痛くない 最新レーザー治療
治療の幅も広がり、痛くない治療ができるのがこのレーザー!
治療受ける際に患者様が一番不安になられるのが外科手術での痛みです。
どのような手術を行うのかを知ると余計怖くなられるかもしれませんが、
担当する医師を信頼していただき、しっかり理解することにより不安は解消される事だと思います。
痛みに関しても随分と医療が発達し、痛くない方法も確立されてきています。
もちろん、全然痛くないというわけにはまだまだいきませんが、下記のようなしみ・そばかすを取るのに使われるレーザーは、
歯科領域でもかなり利用されて、痛くない治療へ貢献してくれています。
炭酸ガスレーザーで治療を行なうと痛くない!
- レーザーを照写することで抜歯後の出血や腫れを抑えることが可能
- 麻酔をせずに治療ができる
- 副作用の心配がない
- 熱により殺菌効果がある
- 小帯切除などの縫合も必要ない
- 治療期間も短く済む
- 治療後の痛み軽減
- 患者さまへの負担が減る
- シャープな切開や切除が可能となり、より緻密でクオリティーの高い処置が実現
- 歯周病や口腔外科の治療も可能

是非この恩恵にあずかって下さい。
炭酸ガスレーザー

| 歯がなくても食べれるけど、治療しないとダメ? | |
| 前歯、奥歯は、それぞれの役目があります。必要最小限の「本数」を神様からいただいています。無くなった歯をそのまま放置すると、歯列がずれてしまいます。となりの歯が傾いたり、あごの骨がやせてしまったり、どこかに無理がかかり、最後にはあごの骨の噛み合わせがガタガタになってしまいます。 これらは、気がつかないうちに進行しますので、本当に入れ歯が欲しくなったときに、簡単に入れ歯が入らず、とても苦労されます。めんどうでも、入れ歯・インプラントなどの治療方法で補ってください。 |
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| 治療している間、普通に食事はとれますか。 | |
| 手術後、当日から4日目ぐらいまでは柔らかいものをおすすめ致します。抜糸をしてから歯肉が治ってきたら普通に日常の食事は大丈夫です。 また、仮歯や仮の入れ歯は装着できるよう計画を立てますのでご安心下さい。 |
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| インプラント認定医ってどんな先生のことですか。 | |
| 日本では、保険の適用外だからと、現在のところ歯科医師はインプラント治療を歯科大学で正規の授業として教育を受けていません。インプラント治療を行いたい先生は独自に講習会等で勉強することになります。推定ですが10万人の歯科医師の内、インプラント治療が出来るのは4〜5千人位でしょうか。当然、どのくらい勉強し経験を積んだかにより技術も大きく異なります。 一般的に世界や日本でインプラント認定医の資格を取得することが可能となっていて、もちろん認定されるためには試験等を受けなければなりません。日本の歯科医師の最も多くのが「日本口腔インプラント学会」の認定を受けています。認定医と指導医と分かれているようですが、認定医を目安にするほうがよさそうです。 もちろん、資格のない医師でも治療技術が高い先生もおられます。 |

