★2004.03.03:

2004年第4回大会参加チーム代表者会議
★日時:2004年2月28日(土) 10:30〜12:30
★場所:金沢区地区センター
★出席者(順不同)
   ・JD:永田氏
   ・KY:和田氏
   ・BT:佐藤氏
   ・AT:稲葉氏
   ・UK:木曽氏、大宮氏
・RT:大野氏
・BW:山路氏
・JUNK STAR(JS):茅野氏、金子氏
・金沢クラブ(KC):中島氏
・MB:吉田、小田

★会議内容

1.第4回大会開催にあたって(FL21オーナー吉田より)

・新規4チームの参加について
・初のリーグ戦+トーナメント戦の実施
・チーム数が増加により、対戦できないチームも出てくるが、練習試合等で積極的に交流して欲しい。オールスター戦等は積極的に開催していく。

2.参加チーム代表者紹介(詳細省略、写真は挨拶をされた出席者)

JD永田氏

KY和田氏

BT佐藤氏

AT稲葉氏

RT大野氏

UK木曽氏

BW山路氏

JS茅野氏

KC中島氏

3.第4回大会開催要項

「平成16年第4回大会開催要項」により説明(別途掲載予定)。以下に質疑応答内容を記載。

Q)試合途中の雨天による試合不成立の考え方は?
A)4回の裏終了時点で初めて試合が成立するという原則。例え後攻チームが4回表時点で勝っていても、4回裏まで実施できなければノーゲームとなる。

Q)複数チームが同ポイントの場合の順位の考え方は?
A)試合消化数の次に、直接対決の勝率が優先されるが、基本的には今季勝った方が上位という定義。累積の勝率ではない。3チーム以上が同率になることも考えられるので、勝率という表現をしている。それでも差がつかない場合は得失点差で決める。この3つのポイントで順位は付けられると考えられる。

Q)予選リーグが10月17日までに終わらなかった場合は?
A)基本的には未消化試合はノーゲームとし、順位を決定する。ただし、未消化試合があまりにも多い場合には、別途調整する場合もある。

Q)違う日にグラウンドが複数取れた場合の交渉のルールは?
A)基本的には優先交渉権に基づいて同じ対象チームと交渉することとする。

Q)個人表彰の単位は?
A)個人表彰はあくまでもリーグ全体で行う。各グループでの表彰は行わない。

Q)再試合時の個人成績は?
A)リーグ優勝決定戦等において引き分け再試合が行われた場合、前試合はノーゲームとし個人成績も再試合の方を採用する。、

Q)助っ人の定義は?
A)FL21メンバー表に登録されている人以外という定義。

4.規約改定について

・以下条項の追加
【予選リーグ戦開催規定】
【順位決定トーナメント開催規定】
【予選リーグ戦未消化試合】
【試合不成立】


※別途掲載予定

5.横須賀市野球連盟について

・昨年加盟した野球連盟の交渉により、今季10枠のグラウンドが利用可能。利用に関しては毎月調整会議が行われ、次の月の予定が決まる。
・4月分は3月18日に決定する。
・当連盟獲得枠でのグラウンド使用は、周囲から特に注目されるため、利用時間の遵守、後片付け等確実に実施すること。


6.横須賀市軟式野球リーグ選手権について

・前年のFL21大会優勝チームに横須賀市野球連盟主催のリーグ選手権大会の出場権利を与える。優勝チームが出場不可能な場合は2位チームに出場権利を譲位する。なお出場権利を有するのは以上2チームのみとする。

・リーグ選手権大会の際、参加チームは30000円の補助金を受ける事が出来る。ただし参加チームが無い場合、その補助金は翌年に繰越しその年の補助金に加算する。その補助金の繰越は最高2ヵ年とし補助金は最大90000円までとする。

以上
Shunsuke Oda
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