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| 2001年度 / 2002年度 | |
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いよいよ2004年度のFL21リーグ戦は終了しました!皆さんお疲れ様でした。 |
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| 2004年12月23日更新
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マロンビーチ vs 横浜リンクス 【12月19日(日)三ツ沢公園野球場】 |
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| MB_吉田氏コメント: 今季最終戦是が非でも勝ちたい試合だったが終ってみればいつものMBらしい貧打っぷり。結局今年も勝てないまま終了・・・。来季みてろよ! |
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| YL 千葉氏コメント: 安打は出るものの繋がりを欠き、両チームともチャンスを生かしきれず引き分けました。先発の上村は、下手くそな守備陣をバックに2失点と踏ん張りましたが、年間を通して足を引っ張られました。FL最後の一戦として着合いを入れて挑みましたが結果的に勝ち星はつきませんでしたが、最後になんとかゲームを作れたのでほっとしています。 |
ARBATROS vs ユニオンキット 【12月12日(日)不入斗第2球場】 |
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| AT_稲葉氏コメント: ”隠れエース堀田”が初先発で快投を演じ、勝利した。持ち前のコントロールとフォークボールを思わせるカーブで快投を演じ、1失点の投球であった。打線は、貧打に泣かされ投手に迷惑をかけた。3回は相手のエラーに助けられ先制することが出来たがこれが泣ければ際どい勝負であった。リーグ5位耐が確定し、今期を終了するが、反省としては打線の奮起に期待する。 |
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| UK 森氏コメント: 両投手すばらしいピッチングで始まった一戦は先にタイムリーと大きなミスで3点を取られ苦しい展開になった。攻撃面はAT投手のすばらしい投球に1点を返すのがやっとだった。しかしリーグ戦初先発した森や山口の守備・内外野の連係など良い点もあった。FL21の皆さん、UKは今年以上の成績を残せるように練習し来季も頑張りますのでよろしくお願いします。 |
KYOB vs 湘南やんちゃ坊主 【12月04日(土)大津公園野球場】 |
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| SY_角氏コメント: 今シーズン最後の試合、相手のミスにも助けられたが、打線が見事に繋がった。投げては、渡辺が前回のショックを引きずることなくナイスピッチング。そして、今年の守護神の予定だった石原を最後投げさすが、見事に打たれ失点を許すがなかなか収穫もあったゲームだった。来年は優勝できるように頑張りたい。 |
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| KY 和田氏コメント: 今季最終戦、なんとか勝って3位をもぎ取りたい所だが、序盤で完全に試合を壊してしまう。先発出野が毎回のように先頭打者を出し、それに追い討ちをかけるように野手がエラーをする。今季終盤の試合によくある風景を再現しているようだ。打線も完全に沈黙し、最終回の2点も焼け石に水。今回も6回から投げた野崎の好投だけが唯一の収穫となった。野球が仕事だと思うくらいの気持ちで来季はやっていこうと、チーム全員が誓った。 |
| FL21 順位決定トーナメント(優勝決定戦) JUNK STAR vs 金沢クラブ 【11月28日(日)長浜公園野球場】 |
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| JS_茅野氏コメント: 序盤1・2回とUアウト3塁の場面を作るが先制出来ず、ハラハラの展開。しかも長浜公園は狭いので1発に十分注意しながら、松岡は低めに集め打たせてとるピッチング。3塁を踏ませること無く6回まで無失点。そして6回。前の回に捕殺でアウトになったもののチームの勢いは弱まることがなかった。Uアウトから塁に出ると4番・5番のタイムリーで待望の先制点。2点を守りきって待望の優勝。東京ドームも制覇だ!! |
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| KC 佐野氏コメント: 6回までランナーを出すものの要所を締め、またバックも好プレーで盛り立てるものの攻撃面では良い所がなく今シーズンを象徴する平凡な攻撃により相手にアウトを次々と献上。守備面においてもミスを出したほうが負けと言う試合となったが、案の定いつもの活気無いプレーにより多くミスを出したクラブの負けでした。我がチームはプレーそのものより勝ちたいという活気が無いのが残念である。 |
| FL21 順位決定トーナメント(9位〜10位決定戦) バスターズ vs 港研ビッグウェーブ 【11月27日(土)大津公園野球場】 |
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| BT_鈴木氏コメント: 一回裏、先頭上田のヒット・盗塁から2番鈴木(正)が犠打で三塁に送ると3番平山のショート内野安打で幸先良く1点を先制するも、その後は拙攻が目立ち追加点が奪えない苦しい展開。渡辺・我慢の投球も徐々に相手ペースとなり6回2安打で同点に追いつかれてしまうが、その裏、相手投手の制球の乱れに乗じ、平山のこの日2打点目で勝ち越しリーグ最終戦を何とか逃げ切って勝利。 |
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| BW 山根氏コメント: 先頭打者の安打・盗塁,犠打,安打であっという間に先取点を取られ,その後も毎回得点圏に走者を進められ,苦しい展開が続く.打撃陣も沈黙が続き,劣勢のまま終盤へ.6回表に連打でようやく1点を取るも,その裏すかさず取り返され,終了.BW投手・守備陣は良く頑張ったと思うのですが,ランナーの進め方も含めた攻撃力の大きな差を感じました.来年は攻撃力のupを図り,上位進出を目指したいと思います. |
| FL21 順位決定トーナメント(1位〜4位決定戦) JUNK STAR vs KYOB 【11月23日(祝)大津公園野球場】 |
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| JS_茅野氏コメント: 2回に相手のエラーで0アウト3塁を作ると打線が久々につながりをみせ、2点を先制。なおもチャンスが続き満塁にまでするが、主導権を握る3点目がなかなかとれない。4回・5回に1点ずつ加えるものの得点圏のランナーを返せず。また投手、松岡は相手に3塁を踏ませず堂々のピッチング。得点には不満の残る試合ではあったが守備に関しては完璧な試合だった。 |
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| KY 和田氏コメント: 初回こそ静かなスタートだったが、2回・4回・5回とエラーから始まる失点でチームの雰囲気は非常に悪い。主戦出野も本来の調子とはほど遠い内容で、調整不足は否めない。打線も散発3安打と勝てる要素が見つからない。実力差があるチームとの試合には、やはりだた打つ投げるだけでは負けるのが目に見えている。弱いなりのやり方があったのだと考える。今回唯一の収穫は6回から投げた野崎の好投だけであった。 |
| FL21 順位決定トーナメント(9位〜12位決定戦) バスターズ vs 横浜リンクス 【11月21日(日)富岡西公園野球場】 |
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| BT_佐藤氏コメント: 序盤から打線が繋がりを見せる。2回には打者9人、4安打の集中攻撃で一挙5点を奪い完全に主導権を握ると、守備陣も活気が溢れ思い切りのいいプレーが随所に見られました。その裏返しとして1点を失うものの、怪我から復調した主戦・渡辺は被安打2、奪三振9と完璧に近い内容でした。 |
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| YL 千葉氏コメント: 初回から防戦一方の展開で、なすすべもなく敗戦しました。甘い球は容赦なく外野の間を抜かれ、足を絡めたそつのない攻撃はお見事でした。対するリンクス打線は、2安打8三振で塁に出ることも精一杯でした。投打ともに格の違いを感じました。 |
| FL21 順位決定トーナメント(1位〜4位決定戦) 湘南やんちゃ坊主 vs 金沢クラブ 【11月14日(日)長浜公園野球場】 |
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| SY_角氏コメント: 三回までは、ノーヒットで嫌な試合展開。4回、宇野のホームランを皮切りに向こうのピッチャーが制球さだまらずにパスボールなどで追加点。ようやくいけると思った瞬間にまさかの一イニング2本のホームランでTHE ENDチーム結成以来初黒星。これからの試合、当たり前なことちゃんとしようと反省する試合だった。 |
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| KC 佐野氏コメント: 幸先良く2回までに2点を挙げるが、またしても先発投手が大乱調!四死球を連発する。4回にはHRと四球で貯めたランナーをタイムリーで返される負けパターンに突入し逆転される。しかし、6回に北島の2ランHRと中島のソロHRで逆転し、5回から投板のエース秋岡がリードを守りきり勝利。エース以外の投手の制球力向上が当面の課題です。しかしながら、6回に飛び出した2HRにあっぱれ! |
| FL21 順位決定トーナメント(9位〜12位決定戦) 港研ビッグウェーブ vs マロンビーチ 【11月06日(土)西公園野球場】 |
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| BW_山路氏コメント: 初回いきなりの大ピンチを無失点で切り抜け,2回裏に無死1・三塁の大チャンスを迎えるも無得点.しかし,エース江崎は徐々に調子を上げていき,緊迫した投手戦に.そして4回裏主砲秋元の右前タイムリーで先制.この1点を守りきり,1−0の接戦を制す.チームとしての力がついてきたと感じられる一戦でした.次の最終戦勝ちで締めくくられるように,もう一頑張りします! |
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| MB 吉田氏コメント: 順位決定トーナメント是が非でも勝ちたい一戦だったが、BW先発のスライダーに打線が沈黙。先発が好投し最小失点に抑えたにも関わらず、打線の不振は深刻で3度あったチャンスにいずれも得点出来ず。残りの1戦は最下位脱出をかけて頑張るだけです。 |
| FL21 Bグループ 第15戦 ROUTE vs 横浜リンクス 【10月25日(日)新杉田公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| RT_大野氏コメント: 初回いきなりのピンチをレフトゴロでしのぐと2回に相手のエラーとタイムリーが絶妙に絡み一挙7点を奪い主導権を握った。守ってはエース昆野がランナーを出すがホームを踏ませないピッチングでゲームを作ると外野陣の堅守も手伝い安定した内容。さらに4回5回に犠牲フライで1点ずつを追加したROUTEは毎回大量の残塁を残しはしたものの久々の快勝で予選リーグ全日程を終了! |
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| YL 千葉氏コメント: 二回の表のRTさんの攻撃で、二死からエラーが続出。守備の乱れに、四球と5本の安打でいきなり7失点。その後は緊張感を切らさないように努力するのに精一杯で、ひたすら防戦に回りました。普通のプレーが普通に出来ず、チャンスではあと一本が出ず、ふがいない試合でした。とうとう一勝も出来ずに残念です(ToT) |
| FL21 Bグループ 第14戦 ARBATROS vs 湘南やんちゃ坊主 【10月25日(日)不入斗公園第二野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| YL_稲葉氏コメント: 実力の違いを痛感された試合。出てくるピッチャー全てに対応することが出来ず、打線は沈黙。しかし、投手照井が序盤打たれながらも、要所を抑える好投で善戦するが、最後には強力打線につかまりこのような結果となった。打線はノ-アウト2,3塁のチャンスに坪内が何も出来ずに三振。これが大きかった。本試合では、稲葉の2安打2盗塁、渡辺のタイムリーが目立った。 |
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| SY 角氏コメント: 今日は、二点差で負けたら首位陥落の危機の中、先発の渡辺が良く投げてくれたと思う。初回こそ、どうなるかと心配だったが、徐々に調子をあげて相手打線を抑えた。また、打線は助っ人に助けられたが、全体的によく繋がっていたので良かった。次回の最終戦も勝って優勝したいです。 |
| FL21 Aグループ 第12戦 JUNK STAR vs 金沢クラブ 【10月17日(日)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| JS 茅野氏コメント: 1回・2回とチャンスを作るが1本が出ず、またまた厳しい試合展開となった。投手・松岡も上々の立ち上がりでピンチらしいピンチはなかった。そして4回、先頭が出塁し3塁に進んだ後に相手にミスがあり待望の1点が入った。さらに最終回にガッツ溢れるプレーの後、タイムリーが出て追加点をあげた。守備面でも危ない場面は何度もあったが11人全員で凌ぎ切り最終回に乱れたものの、相手を2点に抑えて勝利した。 |
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| KC 佐野氏コメント: レギュラー4人を欠き、試合前から苦しい展開が予想された試合だった。先発大山も初回から制球が乱れ、四死球を連発するも、5回まではノーヒットに抑え、4回の1失点で抑える。打線の方はヒットは出るが、後続が続かず、6回のタイムリーヒットによる2点のみ。6回表には、四死球で貯めたランナーをタイムリーで返され3失点。四死球とミスによる完全な負けパターンの試合であった。 |
| FL21 Bグループ 第13戦 KYOB vs ARBATROS 【09月26日(日)本牧市民公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| KY_和田氏コメント: 小雨が降り淀んだ雰囲気で始まったKYOB予選リーグ最終戦。何か良くない事が起こりそうにも見えたが、なかなかの試合展開。初回、フォアボールとヒットで幸先よく3点をもぎ取る。主戦出野も終始安定したピッチングを見せ、エースとしての風格も感じられた。4回には5連打で4点を取り、試合中盤だが勝利を確信できるほどベンチの雰囲気は良い。9番三井を抜かし先発全員安打と申し分のない試合となった。 |
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| AT 稲葉氏コメント: 完敗であった。打線も4安打に抑えられ、守っては集中打に翻弄された。救いとしては、”隠れエース堀田”が故障もいえ、終盤2回を完璧に抑えたことである。今後は堀田を中心に守りを強化していきたいと考えている。”にわかエース照井”も限界が近づいており、いつの日か”本エース楊井”との2枚看板で望めることを期待する。 |
| FL21 Bグループ 第12戦 ARBATROS vs ROUTE 【09月23日(祝)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| AT_稲葉氏コメント: 序盤、終盤の集中打が効いて勝利することが出来た。打線も14安打と爆発するが、残塁が多かった事が懸念事項。また、守備もショート坪内のズサンさがみられ、投手負担が大きなものとなった。それら、反省を踏まえ残り2試合に注力していきたい。 |
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| RT 大野氏コメント: 初回先発昆野のエンジンがかからないうちに連打と連続押し出しで4点を献上。その裏2点を返すも相手投手の術中にはまったRT打線は内野ゴロの山で一向に点差が詰められない。その後調子が悪いながらもなんとかしのいできた昆野だが6回にエラーがらみで3点を追加される。その裏なんとか3点を返すもそこまで。ついに3敗目で後がなくなった。 |
| FL21 Bグループ 第11戦 港研ビッグウェーブ vs 横浜リンクス 【09月23日(祝)大津公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| BW 山根氏コメント: 初回にHRを打たれ先制されるも、2回の攻撃で2四球4安打と一気に逆転する。ここまでは前回とほぼ同じような展開となったが、今回は相手に逆転されることなく毎回得点を重ねていった。なお、4回にHRを打たれ1点返された後、1アウト一・二塁から2アウト満塁となったがここで追加点を取られなかったのも大きかった。 |
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| YL 千葉氏コメント: 残念ですが、全く試合を作ることが出来ませんでした。ビッグウエーブさんには大変申し訳ないと思っています。せっかくリーグに参加させてもらったのに、このまま終わってしまうことのないようになんとか努力したいです。次回は最後のチャンスになりますので、いい試合が出来るようにがんばります。。。 |
| FL21 Aグループ 第11戦 J-DREAMS vs バスターズ 【09月19日(日)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| JD 永田氏コメント: 初回ワンアウト満塁の好機に先取点が奪えずその後も残塁を続ける苦しい展開。相手BTさんは勝手知ったるチームだが、JDの弱点である技巧派投手をぶつけてくるあたり、研究されている様子だ。JD先発の田沼もランナーは出すものの要所を占める投球で投手戦が続く。引き分けか?とも思われたがなんとか近藤の二塁打を足がかりにボテボテの内野ゴロの間に決勝点をもぎ取った。文字通り辛勝! |
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| BT 佐藤氏コメント: リーグ戦初先発となる平山は、立上がりいきなりのピンチも相手ミスなどで何とか0点で切り抜けると2、3回を三者凡退に抑えるなどJD相手に5回を被安打3、失点1のピッチングは非の打ち所がないが、打撃陣は毎回走者を出すものの指揮官不在で攻め手を欠いてしまい、特に4回の無死一三塁、5回の一死一二塁の得点機に思い切った仕掛けが出来ずチグハグになってしまったことは今後の反省材料である。 |
| FL21 Aグループ 第10戦 ユニオンキット vs マロンビーチ 【09月18日(土)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| UK 森氏コメント: リーグ戦初勝利を目指す一戦は相手投手のすばらしい投球に6K3安打に押さえられるも4回に木曽・森の連打で無死2・3塁とし高坂の犠打などで2点を先制するも後は得点チャンスは無かった。相手投手以上にすばらしい投球をしたエース亀谷(61歳)は自慢の制球力と緩急を使い粘り強く投げて見事な完封。FL21最高齢記録か?衰えるどころか年々進化し続けるエースに脱帽です。 |
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| MB 吉田氏コメント: う〜んここ一番の一本が出ず。先発の好投に守備もいいリズムとなり我慢の展開となったが、あと一本が出ずに最終戦は宿敵UKに悔しい敗戦となった。順位決定トーナメントではマロン地中年軍団の意地を見せたる! |
| FL21 Bグループ 第10戦 KYOB vs 港研ビッグウェーブ 【08月07日(日)大津公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| KY 和田氏コメント: 2回、フォアボールとヒットで5点を献上。今回も主戦出野がピリッとしない。どうなることかと思ったが、その裏、相手投手が突然乱れ、12点のビッグイニングを作る。4回以降は本来のストレートの勢いが復活し、危なげないピッチングで纏め上げた。打つ方では、出野がピッチングとは対象的に2本のホームランを放ち、眠れる獅子野崎も10年振りの一発。チーム合計11安打と文句のつけようがない打線となった。 |
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| BW 山根氏コメント: 初回にいきなりHRを打たれたが後続を切って2回。2アウトから四死球を間に挟んで5者連続安打で一挙5点を追加する。しかし、今年初登板の投手が先頭打者から4連続四球で突如崩れる。投手を交代するもタイムリーエラーなどでリズムを作れないまま満塁HRをくらい12失点。3回に3点返し、投手も落ち着きを取り戻したがすでに遅かった。 |
| FL21 Aグループ 第9戦 J-DREAMS vs ユニオンキット 【07月19日(祝)新杉田公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| JD 永田氏コメント: 雨で流れに流れたリーグ戦。相手はUKということでちょっとメンバー的に厳しい試合となった。しかし田沼のタイムリーで幸先良く先制し、試合を有利に進める。しかし4回から登板の安東崇がランナーを貯め降板、リリーフした網代もつかまり同点となる。その後はがっぷり四つで引き分けに終わった。久しぶりの試合もあってか打線が低調であった。この辺を修正して今後に望みたい。 |
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| UK 森氏コメント: 初回2点を先制され苦しい展開だったがその後はエース亀谷の粘投、多少のミスは出たが守備も良く守り追加点をゆるさなかった。攻撃は何度か得点圏にランナーが進んだが相手投手の勢いある投球に苦しみ2点をとるのがやっとだった。強豪JDさんを相手に引き分けて良かった。次こそリーグ戦初勝利・・・・ |
| FL21 Aグループ 第8戦 マロンビーチ vs 金沢クラブ 【07月18日(日)長浜公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| MB 吉田氏コメント: 初回いい形で先制するも、いきなりの逆転アーチでKCを追う展開となってしまった。初回以降はKC先発に翻弄され、終盤2回は追い上げのチャンスを作るも打線が繋がらないいつものマロン打線を露呈。リーグ戦ホントに勝てない。ここまでしゃべったが基本的には言葉が出ない・・・ |
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| KC 佐野氏コメント: 初回ライトへの連打で先制を許したが、先発大山が後続を絶ち何とか切り抜ける。その裏逆転2ランとタイムリーにより3点を取りリードする。その後もタイムリーが良く出て効率よく得点ができた。また、先発大山も暑い中なんとか抑えることができ投打が噛合った試合ができた。 |
| FL21 Bグループ 第9戦 ARBATROS vs 横浜リンクス 【07月18日(日)清水ヶ丘公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| AT 稲葉氏コメント: 照井の独壇場であった。投げては完投、打っては逆転3塁打と一人舞台の状態。相変わらずの貧打線(4安打)で、相手投手がすばらしかったこともあるが、このままでは投手への負担が大きすぎる状況にあり、見直していきたい。 |
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| YL 千葉氏コメント: 一生懸命がんばりましたが、ATさんの攻守や一枚上手の試合運びの前に散りました。先制はしたものの、追加点が奪えず。逆に投手のスタミナが切れたところを一気に攻められました。精一杯やって楽しかったですが、今回も勝利に見放されました。せめて一勝はできるように次回もがんばります・・・。 |
| FL21 Bグループ 第8戦 KYOB vs 湘南やんちゃ坊主 【07月18日(日)不入斗第一球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| KY 和田氏コメント: 初回、主戦出野がピリッとせず、味方のマズい守備も手伝い、早々と3点を献上。嫌なムードが漂う。3回にも1点を取られ4点差。もうダメかと思ったその裏、2番鹿島・3番亀井の連続ホームランで2点差まで追いつく。4回、1点取り、更にチャンスは続きランナー3塁。スクイズで同点と思った瞬間、バントがファーストフライに…。5回、更に1点を取られ、2点差に。その裏、1点を取るのがやっとで、THE END! |
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| SY 角氏コメント: 今日は、試合がどうこういうよりもマナーについて改めて考えさせられる1日になった。この場を借りて、KYOBのチームの皆様、暑い中審判をしてくださった吉田様、小田様、主審の方にお謝りします。こんなことをしてたら、皆様にいい印象も与えられないので、これから、マナーなどにも力をいれ、精進していく次第です。 |
| FL21 Bグループ 第7戦 KYOB vs ROUTE 【06月26日(土)大津公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| KY 和田氏コメント: 初回、相手のエラーとヒット2本で3点を取り、波に乗りたい所だったが、主戦出野が出野がピリッとせず、エラーも絡み、同点に追いつかれる展開。5回ツーアウトから、フォアボールと盗塁でスコアリングポジションにランナーを置き、4番高橋のラッキーなヒットで、なんとか勝ち越し点を得る。チームの流れを呼び込む事ができない今年の展開にメンタル面の強化を考えたい所だが、やはり個々の技量不足が一番の問題であろう。 |
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| RT 大野氏コメント: 初回エラーがらみでいきなり3点を先行され嫌なムードが漂うが中盤までになんとか同点に追いつくもののそこは試合巧者KYと万年6位のRT、再び1点リードされると再三のチャンスも生かすことができず無念の惜敗。あと1本が出ないのが負けチームの定めか? |
| FL21 Bグループ 第6戦 港研ビッグウェーブ vs 湘南やんちゃ坊主 【06月26日(土)不入斗第一野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| BW 山根氏コメント: 初回の先頭打者から四球を出してイヤなムードになりかけるも、後続を3人で切る好投球。しかし、打線は三振の山を築いて援護ができないままエラーがらみで得点を許すと、タイムリーエラーで追加点まで与える。結局最後までピッチャーを攻略できずに完封負け。投手は被安打1と完璧なピッチングでしたが、野手は1安打と相変わらずの貧打でした。 |
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| SY 角氏コメント: 今日はとても苦しい試合展開だった。打線は、まったくタイミングが合わずにランナーをおいてもフライばっかで最悪だった。次回の試合では、猛打を爆発できるように頑張って行きたい。投手陣は、夏場に向けてスタミナ強化に励んでいきたいと思う。 |
| FL21 Aグループ 第7戦 マロンビーチ vs JUNK STAR 【05月23日(日)追浜第3野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| MB 吉田氏コメント: 完敗!21個のアウトのうち15個三振と言う近年稀に見るチーム総扇風機状態。一回り以上も年の離れたJS本格派投手陣の前に全く手も足も出ず、バットにも当てさせてもらえないと言う有様。もう負け過ぎてコメントのしようがありません・・・ |
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| JS 茅野氏コメント: 初回にフォアボール・盗塁・内野安打などで2点を先制。3回には2番風藤がセンターオーバーのランニングHRなどで2点を追加。5回にも機動力で1点を追加した。投手陣は文句なしの完封リレーだった。特に5回から登板の金子が9個のうち7個を三振でとるなど絶好調だった。 |
| FL21 Aグループ 第6戦 ユニオンキット vs 金沢クラブ 【05月23日(日)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| UK 森氏コメント: とても緊張感ある良い試合でした。ともに再三得点チャンスがありながらあと1本が出ず、多少のミスが出たが両投手の粘投で守りきった。チームとしては2試合で2失点はとても良い評価ができるが1得点では・・・・各自が打撃練習に重点をおき、つなぐ野球で得点力アップを狙いリーグ戦初勝利をめざしたい。 |
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| KC 佐野氏コメント: 初回死球と盗塁2つで3塁までランナーを進め2番の犠牲フライで幸先よく1点を先取するものの後続が倒れ1点止まり。その後も毎回のように得点圏にランナーを進めるがあと1本が出ず残塁の山を築く。守備面でも先発大山の乱調に加え、エラーを多発し不甲斐無い試合としてしまった。 |
| FL21 Bグループ 第5戦 横浜リンクス vs 湘南やんちゃ坊主 【05月23日(日)追浜第3野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| YL 千葉氏コメント: 残念ながら全く試合を作ることが出来ず、格の違いを感じさせられた一戦でした。初回の攻防で全てが決まったような気がします。先発投手が簡単に捕まり、打線も全くタイミングがつかめずでした。負けてしまったのは仕方がないのですが、集中力を維持できず、SYさんや審判のみなさんにだらしない試合を見せてしまい申し訳ありませんでした。基本的なことをもう一度考えさせられた試合でした。 |
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| SY 角氏コメント: 今日は快勝だった。打線も下位打線が頑張ってくれ、打点の半分以上は、下位打線という結果になり、主軸はいいところが全く無かったので次回の試合は、打線の組み合わせを考えたいと思う。投手陣は今日の調子を維持してほしい。チームは、だいぶ体が動くようになってきたので次の試合もぜひ勝ちたい。 |
| FL21 Aグループ 第5戦 バスターズ vs JUNK STAR 【05月16日(日)大津公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| BT 鈴木氏コメント: 3回に連打を浴び1点を失うものの、渡辺の粘りのピッチングに守備陣もピンチを好守で阻み追加点を与えない。しかし打線は湿りがちで散発の4安打、5三振を喫し、最終回にヒットと相手エラーで1点を返し同点に追いつくのがやっと。その裏、相手最後の攻撃も1死満塁と土俵際まで追い込まれるが、本塁封殺等で粘ってゲームセット。相手投手の出来、試合展開から考えれば勝ちに値するドローであった。 |
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| JS 茅野氏コメント: 3回に3本のヒットで先制するも、走塁ミスもあり1点止まり。その後は緊迫した試合展開。7回にミスで1点献上。なおもピンチは続くがホームタッチアウトで決勝点は与えず。その裏、1死2・3塁でスクイズするがファール。結局、内野ゴロに倒れ後続も抑えられた。 |
| FL21 Bグループ 第4戦 ROUTE vs 港研ビッグウェーブ 【05月16日(日)大津公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| RT 大野氏コメント: 踏ん張る昆野と点の取れない打線というROUTEの典型的なゲーム。初回1.2番が共に四球で出塁するも強肩山路氏の前に連続2封殺と流れをつかみきれない。その後お互い1点ずつ取り合ったまま試合は膠着状態に陥りしかも流れはBWというイヤな形でついに6回エラーがらみで逆転を許す。しかしその裏やっと打線が繋がり再逆転。最終回も粘るBW打線を昆野が押さえ込みなんとか逃げ切り。疲れた.. |
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| BW 山根氏コメント: 序盤、投手が不安定ながら何とか1点でしのぎ、ゲッツー。レフトのファインプレーなどもあり、徐々に流れはこっちへ。そして6回表に逆転したが、その裏あっさりと逆転される。最終回何とかくらいつくもあと1点に泣く。守備のミスはあまりなく、引き締まった試合ができたことは今後への自信となると思います。ただ、勝つためには打線の強化が必要なのを再確認しました。また練習してきます。 |
| FL21 Aグループ 第4戦 バスターズ vs マロンビーチ 【05月08日(土)西公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| BT 鈴木氏コメント: 初戦を落とし、必勝の布陣で挑んだ第2戦。2回に3点を先制すると、3回には三吉の本塁打など5安打を集中させ4点を加点し序盤で主導権を握る展開。投手陣も被安打3と奮起し、終わってみれば10安打、9盗塁、大きなエラーもなく走攻守全てに出来すぎたような結果となった。攻撃の終始に渡って見られたメンバー全員が1つでも次の塁へという気持ち、アウトになっても一塁まで全力疾走する姿勢を今後も維持していきたい。 |
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| MB 吉田氏コメント: 無難に切り抜けた初回以降は完全にワンサイドゲームとなってしまった。ヒットでランナーを許すとここ一番で野手の守備が乱れるいつもの悪いパターンの連発。後半は投手が制球に苦しみランナーをためられ一発で返される苦しい展開となった。打ってもヒット3本では勝てるはずも無い・・・。 |
| FL21 Bグループ 第3戦 KYOB vs 横浜リンクス 【05月02日(日)長浜公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| KY 和田氏コメント: 着実に点数を積み重ねていくことが出来たが、試合内容は最悪。先発出野も点数こそ取られないが、なんとなくピリっとしない投球が続く。打線も、ここぞと言う時にタイムリーが出ず、大量の残塁が。唯一明るい材料は、昨年アキレス腱断裂から復帰した4番二本木がホームランを含む2安打2打点を残した事くらいである。課題が多い試合となったが、リーグ戦初戦を勝利で飾ることができたので結果には満足。 |
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| YL 千葉氏コメント: 終始押され気味の展開で、点差以上に力の差を感じる試合でした。毎回大量失点のピンチでしたが、ラッキーな部分もありなんとか試合を作りました。しかし、2番手投手の乱調で完全に試合を壊してしましました。最終回だったか、定かではないんですが、なんとかおまけで1点をもらい完封負けを逃れるのが精一杯で完敗です。 |
| FL21 Bグループ 第2戦 ARBATROS vs 港研ビッグウェーブ 【04月29日(木・祝日)長浜公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| AT 稲葉氏コメント: 4回に先制されたものの、その裏の集中打で逆転することが出来た初戦快勝となった。4回は、相手のエラーにも助けられたが坪内、鈴木のタイムリーにより逆転した。内田、照井の投手陣も要所要所を切り抜け、内容の濃い投球であった。しかし、貧打線(4安打)の印象はぬぐえず、次回に期待する。 |
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| BW 山根氏コメント: 投手の好投で序盤を乗り切り、4回表には珍しく打線がつながり、2点を先制した。しかし、その裏エラーを連発し、大量失点を喫す。あの回を乗り切っていれば、と悔やまれる試合であった。次の試合に向けて、また練習します。 |
| FL21 Aグループ 第3戦 ユニオンキット vs JUNK STAR 【04月25日(日)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| UK 木村氏コメント: 緩急つけた技に対し、真っ向からスピードで攻める投手戦。非常に緊張感があって緊迫したナイスゲームでした。相手投手を何とか崩そうと、色々仕掛けたけれど、力及ばず残念ながら初戦を飾る事が出来なかった。今年の新加入チームは強力そうなので、気持ちを引き締めて次のゲームに向けてしっかり準備したい。 |
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| JS 茅野氏コメント: 両チームとも決め手を欠いた試合展開。JSは技巧派UKピッチャーを相手に内野ゴロ・内野フライの山。1回はランナーを出すことも出来ず攻守交替。そして2回、先頭の4番茅野がレフト線への2ベースヒット。5番が倒れて、6番バッターのとき3盗。相手のミスもあり待望の1点が入った。以降、点が入ることもなく試合終了。 |
| FL21 Aグループ 第2戦 バスターズ vs 金沢クラブ 【04月25日(日)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| BT 佐藤氏コメント: 4回までノーヒットと相手投手に完璧に押さえ込まれる。5回に長打と死球で同点機を作るもあと一本が出ず、6回の得点機も相手好守に阻まれ完封負けを喫す。KCの確実にミートしてくる攻撃にエラーも絡み序盤に得点を許し、勝機を見出せないまま終盤、追加点を奪われ万事休すでした。 |
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| KC 佐野氏コメント: 初参加のリーグ初戦と言うことで、気合を入れて望んだ試合であったが、1ヶ月ぶりの今期2回目の活動ともあり、打線は湿りがちで動きも鈍かったように思うが、若手育成中の投手大山がなかなか良いピッチングをしてくれたので、何とか勝てたと思います。今後は打力をUPさせていきたいと思います。 |
| FL21 Bグループ 第1戦 ROUTE vs 湘南やんちゃ坊主 【04月24日(土)野島公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| RT 大野氏コメント: 序盤から最後までひたすら押されっぱなしの展開。ROUTEは先発のエース昆野が粘りのピッチングを見せるが守備陣が足を引っ張り着々と失点を重ねる。一方SYの先発投手はスライダーのキレが抜群でROUTE打線はチャンスらしいチャンスも作れない。最終回に代わった投手が自滅して2点をもらったが事実上完封ゲーム。この試合は忘れて次の試合を頑張るしかない! |
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| SY 角氏コメント: 初試合だったのだが、順調だった。バッティングに関しては、小林(恵)が2打点と活躍してくれたのを筆頭に相手のミスにも助けられ、うまく得点できた。投手陣も頑張ってくれた。田中、渡辺が二人合わせて被安打1とういうのは、立派だと思う。誤算だったのが、抑えとして期待してた石原がまったくストライクが入らず崩れた事だが、幸先よくスタートがきれた。 |
| FL21 Aグループ 第1戦 J-DREAMS vs マロンビーチ 【04月11日(日)衣笠公園野球場】 | |||||||||||||||||||||||||||
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| JD 永田氏コメント: 新方式のリーグ開幕戦、覇者として恥じない試合をしようと望んだ初戦。新戦力の軍地のヒットを皮切りに4番田沼まで4連打で幸先良く4点を先取する。2回以降は相手投手の制球がよくなってきたので、堅実に点を取っていく戦法に変えたのが功を奏した。守っては先発網代が完璧な内容で締め、小野田もMB打線の反撃を2点に抑え、リーグ戦初戦幸先良いスタートが切れた。 |
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| MB 吉田氏コメント: 2004年満を持しての開幕戦となったが、初回いきなりの連打で主導権を握られ、その後も畳み掛けるJD打線の前になす術もなく防戦一方となる。攻撃面でもJD先発の前に淡白な攻撃で反撃の機会すら見つけられず。終盤辛うじて2点取るのが精一杯・・・。明らかな実力の違いを見せ付けられ、2004年完敗スタートとなった。 |