1)テープ→12本 短い(5cm)→8本(横)
超短い(3cm)→2本
長い(10cm)→4本(縦)
いずれも、両端を少し折り返しておく。終了時にテープをはがしやすくするため。
2)ペンデスを半分に切っておく。
3)穿刺箇所の横に線を引いておく。(止血用シールの貼る位置がずれないようにするため)
4)手首にガーゼを巻く。(手首周辺はテープかぶれがするため)
5)穿刺は浅いめに。危険でないぎりぎり8mmか。
6)穿刺後はキシロカインゼリーを垂らし、ペンデスを貼る。
7)針が真直ぐになるように、遠い位置に、足場を入れる。
8)針が浅いので、抜けないように、横と縦にテープを貼る。