確かに初めて耳にする方が多いと思います。何故かと言うと、緩扶(ゆるふ)整体は、
筋肉弛緩理論・早川理論・バランス理論・人間構造理論・地球環境理論

の5つの理論を基に健康原理を組み立て作られました今までにない新しい整体法だからです。
整体技術は筋肉弛緩法と抵抗運動法の2つを独自の視点から再考察し、その良い点を早川理論に組み込ませて完成させたものなのです。
緩扶(ゆるふ)の語源は、ユルブ(ゆるめる)の平安時代の発音で、漢字で書くと「緩ふ」になります。 そして、ほどき、ゆるめることで苦痛を和し、悩める人を助する、という意味を込めて「緩扶(ゆるふ)」「緩扶(ゆるふ)整体」と、命名していただいた整体法です。

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もっと解りやすく説明できないですか?

緩扶(ゆるふ)整体は、数々の治療技術・健康法のエッセンスが凝縮されています。
例えば、メインには
足の力を利用した健康法があります。これは、自分の筋力トレーニング
と共に相手へ緩みを与える方法です。これが
筋肉弛緩整体(進化型筋肉弛緩法)です。
筋肉の特性として、バランスや連動性などに重点を置いた
筋肉バランス整体があります。
また、緩扶(ゆるふ)整体には
セルフ リラクゼーション トレーニングがあります。
読んで字の如く自己弛緩訓練を足で踏まれる側【受ける人】が行なう方法です。
その中には、1人で訓練しているが故に、修得までに長い期間が要される、
太極拳などの自己弛緩の修得が短期間で出来るよう、プログラムされています。
その他、呼吸法・姿勢矯正法・運動療法等、様々な自己訓練法とバランス理論を、
早川理論でまとめたものが、緩扶(ゆるふ)整体です。

覚えるのは難しいですか?

面での理論説明は難しいですが、健康法として実践するのはとても簡単です。
理論や簡単な動作を覚えれば、二人で行なう健康法としては、最高の効果が得られます。
また、緩扶(ゆるふ)整体師に成るには、治療修得コース(中級)・リラクゼーション整体技術修得コース(初級)・健康法修得コース(級外)の3つに分かれていますので、詳細はお尋ねください。

何処で習えますか?

現段階では、邦和スポーツランド・熱田の森文化センターの教室や健康になる為の講演会での一部の時間でしか教えていません。興味のある方は、専門の教室ができたり、専門の講習会を開講する時は、当HPのお知らせで紹介しますので、楽しみにしてお待ちください。

ルーゼンセラピーとは

初めて耳にするんだけど、どんな整体法ですか?