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No.25
ペリドット(4φ)を使ってペンダントを作りました。
その他(イヤークリップ)No.8とセットです。
同じ大きさの天然石が手に入ったので
やはりセットにしなきゃでしょ!
というわけで作りました(笑)。
仕上げはイヤークリップと同じで梨地です。
(H12.10.29)
No.24
私のリンク集に載っている「Az-fact」さんで
石枠を使ってみませんか?と誘われて作ってみました。
燻してアンティーク風にしたのですが、写真だと分かり辛いですね(涙)。
石は石枠と一緒に送られてきたガーネット(7×9?)を使用しています。
横の長さが7cmくらいあります。
セーターの上に付けようと今から目論んでいます(笑)。
(H12.10.08)
No.23
花のイメージで作りました。
カボションの天然ガーネット(6×4)を使用しています。
葉っぱの部分を気持ち鏡面っぽくして
全体的に白っぽいイメージにしてみました。
一応、イメージした花があるのですが
あまりに似ていないので、内緒です(笑)。
(H12.09.12)
No.22
せっかく石枠があるのだから、天然石を使わなくては!!
という思考の元、作られた作品です。
使っている石はマンダリンガーネット(3φ)です。
ちょっといいお値段しました(笑)。
前々から石枠の高さが気になっていたので
思いきって下の部分を切ってしまいましたが使えるみたいです。
本当はやらないほうがいいらしいですけど・・・
仕上げは鏡面仕上げにしました。
(H12.06.29)
No.21
伸ばした粘土を後ろで丸めて
チェーンが通るようにしてから、2mmの銀リボンを
ハート型にしたものを粘土に埋めてみました。
焼成を行い、磨いてから七宝を乗せて再加熱。
七宝についての詳しくはこちら。
七宝の色は相当綺麗に出たのだけれども・・・
なんともセンスのない色使いになってしまいました(涙)。
(H12.06.25)
No.20
覆輪留に初チャレンジです。
やはり銀の収縮に合わせて銀リボンを丸くするのが難しかったです。
石を使わずガラスなんぞを使ってしまいました(笑)。
でも、ミルフォオリのガラスって折角綺麗な模様なのに
上手く銀と合わせないと模様が崩れてしまうので(経験済み(笑))
それならいっそのこと覆輪留にしてみようか。というわけで。
仕上げは鏡面にしようかと思ったのですが
なんとなく梨地の方が合いそうだったので梨地のままです。
母がとても気に入ってくれたのであっさり旅立ちました(笑)。
(H12.06.19)

No.19
短尺状の紙を1回転ネジって端と端を留めて真中を切り開くと
繋がった輪が出来る事を思い出して粘土で実践してみました(笑)。
真中を切る前に目印の為名前を刻印で押しておきました。
写真ではちょっとわかり辛いとは思いますが・・・
切り開く際に2回ほど折ってしまってチョット苦労しました。
本当は指輪にと思っていたのですが、指につけてみると
なんともしまりのない形になってしまうので(涙)
ペンダントトップにしようと思います。(指輪なら4号くらい)
仕上げは梨地にしました
(H12.06.12)
No.18
リングNo.24とセットで着けられる
ペンダントトップが欲しくて作りました。
石はCZ(φ1.5)と合成ガーネット(φ2)各1石づつ使いました。
デザインはリングとほぼ同じ、土台を作ってから石の穴を開けました。
そして、最後にシリンジで絵を描きました
なかなかお気に入りです。
(H12.06.8)
No.17
No16の作品は記念品にしてしまったのですが
自分でも欲しかったので(笑)少し大きさを小さく&形を変形させて
同じような作品を作ってみました。
七宝の青が綺麗にでたのでなかなか満足です。
今年の夏に活躍させる予定です。
(H12.05.24)
No.16
タイプ2粘土を注射器で搾り出し、それを並べて板状にして
ナイフでカットしてから、バチカン部分を丸めました。
写真では分かり辛いのですが、かなり形がナミナミしています(笑)。
焼成後、磨いてから七宝を乗せて焼きました。
銀七宝への道にも少し書いてみました。
仕上げは梨地のままです。
こちらはカウント2000番ゲットの記念品にしました。
(H12.05.21)
No.15
アートクレイの3巻に載っていて面白そうだったので作りました。
No14と同様、中はコルク粘土にしたので軽いです(笑)。
模様は適当に油性ペンで書きました。
本当に除光液で油性ペンで書いた所が綺麗に落ちるのでとても面白かったです。
大きさは長さ5cm、横1cmくらいです。
作るのは面白かったのですが、私は絶対に付けない・・・
どうしよう(笑)。
(H12.05.07)
No.14(NEW)
コルク粘土で土台を作り、その周りにペースト粘土を塗って作りました。
長さは1.5cmくらいです。
表面は磨かずに梨地のままにしました。
写真だと綺麗に見えますが、実物は表面がもっと粗いです(笑)。
本当はもう1つ同じ物を作成したのです。
そっちのほうがずっとずっと綺麗だったのですが・・・
煙が出るので外で焼いていて、出来あがりを枯草の山の中に落としました(涙)。
虫がうじゃうじゃ出てきそうで気持ち悪かったので諦めました(笑)。
(H12.05.07)

No.13
英字刻印を使うのが楽しかったので下と同じデザインで作りました。
こちらはガラスビーズを使っています。
上が表、下が裏のメッセージです。
少し刻印を強く押しすぎた感じもありますが・・・(涙)。
ガラスビーズは1度焼成をして磨いたあとに
もう1度焼き直しで付けたので、心置きなく磨けました(笑)。
(H12.04.25)
No.12
友達の誕生日プレゼントに作りました。
合成サファイア(φ2)を使用してます。
石はNo.11と同じ方法で、ピンバイスで穴を開けて付けました。
深めに埋めたので表面をあまり石を気にすることなく磨けました。
裏には英字刻印でバースデイメッセージが入っています。
結構鏡面に出来たつもり。
でも、四角いものは面が6つもあって磨くのが大変(笑)。
(H12.04.25)
No.11
タイプ2の粘土使用です。
注射器で粘土を搾り出し、4本をまとめてねじりました。
はじの部分はつぶして角を取って
ピンバイスで穴を開けました。
実はCZ(φ1)2個とアクアマリン(φ2)が入っているのですが・・・
CZが小さくてどうもうまく写せませんでした(涙)。
全長は最長5.5cmです。
結構気に入ったので、夏になったら使おうと思ってます。
(H12.04.06)
No.10
ビーズを乗っけて焼いてみました。
またまた七宝とは少し離れているのですが銀七宝への道にも少し書いてみました。
作り方としては銀の土台を粘土で作り焼成して
ビーズを乗せてもう1度焼きました。
仕上げは磨き込みをしないでブラシで磨いたままです。
でも、磨きヘラで少しだけこすったので
少しは光沢があります(笑)。
私は月をイメージして作ったのに、猫みたいと色々な人に言われます。
ちょっと複雑・・・
(H12.03.30)
No.9
ガラスビーズを埋め込んで見た作品です。
ガラスビーズについては銀七宝への道に少し書いてみました。
作り方としてはシリンジを使ったのではなく
細長く伸ばした粘土をつなげて作りました。
仕上げは磨き込みをしないでブラシで磨いたままです。
ガラスビーズが意外と形を崩さなかったので
石の代わりに使えたら安上がり。と浮かれています(笑)。
リングも作ってみました。
(H12.03.12)

No.8


縄状のチョーカーが欲しくて作りました。
・・・が、やはり10gも粘土を使ってしまったため
実際は重くて使い物にならなかった可愛そうな作品。

No.7


とてもシンプルなデザインのヘッドです。
長さが1.5cmくらいなので
何かチョコッと付けたい時にとっても便利。
自分で作って一番良かったと思っている作品です(笑)。

No.6


クレイアートシルバーの作り方(超簡単編)
で作った作品に鎖を通してみました。
ちょっと長めのヘッドなので
セーターの上にでも付けてみようかな。と思っています。

No.5


ネコの足跡がついている板を割ってきた。
といったイメージで作りました。

No.4


木の葉に露が光っている感じを
サファイアを使って表してみました。
感じが出ていますか?

No.3


貝殻のペンダントトップです。
貝殻で型を取って作ったのでとても簡単
でも、結構かわいいので気に入っています。

No.2


サファイアを使ったペンダントトップです。
写真だと良くわかりづらいかもしれませんが
上半分鏡面仕上げ
下はサテン仕上げとなっています。

No.1


私の初のクレイアートシルバー作品です。
良く分からないまま10gも使ったので
重い重い(笑)。

 
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