
岡山眼鏡視力研究所は
[複視・滲視]の方に快適な両眼視をしていただくために、日夜研究をしています。
[強度の近視・遠視・乱視]の方に、良く見えて疲れず、掛け心地の良いメガネを提案します。
下記の項目のような経験がある方は、一度「岡山眼鏡視力研究所」にご相談ください。
当研究所では、
※「複視(ふくし)」とは・・・ものを見たときに、対象がだぶったり、ふたつに見えること。
※「滲視(しんし)」とは・・・複視の前段階で、ものを見たときに、対象がにじんだようになってはっきり見えないこと。
と定義しています。
このような症状でお悩みではありませんか?
- ときどき物が二つに見えることがある。
- 字や景色が滲(にじ)んだようになりクッキリ見えない。
- 夕方になると遠くの字などがボケて見えることがある。
- 字を読んでいて行や列を飛ばしてしまうことがある。
- 写真を撮られると頭が傾いて写っていることがよくある。
- 過激な運動をしたわけでもないのに疲れやすい。
- 頭痛や肩こりが頻繁におきる。
- キャッチボール、ゴルフなど、球技が苦手だ。
- 自動車で小さな接触事故をよくおこす。
- 片目を閉じると見やすくなり、眼が休まる感じがする。
- 頭の中がモヤモヤする感じでどうもスッキリしない。
- 何度もメガネを作り直したが、どうもキッチリと見えない。
- レンズが厚く、見ばえが悪く、ずり落ちて困る。
- 長時間メガネを掛けられず、かけると気分が悪くなるような感じがする。
- メガネをかけたり外したりして、それを頻繁に繰り返している。
岡山眼鏡視力研究所
所長:永光 勝之
住所:皆足眼鏡本舗せのをや 内
電話:086-942-2165