楽しみください。