顆粒、エキスタイプがあります。
いずれのタイプでも「協和のアガリクス茸・仙生露」の働きは同じですから、お好みに合わせてお選びになって下さい。
顆粒の場合は、水、ぬるま湯 等でそのままお飲み下さい(粉薬みたいにそのまま口に入れて水等で飲み込まれても、水に溶かして飲まれても、どちらでも飲みやすいです)。香ばしい感じで飲みやすく仕上がっています。携帯にも便利になっています。
エキスの場合は、温めたり冷やしたり、或いはジュース、スープ、味噌汁、カレー 等とミックスさせても大丈夫です。有効成分や風味が損なわれるようなことはありません。
健康食品ですので、薬のように特に決まりはないです。
1日1〜6袋を、お体の状態に応じて御飲用下さい。
1999年、「協和のアガリクス茸」の抗腫傷作用を科学的に解明する研究の過程で、画期的な低分子新規物質ABMK-22(特許出願済)が確認されました。
アガリクス茸の食効は、最近までβ-D-グルカン等の高分子多糖体(分子量10万〜200万)の働きにあるとされてきました。
そのため低分子成分には研究者の関心が集まらなかったのですが、「協和のアガリクス茸」の顕著な活性に興味を抱いた研究者の御努力により、「協和のアガリクス茸」の成分の中に、他に類のない低分子物質(分子量8000以下の画期的な低分子抗腫傷成分=ABMK-22)が確認され、その有効作用が認知されました。
β-D-グルカン等の高分子多糖体(分子量10万〜200万)と、他に類のない低分子物質(分子量8000以下の画期的な低分子抗腫傷成分=ABMK-22)が複合的に働いて「協和のアガリクス茸」は、高い食効を発揮していることが明らかになってきています。
β-D-グルカンは、高分子の多糖体ですが、今回発見されたABMK-22は、画期的な低分子物質です。低分子の場合、消化管からの吸収率が高くなり、飲んだり食べたりするだけで高い食効を発揮します。
また、β-D-グルカンはアガリクス茸だけに限らず一般的な茸食品やその他の食品類にも含まれていますが、このABMK-22は「協和のアガリクス茸」だけから確認されています。
人間の腸 等の消化官の表面は網目のようになっていて、この網目の間をくぐり抜けることで体内に栄養成分や薬効成分が吸収されていきます。ABMK-22は、この網目よりも小さい低分子物質ですから早く大量に吸収されるわけです。
また、分子量の問題だけではなくABMK-22は、体内に吸収されやすい構造的な特性を持っている可能性があります。
徹底した衛生管理のもと、雑菌のない環境(註1)で育てられ、食品の安全性を確保するための厳しい衛生管理方式「HACCP」対応の食品工場(註2)で生産されています「協和のアガリクス茸」の画期的な低分子新規物質ABMK-22(特許出願済)は、消化吸収されやすく、そのため、効果がより早く確実に出ます。
(註1)衛生管理された無菌培地<土壌>で栽培されていますので、農薬やO−157 等の大腸菌の混入の心配がありません。
(註2)「HACCP」とは世界的に採用されている食品衛生管理のための標準方式。日本でも牛肉・加工食品・レトルト食品の製造工程に、この方式の採用が義務付けられる予定。
現在も研究は継続中で、今後も数多くの確認が期待されています。
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おかげさまで「協和のアガリクス茸・仙生露」はアガリクス茸商品シェアの70%近くをいただいています。それだけの多くの方々の御信頼をいただいています。一度御飲用いただきましたら、その効果を充分 分かっていただけ再注文いただいてます。安心して御愛飲下さい。
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