青山会FMTが、今までに雑誌等に掲載された書籍を紹介します。
1991年、この時期まで日本ではアーユルヴェーダを治療に取り入れている治療院は、当院(青山会OTM)以外ありませんでした。現・アーユルヴェーダ学会が青山会OTMで第一回講習会を開催し、その後何回か講習会を開催し、一般にアーユルヴェーダを知らしめるべく貢献してきました。
当時の紹介雑誌に
インド医学アーユルヴェーダがいまアメリカでも日本でも静かに東洋医学の視野に入ってきて、現代人の、特に頭脳労働者の健康維持に役立てられはじめている。インドの伝統医学である。
このアーユルヴェーダという医学は、中国医学が足りなくなった“気”を補う“補”という考え方からなっているのに対して、余分なものを体内から除く“瀉(しゃ)”という考え方に立つ医学で、そこには独自のインド思想を基盤とする生命理論がある。
瀉の方法にはいろいろあるのだが、治療でもっとも一般的なもののひとつが、ゴマ油によるマッサージである。これは頭脳疲労が非常にスッキリと取れるということである。
日本ではまだ一般的ではないが、埼玉県・新座市(当時の場所:現在は朝霞市)『青山会F・M・T』では平野永和氏が中心となり、アーユルヴェーダの治療が行われている。
日本で初めて、インド医学・アーユルヴェーダを治療に取り入れた青山会OTM、あれから、エステの分野でも盛んに取り入れられ、HPでも相当の数のヒットを見るが、1997年に青山会OTRMはHPを立ち上げ、皆様にその存在を紹介してきました。あれから20年という歳月が流れ、ここ埼玉県富士見市関沢の一角で営業しています。
1991年(平成3年)に開業してから、いろいろな雑誌や問い合わせがありますが、今まで紹介された雑誌です。

壮快

宝石

名医名医

1991年9月号・壮快の取材 1992年8月号・宝石の取材 1993年8月初版〜2003年7月三度再版

frau

dime

wellness

1994年1月号・FRaU取材 1995年1月号・DIME取材 1995年3月号・ウェルネス取材

mom6

genpaku

manipulshon1

1995年6月号・MOM取材 1996年12月号・日経げんぱく 1996年No.39・マニピュレーション投稿

manipulshon2

宝島

健康

1998年No.48・マニピュレーション投稿 1999年宝島別冊431取材 2006年12月号・健康取材

 

   
     
開業以来、受けた取材雑誌や投稿依頼のあったものを紹介しましたが、小さな取材等もいろいろあります。

 

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