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2004年7月26日
出欠管理はチームの生命線ですよね。ですが運営側と選手側では出欠の確認に対して、大きな気持ちの差を感じます。出欠管理について
運営側は試合を組む際に事前に人数をわかってないとマッチメイクをしづらいので、早く出欠を教えて欲しいのですが、選手側にはなかなかそれを理解してもらえず、連絡がない場合には、こちらから直接個人にかけなければいけない事も、多く、出欠を取っている運営者はストレスがたまる場合があります。そこで、インターネットを使って、メーリングリストやインターネットの出欠管理を使い、誰が参加するのか、どのくらい出欠がすでに出ているのか、どことやるのかといったような情報をみんなで共有できるため、出欠の確認できるスピードが速くなります。 それでも、どうしても、何人かは確認しなければいけないのですが、これでストレスはかなり軽減されるように感じます。 皆さんのチームはどうやって出欠を管理されていますか?昔は私がすべて電話をして、出欠を確認していましたが、それが、メーリングリストに変わり、今ではインターネットで出欠管理しています。ツールも進歩して楽にはなってきましたが、一番いいのは選手と運営者との感覚の差を埋めるのが一番いいですよね。 今後はそういうところも強く選手に訴えていかなければいけないと思っています。短いですが今回はこれで・・・でも短いけど重要ですよね。 |
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