Max a Go Go!!荒木一郎FAN倶楽部
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[お便り・関連情報・その他]

イラスト/佐藤GWAN博
お便りコーナー
お便りはこちらまでお願いします→ YUKICHI-IGARASHI

●40周年。ファンとしては出来れば新曲、ライヴと盛り上がって欲しいと望むのは贅沢でしょうか。生きている間に、ぜひとも新曲をまた聴きたいです。ちなみに私は「母さんが死んだ
ら、毎朝、お線香はいいから、荒木さんの曲を一曲ずつ流して欲しい。」と、中2の息子に言い聞かせています。「OK!」と言っていますが、どうなる事やら・・・。(07.05.15渡部純子)


●3月27日のNHK「昼のいこい」で「紅の渚」が放送されました。NHKさんの選曲方法は分りませんが、番組の内容に相応しい曲だからには違いありません。
40年程前の作品ですが何時聴いても新鮮な感じで・・・心が癒されます。他局でも荒木さんの素晴らしい曲が放送されることを期待します。(07.03.29Tetsuo Tamaoki)


●私の母、大正15年生まれ。先日、私に頼みがあるとの事。「私が死んだら葬式は無宗教で荒木一郎の『空に星があるように』を流して身内だけで送ってくれればいいよ」と。
私は昭和26年生まれ。私も自分が逝く時は、『Goodnight my friends』聞きながら、満ち足りた微笑を浮かべながら、愛する人のもとへ行きたい。(藤田英雄2007.4.18)




ラピュタ阿佐ヶ谷6/24~8/18荒木一郎出演作品連続上映
私の観想/今村美佳
「893愚連隊」
銀幕デビュー後、まだ間もない頃の作品とは本当に信じられません!荒木氏は東京育ちなのに全編を通じて流暢な京都弁を使っているのです。演技も周りの共演者(松方弘樹・近藤正臣ら)とは一線を画すものでした!しかも衣装の
着こなし(ネクタイの柄、絞め方、指輪や時計等々)や煙草の吸い方、ふとした時の表情、どれをとっても全てが自然でお洒落でとても40年前の映画とは思えませんでした。しかし本当にもったいない事だと思います。この「893
愚連隊」はレンタルビデオショップなんかだと任侠映画コーナーの片隅に置かれています。今回改めて大きなスクリーンで観て、私は爽快な青春映画だと思いました♪ 見終わった時にとても清々しい気分になりました!
「白い指の戯れ」
荒木一郎氏演じる主人公の拓は女側から見ると尽くしたくなる男って感じですね。伊佐山ひろ子さん演じるゆきは、男側から見ると駄目な女だけど可愛いヤツってかんじでしょうか・・・この映画は友達数名と一緒に観賞しました
が、友達と別れて一人残ったホームで思わず口ずさんだのが「ブルースを背姿(せなか)で」(荒木一郎作詞・作曲)。監督・脚本が村川透さんとなっていますが、あらゆるところに荒木氏のエッセンス&美学が散りばめられている感
じがしました☆ この映画は日活ロマンポルノでは唯一「キネマ旬報ベストテン」に選出されたそうです。 納得。
「今夜は踊ろう」
出演は、荒木一郎氏の他に梓英子さん、二枚目俳優の田宮二郎さん、漫才師の獅子てんや・瀬戸わんやさん等、バラエティーに富んだ出演者名を見るだけで、 楽しくなりました!!先々週上映の「893愚連隊」が1966年。この映画は
1967年。  製作された年が一年しか違わないのに、荒木一郎氏演じる役は全く違う人物!かたやチンピラ。かたや純朴で初な青年。俳優さんや女優さん、デビュー当時は純で初で、だんだん汚れ役をやっていくというのがよくある
パターンだと思うのです。しかし荒木氏は、デビュー作がチ ンピラ。翌年の出演は初な青年。 同じ俳優さんが演じているとは思えません!私個人としては、先週観た「白い指の戯れ」よりも、今回の『今夜は踊ろう』の方が観て
いてドギマギ!!しました。「今夜は踊ろう」は初恋の感覚を思い出させる映画ですね。 また、この映画の中では荒木氏の大ヒットソング「今夜は踊ろう」や「紅の渚」「ギリシャの唄」「ディンバ・ディンバ」などを全編にわた
って聴けるので、 ファンには、もうっ、たまりませんっ!!  一緒にこの映画を観賞した友人は「プレスリーの映画みたいだったね〜!!」と絶賛していました♪私もその通りだと思います。
「鏡の中の野心」
映画の紹介文にも、「荒木は並み居る女優陣を相手に大胆なベッドシーンを披露し、特に海辺を一緒に走るオールヌードのひし美ゆり子にはファンも悶絶必死!」と書かれており、正直、どうしよう!!言う感じでした。が!映画が始
まって、大笑い&大笑い!荒木氏演じる瀬木山は和製007さながら(ただし、詐欺師!)女性にもてまくり、そういうシーンもたくさんあるのですが、いやらしく感じさせないのです!女性が観ていて目を背けたくなる様な感じが全
くなく、しかも笑わせる! いつも、荒木一郎氏の映画には良い意味で裏切られます。  前回の「今夜は踊ろう」もしかり。「歌手として人気絶頂だった時代の出演作だから、アイドル系なんじゃないか?」という予想は見事に裏切
られました。アイドル系なんて突き抜けて、プレスリーでした!また「893愚連隊」も怖い怖い任侠映画と思ってみたら、とっても爽やかな青春映画でした☆ そして、日活ロマンポルノとされる「白い指の戯れ」では、男女学とい
うのか、ある種の哲学をも感じさせられました。荒木氏が演じると「そういう人が現実に居る」という感じがしてしまいます。素晴らしかったです。
「ネオンくらげ」
今作は特に脇役に徹した荒木一郎氏。その抑えめな演技によって、より山内えみこさん演じるヒロインのゆき像が鮮明度を増している様に感じました。ああいう荒木氏の何とも言えない演技。「抑えた」でも「控えめ」でもなく、
きちんと存在を示していながら主張し過ぎない演技。他の方には絶対に真似ので きない演技ですね。ナチュラルな演技というのでしょうか?今作は演技の奥深さを感じ、感慨に耽らせて戴きました。
「まむしと青大将」
菅原文太さんと荒木氏、このお二方の演技はもの凄く対照的でした。文太さん演じるまむしと荒木氏演じるベビーフェイスのケンのシーン。まるで個性の異なる映画を二本見ている様でした。荒木氏のシーンはその衣装(スーツの裏
地とネクタイ、チーフが大胆な黄色とブルーの花柄!!だったりハイセンスなブレスと指輪が腕に光っていたり☆)から立ち居振る舞いまで、さらには相手役の緑魔子さんも全てひっくるめてフランス映画の様で素敵でした。
「0課の女/赤い手錠」
反体制的な映画でした。暴行、陵辱、リンチ、殺人、立てこもり・・・拷問をして口を割らせるシーンなど。かなり過激で、思わず目を背けてしまうほどでしたが、私は「荒木一郎特集」の中で一番好みの映画でした。杉本美樹さ
ん演じる0課の女が終始クールな表情で、犯罪者を次々に抹殺していくカッコイイいい姿もさることながら、自分の欲望だけに忠実なキレやすい危ない男たちの演技が最高だったからです。このどうしようもない奴らの中で、最も
危険な男・サブを演じていたのが荒木一郎氏。見事に狂人になりきっていました。終始無言で不気味な薄笑いを浮かべ、ナイフ使いの達人。この映画ので中で荒木氏の台詞はたった一言。それにもかかわらず、サブの危険な感じや、
狂気じみた繊細さが伝わってくるのですから本当に凄いと思いました。いわゆる演技派と言われる役者さんは大勢いると思いますが、氏はその中で突出していると思います。今回の特集で上映された作品には一つとして同じキャラ
クター、同じパターンというものがありませんでした。今回上映されなかった作品もいつか見たいと思います!!
「ポルノの女王/にっぽんSEX旅行」
この映画で初めて荒木一郎氏に出逢った方は、きっと三枚目の役者さんが地で演じていると思ってしまう事でしょう!!ニヒルなワルからさえない男まで、その演技の幅の広さに脱帽です!!この作品は、今回の特集の最後を飾るにふ
さわしい映画だと思いました。ラストシーンではちょっと泣きそうになりました。 この「荒木一郎特集」の8作を通じて初めての事です。「音楽も良かったなぁ」と思って調べてみたら、 「りんどばーぐスペシャル」(荒木一郎作
詞・作曲/ピートマックジュニア唄)。納得です。この特集が終わってしまうのが本当に残念で、寂しい限りです。今回上映されなかった『日本春歌考』や『血桜三兄弟』等で、第2弾を是非企画して欲しいものです-☆
館内BGM「上映作品サントラ集」
毎回、毎回、荒木氏の音楽と名場面の台詞(サントラ!!)に出迎えられて映画を鑑賞し、上映後はまたそのサントラで余韻に浸れる・・・「素敵な演出だなぁ」と思っていました。私の友人・知人も大変喜んでおりました!!

最終日:荒木一郎登場!!
詳細レポートは↓こちらをご覧下さい
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●4月27日の昼(12時15分〜12時30分)のNHKラジオ「昼のいこい」を聴いていたら「あなたといるだけで」が流れました。やはり、荒木さんの曲は良いですね。心を癒してくれますよね。ところで最近、荒木さんに関するブログを見ていますが・・・荒木さんの存在(どういう人物)を最近知った人の書き込みが多く見られます。皆さん、荒木さんの素晴らしい才能に驚いているようです。もっともっと多くの人に荒木さんを知って欲しい。(2006.4.29玉置哲男)


●HPで教えていただき、今回やっとスカパーと契約をし「歌のグランプリ」をみました。1967年のテレビ番組という事で、番組全体のあちらこちらに古い感じがしましたが、荒木さんの「いとしのマックス」が始まるとそんな感じが消し飛んでしまいました。あの部分だけ40年後の今、そのまま放送してもまったく違和感がないと思います。本当に良いものは時代を超越しているのか荒木さんの歌やセンスが40年先をいっていたのか、とにかくあらためて荒木さんのすごさを思い知りました。今度の「いとしのマックス」のような映像を集めてDVDができたらすばらしいなあと思ってしまいます。今後とも五十嵐さんの情報、頼りにしています。よろしくお願いします。 (05.06.27伊藤 雅人)


●荒木さんの「決定版」を聴き、優しいお声、とても耳触りが良く、ついウトウトしてしまいそうでした。犬の散歩に出かけ道端にシランの花が咲いているのを見ると、アー荒木さんの歌に出てくる花が今年も咲いたわと思いながら家に帰ると、ラジオから「空に星があるように」の曲が流れていて、久し振りにメールをと思い送りました。5月に東京に遊びに行きますが、荒木さんのCDを現物見ながら買えるのでとても楽しみです。(05.04.25大坪祐子)


●初めてメールいたします。やっと荒木さんを見つけました。でもストーカーではありません。遠い地方に住んでいる私にはテレビから遠ざかった荒木さんの情報が入らないまま、何十年経ったことでしょうか。田川さんのホームページで荒木さんがマジックでご活躍されている事をやっと知る事ができたのです。そして年に一度のクリスマスパーティーで荒木さんの歌を聞くことが出来る事を知り新幹線で三時間、参加させて頂きました。どうしても生の歌を聴いてみたい、もう、若くない私ですが、今ならまだ私の感性に響いてくれるかもしれないと思ったのです。そして感動でした。
夢のようでした。あの大好きな荒木さんが私の手の届きそうなところで、わたしのために歌ってくれると錯覚までしてしまいました。あれから、もう三ヶ月も過ぎてあの日買ってきたCDはリピートで毎日聴いていつ擦り切れるかもしれません。そして、あのファミリーパーティーで私にも出来る簡単なマジックを買ってきました。今、私は寝たきりの母の在宅看護に追われる毎日です。おぼつかない手つきで、寝たきりの母に披露しています。失語症で話す事が出来ない母は目を見開いて、驚いてくれます。一度でいいから生の歌を聴きたいと思ったはずの私でしたが、人間欲張りですね、
又今年もあの歌聴きたいと、やっぱり私の心が欲張ってしまいます。そんな目的を持つ事で、又 介護、がんばろうと思えるような気がします。気さくに写真もご一緒に撮らせていただき感謝しております。本当に有難うございました。(04.03.30 加藤 詔子)


●「荒木一郎」、私にとって神様の存在でした。「こんばんは荒木一郎です。何が嫌いと言って大人と言う言葉ほどいやなものはない。口癖のようにそういう友達が〜今夜の歌、カモメは飛んで。」(カセットテープにとっていましたので覚えてしまうほどに聞きました。)ラジオから流れる歌に語り、思春期の僕にとって、全てが新しいものに感じられました。あれから何年もたち、時だけが流れ、記憶はいつまでもそのままに、ただただよみがえるのはあの日あのときの荒木一郎を崇拝していた頃の空気が今も漂っているんです。本気でシンガーソングライターを目指したときもありました。でも才能がなくて。ある日、BSを見ていると、頭の毛のボリュームが少なくなった荒木一郎の姿が出も歌は変わらずに雰囲気のある歌声、テレビに目が釘づけ。きっちりと中からですがVTRに収めることが出来ました。嬉しかったです。あるとき、大阪のキャバレーに荒木さんがこられると言うので未成年者でしたが一人見に行ったこともあります。今でも機会があれば生ナマの荒木さんにお会いしたいと思っています。今私はラジオでおしゃべりの仕事をしています。今度、春の特番があるので♪寒多米利ツイスト・♪雨のニューオルリンズをかけたいと思っています。五十嵐ユウキチさまは後援会の方なんでしょうか?突然のメールでお許しください。荒木さんに一生懸命になっていた思春期の私を見て両親はそんなに思っても荒木一郎はお前のことなんか知らんのに・・・と笑っていました。その父や母は天国で笑っていると思います。あ、そうそう、渋谷の西原の家も見に行ったこともあります。大阪から当事、夜行の電車で・・・。笑ってしまうでしょう。(05.03.12 Hayashi Hiroshi)


●はじめまして、こんにちは。今年に入ってから荒木一郎氏のファンになり、すばらしいHPも毎日閲覧させていただいています。きっかけは大島渚監督の『日本春歌考』を観たのがはじまりでした。大島渚と荒木一郎・・・当時のとてつもない才能のぶつかり合い(他の出演者やスタッフの力もすばらしい)を感じて震えてしまいました。クールな荒木氏が忘れられません。本当に傑作ですので是非DVD化して欲しいものです。それから、荒木一郎は歌手でもあるんだという事に気づき、『君に捧げるほろ苦いブルース』を試聴して一気に心が奪われてしまいました。素敵!素敵!素敵!慌てて『Singles1966-1971』『絵本』『君に捧げるほろ苦いブルース』『口紅色の夜想曲』を購入して毎日何時間も聴く事になりました。60年代と70年代の荒木氏はまったく違った表情で、さらに細かく各アルバムの雰囲気を味わえば、いつも違った顔をしていますね。しかし根底にあるものはいつも正真正銘の「荒木一郎」に変わりがないのに感動します。『Singles1966〜』は、きらきら輝くうつくしく楽しい作品がいっぱい詰まっていて、ちょっと頭が混乱してしまいました(笑)。ひとつひとつ丁寧につくられたシングル曲ですので当然ですが、一曲聴くごとに一呼吸おいて次の曲を・・・という風に聴いています。役者の顔の荒木一郎から入った私としては「夕焼けの丘」「マックスへの手紙」での台詞を聴いてるだけで嬉しく微笑んでしまいます。そして、「めぐり逢い」の美しさ。私は武満徹氏も大好きなので、このお二人がつくられた曲があるなんてびっくりしてしまいました。モップスの「朝まで待てない」へのアンサーソングらしい曲(小川真一氏の解説)「朝まで待とう」や、『口紅色の夜想曲』収録の「ダンスがうまく踊れないのは」などに見られる荒木一郎の試みというか遊び心もおもしろいですね。『君に捧げる〜』で特に好きになったのは「荒木一郎の恋歌<ラブソング>」です。歌詩・曲・アレンジ・唄い方すべてが内に秘めたパワーを感じさせてくれる大作ですが、何が好きかというと、このタイトルです。「荒木一郎の」とついたところで、少し熱っぽいこの曲に対するクールな姿勢を感じます。こういうことをしてしまう荒木一郎の色っぽさといったらないですね。『絵本』と『口紅色の夜想曲』の完成度の高さには毎回聴くごとに感じます。この両アルバムの間には約10年ほどの年月が流れているのがすごいですね。どちらも傑作で、同じ人間からこういうアルバムが出るなんて。この4枚だけでも本当に良いショックを受けましたが、まだまだアルバムがあると思うと嬉しくてなりません。余談ですが、「荒木一郎詩集」なんていうのがあるといいなあなんて考えてしまいます。詩集として活字になると改めてストーリーテーラーとしての荒木一郎が見えるんじゃないかと思います。長々と失礼しました。HP隅々まで楽しませていただいています。これからも荒木氏の情報を宜しくお願いいたします。(05.03.10緒方深雪)


感動!!22年振りのコンサート・BS・ライヴ盤!!
『荒木一郎2002in青山劇場』へのお便り
●ストラトキャスターを抱えて「傷だらけの栄光」あたりを歌われるシーンを合成されたジャケットはキマッテルのひとことにつきますね。まったく年齢を感じさせず、エリック・クラプトンみたいでとてもかっこいいです。2年前にBSで見せていただき、CD発売される場合はこの場面は必ず使われるに違いないと確信していただけに予想が見事当たってとてもうれしいです。(05.1.3 松本)
●五十嵐様、はじめてメールします。いつもお世話になっています。このHPを知ってから早いものでもう4年以上が経ちます。おかげで荒木さんのCDやコンサートの情報を間違いなく入手でき、買い損なったり聞き漏らしたりしないで済みます。それから、荒木さんのファンがいっぱいいるんだなってことがよくわかり、心強くうれしくなります。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。青山でのライブのDVD化、ぜひお願いします。NHKの放送見ましたが、できればDVDでは荒木さんのトークをもっと入れていただきたいと思います。発売が延期になっている新しいアルバムも是非ゼヒ実現させてください。どんなに遅くなっても待っていますのでよろしくお願いします。
(04.12.31伊藤雅人)
●最近、息子に誘われて初めてカラオケに行きました。「空に星があるように」「君に捧げるほろ苦いブルース」「いとしのマックス」をリクエストして歌いました。昨日は岸本加世子さんの「北風よ」を歌いました。やはり、荒木さんの作品は詩と曲がピッタリなので、気持ち良く歌わせて貰いました。ところで、もうすぐあの感動から2年経ちますが、時々NHKのBS2で放送されたライブビデオを観ています。是非DVD化を御願い致します。(04.12.11王置哲男)
●「空に星があるように」をカラオケで歌おうと思い、先日図書館で「2002in青山劇場」の中の「空に〜」で、久しぶりに感動しました。是非、DVDを見たい。(04.11.15 KOBAYASHI)
●荒木ファンの皆さん、昨日(6月26日)テレビ東京で放送された『徳光和夫の歌謡SP』の中の「歌謡巨人伝」(ちなみに今回は吉田正氏)というコーナーのタイトルで荒木さんの「空に星があるように」のレコードのジャケット写真が映っていました。やはり、荒木さんは日本歌謡史に欠かせない一人なんですね。・・・日本歌謡史の為にも青山劇場のDVD化を期待します。(04.6.26王置哲男)
●ホームページを見て青山劇場のDVDが欲しくなり、お店に予約に行こうと思ったのですが未だ出てないんですね。CD以外の曲もありそうだし、トークも面白そうだし、是非実現させて下さい。その日を楽しみにしていまーす。(04.06.02福岡市 大坪)
●雅俊サンの「辛子色のアルバム」、かおりサンの「Singles」のCD買いました。荒木ワ―ルドでいっぱいで、とても心地よかったです!いつ聴いても優しさにあふれた曲ですね。青山のDVDも待たれますね。(04.05.21 札幌市 国松達二)
●私、40年前からの熱狂的なファンでありながら青山劇場に行けませんでした。生活のリズムの中で行けなかった人は多いと思います。ですが心の中では思い出とともに荒木さんの歌がいつも有り、時々に自分の癒しとなり活力にもなっています。そんな全国の人々のために是非DVD化を望みます。昔「いつの日か、やがていつの日か君の街につくだろう」という荒木さんの詩がありましたね、その日を待っています。04.05.19東京町田市/堤)
●青山劇場でのコンサートは本当に最高でした。当日コンサートに行って感激した人も、また、いろいろな事情で行けなかった人の為にも是非DVDを一日も早く発売して下さい。「バイバイ子守唄」も絶対入れてください。それから今年中にまた是非コンサートを観たいです。追伸:荒木さんの近況も是非知りたいので差し障りのない範囲で教えてください。毎日何をされているのでしょうか?(04.4.9昭和を愛する男キヨ氏)
●お子ちゃまだった小学生からのファンです。青山劇場でのLIVEは素晴らしく、終演してもしばらく席を立てませんでした。荒木一郎さんの表現力の素晴らしさを広める為にも、是非DVD化をお願いします。MCがとても面白いので、出来ましたらノーカットでお願いします。(04.03.23森佑香里)
●荒木さんの唄を初めて聴いたのは、もう25年程前になるでしょうか。いつしか、その不思議な魅力に取り付かれ、本格的なライブを心待ちにしておりました。青山劇場のコンサート、もちろん行きました。TV放映も録画しました。CDも買いました。でも、カットされてしまった曲もまだあります。また、今回のコンサート実現に向けてのメイキング映像、ご本人及び関係者の方々のコメント、ファンの方々の感想、等々。是非とも、完全版DVDの発売を希望します。 (04.03.22広瀬英明)
●五十嵐様、サイトの運営ご苦労様です。楽しませて頂いてます。ところで、つい最近まであった「新譜の嘆願運動」のコーナーはどこへ行ってしまったのでしょうか?中途半端になくなってしまった感じで、とても残念です。復活を希望します。せめて書き込みの記録だけでも、どこかに残しておいてください。ファンの熱い気持ちもサイトの中で共有したいと思います。そして当然、[荒木一郎2002in青山劇場]DVD化、強く渇望しリクエストします。(04.03.21藤田英雄)
●お知らせ/皆様から寄せられた熱い「新譜嘆願書」は全てミューズレコードに提出、要請中です。当ホームページ上では、しばらくの間嘆願が途絶えた状態になりまし
たので一応掲載はストップしましたが、実現するまで運動は継続しています。どうぞ嘆願をお寄せ下さい。全てミューズレコードに追加提出致します。今回の「DVD化リ
クエスト大募集」にもたくさんのお便りをお待ちしております。(IGARASHI/2004.03.22)
●いつも有難うございます。昨日アップリンクでのトークショー、最前列で見ることが出来ました。興味深く楽しいお話が終わり、外に出てからはサインを戴くことも出来ました。荒木さんの優しく思いやりのある人柄が直に伝わってくる思いでした。本当に有難うございました。これからもファンクラブホームページたのしみにしています。(03.6.26西谷悦男)
●突然思い立ち、サントリーさんへメールしました。「最近発売されたCDアルバム『荒木一郎2002in青山劇場』に、当時サントリーさんのビールのコマーシャルソングとして作られた件名の曲『個人的なコマーシャルソング』が収録されています。詩の内容が大変素晴らしく、感動しました。社員の方には是非、聴いて貰いたい曲です。いや、日本中の人にもです。出来ればコマーシャル曲としての再考を希望致します」早速、次のメールが届きました。「メールお寄せ戴き有難うございました。また貴重なご意見をお聞かせ戴き感謝しております。様々な企画運営につきましては、常にお客様のお声に耳を傾けて真摯に取り組んで参りたいと考えております。今後とも皆様に信頼され、且つ、役に立つ活動を行って参りますので一層のご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。」本当に名曲ですよね、みなさん。(03.6.26 王置哲男)
●青山劇場のCDを今日購入して来ました。感動してます!それで初めてコンサートがあった事を知り、又ホームページを知りました。ファン歴36年!はずかしいかぎりです。
BSの放送も観ておりませんが、購入できるのでしょうか?これからホームページが楽しみです。(03.6.17国松達二)
●いつもありがとうございます。昨日出た『ロック画報vol.12』に、友人で僕のアルバムのライナーも書いてくれた安田謙一君が『2002in青山劇場』のリヴューを書いています。素晴らしいリヴューです。あ、僕の感想も書かないといけないですよね。待ち焦がれていた外国人アーティストが36年目にしてようやく来日して、歴史的名盤から奇跡の最新盤までの曲を最高のセレクトで演奏してくれたようなそんな感じです。「星が呼んでる」「あなたといるだけで」「紅の渚」「梅の実」がここに収められていることで、他の曲がまた100倍くらい魅力を増すような、そんな最高の構成の中での最高の歌。言うことありません。「いとしの荒木一郎」という章もある拙著『関西フォーク70sあたり』(幻堂出版)絶賛発売中です。地方・小出版流通センター取扱品。ISBN4-944236-17-4で全国書店でお買い求めいただけます。(03.6.11中村よお)
●予約しておいたCD「荒木一郎2002in青山劇場」がやっと手元に届きました。ボリュームを上げて「傷だらけの栄光」を興奮して聴いています。そして部屋の灯りを落として「梅の実」を目をうるうるさせて聴き入ってます。このCDにも録音されていますが、青山劇場で「梅の実」を唄いだしたところで客席の女性が「荒木!」と声をかけているのですが、僕もその時、その瞬間「荒木!」と声をかけたかったひとりです。声をかけれた貴女がうらやましい。ところで荒木さんのカレンダーを、そうなのです、7月から先がないのです。新田さん!何とかしてください。(03.6.4藤田英雄)
●昨日、待ちに待った「2002in青山劇場」が手に入りました。BS-2の放送より、また一段といい音でこのコンサートの曲が聴け、また新しい宝物が増えてとても喜んでいます!以前の数々のCDと共に、大切に聴いていきたいと思っています。去年のコンサートに行けなかったことがとても残念でしかたありません。是非!是非!!またコンサートを開催して下さい!
楽しみに待っています。(03.6.1西谷悦男)
●BS-2(青山劇場の荒木一郎ライブ)のビデオ、何回(10回以上)も観ています。何回観ても「荒木さん」は飽きません。観る度に荒木さんの心(詩)がこちらに伝わって来るからだと思います。私もemiさんと同感(「こんな名曲達を聴かずして一生を終わらせてはならない!」)です。出来れば日本中に伝わる様な再放送を希望します。ところで「荒木一郎2002in青山劇場」のアルバムCD購入しました。オープニング曲「星が呼んでいる」には感動です!!余談ですが、4月5日青梅市で行われた「長山洋子コンサート」で、本人へ同ビデオをプレゼントしました。彼女の歌声で荒木さんの曲を聴いてみたいな〜(夢?)(03.6.1王置哲男)
●初めまして。神戸市東灘区に住む45歳の荒木一郎ファンであります。ライブ盤、買わせていただきました。毎晩堪能しております。荒木さんの歌は、不思議と酒を飲まなくても酔えるので大好きであります。今後もどんどん歌って欲しいものです。今後も頑張ってください。追伸/土龍団さんの解説、「三浦和良」は、正しくは「三浦知良」です。ヴィッセル神戸のボランティアサポーターをやっているもんで、気になりまして。(03.5.31佐野武)
●はじめてお便りします。30代主婦の荒木ファンです。私が荒木さんの存在を知ったのは(それ迄もお名前は存じあげていましたが)2年前に忌野清志郎さん&ラフィータフィーのライブにたまたま荒木さんがゲストで出られて「今夜は踊ろう」を競演されたいたのがきっかけです。それから、たまたま先日、BSで青山劇場でのライブのオンエアを観てからというもの、すっかり荒木さんの曲&お人柄の虜になってしまいました。まだ30代だというのに今からこんなに好みが渋くて良いんだろうか?と、ふと不安にもなりましたが、歳なんて全然関係ないんですよね!心にズーン!と響いてくるものさえあれば。以来、地元をはじめあちらこちらのCDショップを回り「荒木一郎コーナー」を探してみたものの、なかなか見つからず。仕方なくネット上で初心者向け?と判断した「ワンナイトスタンド」と「シングルス1966-1971」の2枚を購入しました。まず「ワンナイトスタンド」ですが、これは、これまでなかなかタイミングがなく荒木さんの音楽を聴く機会のなかった音楽好きの人達にぜひ聴いて貰いたい作品だなあ、と思いました。実際に私はこれを聴いてかなり胸に熱いものがこみ上げてきました。中でも清志郎さん、長谷川きよしさん、ラストを締めくくる「Goodnight my friends」がとびきり良かったです。とくに「Good night〜」の歌詞はいろいろと考えさせられるものがありました。過去に縁あって出会った人達、いろいろあって疎遠になってしまった人達の顔など思い浮かべたりして・・ちょっとおセンチになってしまいました。「夜明けのマイウェイ」や「ラストテーマ」「ジャニスを聴きながら」「君に捧げるほろ苦いブルース」等のオリジナルも是非聴いてみたくてなかなか手に入らず、先日やっと中古屋さんで「ジャニス」と「君に捧げる〜」のシングル盤を購入したばかりです。そして「シングルス1966-1971」。どれもこれも聴けば聴くほど良い曲ばかりで困ってしまいます。個人的には「空に星があるように」「今夜は踊ろう」「あなたといるだけで」「梅の実」「紅の渚」「いとしのマックス」「めぐり逢い」「ミスターサドネス」がとくにお気に入りです。
「こんな名曲達を聴かずして一生を終わらせてはならない!」
と、私は日本中の音楽好きの人達に伝えたい思いです。荒木さん御本人はもう当分(二度と、なんておっしゃらずに)ライブはやらないとおっしゃってるようですが、私のようにあの青山のライブ映像を観てはじめてファンになった者も沢山いると思いますので、ぜひ前向きに考えていただき、近々実現されることを祈っています(と、どなたか身近な方、御本人に伝えていただけませんか?)。興奮のあまり長々と書き連ねてしまいましたが、本当、折角出会えた「縁」は大切にしたいものですね。ではこれにて失礼いたします。(03.5.17emi)
●12月から2月、そして秋への新譜延期に続くライブ盤の延期。ショック!!でも、コンサートで荒木さんがパンフレットについて「一生持っていてくれる人のことを考えるべき。100円でも高いと感じるものを作るか、2000円払っても10000円の価値あるものを作るか。」というお話をされていたように、これはきっとアルバムを「より良いものにするための」延期に違いないのです。だから僕は、じっとその日を待つことにしました。秋に延期となった新譜と共に、楽しみが益々増えました。(03.4.21中村豊明)
●おはようございます。先週の土曜日にビデオテープなど受け取りました。有難うございました。久し振りに見る荒木一郎さんの姿は昔とあまり変りませんね。22年振りのステージということもあり、少し緊張気味の感じもしましたが、やはり何年経ってもオリジナルの歌は、その本人が歌ってこそ当時の思い出がよみがえります。私のベスト3は『空に星があるように』『今夜は踊ろう』『君に捧げるほろ苦いブルース』です。今後もコンサートライブ活動をやっていって欲しいですね。録画予約失敗であきらめていたのに、ほんとに助かりました。有難うございました。(03.4.14筒井柾博)
●BS-2のコンサート、ビデオで何回も見ています。見れば見るほど素晴らしく、涙が出るほどカッコよくて素敵で、この幸せを誰に伝えていいかわからないほど感激しています。このような素晴らしいものを残してくださった荒木様、五十嵐様、本当にありがとうございました。(03.4.12吉田信子)
●初めまして。3月27日のBS-2の放送『星が呼んでる』から『辛子色の季節』まで、「感激!感激!」で視聴させて戴きました。さっそくコンサートCDを予約、手元に来るのを待ちわびています。ところで次のコンサートですが、「しばらく、やんないから」と言われましたね。しっかりと聞きました。つまり「やる!」ということですね〜!!出来るだけ早い「しばらく」というわけにはいきませんか?是非!是非!お願いします!!今度こそは、見逃さないようにこちらのHPに目を光らせています。では、また。(03.4.2西谷悦男)
●ホームページいつも応援しています。ファンの集いなどの企画をお願いします。ファンクラブの人たち向けのミニコンサートなども企画してほしいと思います。新曲はいつになるのでしょうね。コンサートでの『いとしのマックス』のサックスはレコードそのままで感激しました。「朝まで待とう」のサックスもかっこいいですね。昔のスタイルをもう一度やってほしいなと思っています。荒木さんのポップ路線の感覚はすばらしいものがあるから、そんな感じがいいなと思います。(03.4.1鈴木昇)
●初めて「空に星があるように」を聴いたのは、私が中学生だった1975年か1976年頃だったと思います。たまたまラジオで聴いて、そのやさしい詞とメロディがとても好きになりました。その後も、荒木一郎さんの曲をたまたま聴くことがずっと続いておりました。例えば、偶然、荒木さんが出演された『七人の刑事』で「懐かしの キャシィ・ブラウン」を知り、あおい輝彦さんの「ジャニスを聴きながら」が荒木さんの曲だと知った事、そして「君に捧げるほろ苦いブルース」をテーマにした東芝日曜劇場のドラマ『君に捧げる歌』(主演/寺尾聡・有森也美)をテレビで見た事も。その後、CDを買ったりしたこともありますが、昨年『夕刊ゲンダイ』に掲載された荒木さんのコラムや、荒木さんが宇崎竜堂さん・尾崎亜美さんとのトーク番組を見たのも、本当にたまたまでし た。そして、昨年コンサートに行けたのもたまたまと言えるかも知れません。それは『あしたのジョー2』を偶然深夜テレビで見て、エンディングテーマ「果てしなき闇の彼方に」に引かれ、それが荒木さんの曲と知り、早速インターネットで荒木さんのCDを調べていたところ、コンサートの予定を偶然知ったからです。そしてコンサートを機に、私の荒木さんに対するたまたまが、ようやく必然となりました。今回放映されたBS-2のライブは来る日が待ち遠しくてたまりませんでした。感動した曲はたくさんありましたが、地方銀行のCMソングとして作ったという「宛てもない手紙」が最も感激しました。今後、ライブCDやオリジナルCDが発売される予定とか。わくわくしております。いつか「妖精の詩」や「今日にさよなら」をライブで聴かせて下さい。これからも、荒木さんが歌い続けて行かれることを願っております。(03.3.30大堀)
●初めてお便りします。『バス通り裏』のサブちゃん以来のファンです。気が付くと「真っ赤なハートを・・・」と口ずさんでいた私にとって、『B&B』のCDは本当に嬉しいものでした。コンサートにも行きたかったのですが、荒木さんの2日後に、私自身の16年ぶりのダンスパフォーマンスを控えていて行けませんでした。ですから、BSの放送はしっかりビデオに録って見ました。曲を歌うにつれて艶が増す荒木さんに感動しました。次のコンサートにはぜひ行きたいです。(03.3.28中村凉子)
●大変な事をしてしまった。何日も前から3/27の放送を待ちわびて、そわそわしっ放し。3日位前から荒木さんのCDをもう一回おさらいして聴いて、この日に望む精神的体制を整えていた私。東京のコンサートに行けなかったけれど、天の恵みだこの放送はと思っていた。しかし、しかし、私は不覚にも待って待って疲れてしまって、仕事疲れもあったのか1時少し前からうとうとしてしまった。気がついたら2時だ。40分間しか番組を見られなかった。泣けてきた。誰か、こんなかわいそうな私に、録画ビデオを譲ってくれ・・・うおおおおおおおい!!(絶叫的泣き声)再放送はいつだ?うええええええん!!!でも気を取り直して、少し感想を。荒木さんって繊細な人だな。スタジオ録音ではあんなに素晴らしいのに、コンサートになるとなんだか声がうわずって、緊張してあがっている。あがりやすい人なんだ。そのshyさが今でも残っていて、永遠の若者らしくてかわいい。ずっと昔、紅白に出た時もそんな感じだった。コンサート会場で、あの深いリバーブの効果はどう出すのだろうな。録音者の人にちょっとミキシング設定を直してもらった方がいいのかもしれない。あのささやくような荒木節は、ちょっとコンサートには合いにくいような気がする。少なくとも普通のリバーブ設定やマイク音量では、荒木さんの良さを引き出せないような気がする。ヘッドフォンをしながら、バックの音に集中するようにして歌えばいいのかもしれない。荒木さんとしては目の前にいる人に神経が行ってしまっていて、それで一途な繊細な神経がまとまりをなくしているように思われる。でも良かった。懐かしかった。涙が出てきた。NHKさんありがとう。NHKさんの人間を愛する大きな度量を見た感じがした。NHKさんもきっと荒木さんが好きなんだ。そしてすべての人間が好きなんだ。僕の最初のデートの相手は、荒木一郎ファンクラブで知り合った友子さんという人。年上だったからちょっと躊躇してしまった。年を越えて好きになるとか、愛し合うとかいう事が若い私にはわからなかった。傷つけてしまってごめんなさい。この文章を見ていたら、初めて好きだという気持ちを感じられた人として、今でも忘れないと伝えたい。私の人生は荒木さんと共にあった。そしてこれからも、荒木さんと共にありたい。今日はちょっとセンチになってしまって、秘密のことを書いてしまった。でも荒木さんのファンの人たちと、こんな奴もいるんだと判ってもらって、心をつなぎ合いたいと思う。皆さん、これからも荒木さんのファンを続けましょうね。(03.3.27Noboru)
●僕は昨夜から今日にかけて、もう5回観ました。寝不足です。(03.3.27南一平)
●「荒木一郎ライブ」観ました。青山劇場での感動が再び甦りました。「傷だらけの栄光」は貴重な一曲ですね。「湯の町怨歌」も趣きがあります。「梅の実」は青山劇場で聞いたときは目頭が熱くなりました。ギターだけで語りかけるように唄うときが最高ですね。ジーンときました。追伸:五十嵐さんのご努力には感謝いたしております。(03.3.27藤田英雄)
●毎日ホームページ楽しみに拝見して ます。ライブの感想を一筆。 こんにちは♪BS-2の1時間25分・・・素晴らしかったです!コンサートの時にはわからなかった バンドの皆さんの表情の変化、22年ぶりだというのにちっとも緊張してないご本人の器の大きさもよくわかりました。インタビューとライブとの兼ね合いも良かったし、番組全体にさりげなく自然体の荒木さんらしさが流れてましたね。NHKのスタッフの皆さんの構成力とセンスの良さにも感激しました。ぜひもっと早い時間帯に再放送をお願いしたいです!一人でも多くの人に、荒木さんとその音楽世界の素晴らしさを知ってもらいたいから。(03.3.27茜ちゃんのママ)
●祭りが終わった晩のようだ。<青山激!場>がはねたあの晩。帰りの混雑した酒臭い埼京線に揺られながら虚無感が心に漂って・・・20年間待ち望んだ祭りが終わった。☆『絵本』が素で<あらき派>リリシズムに傾倒してしまった。以降、12/19の到来を夢にまで見て待ち続けてきた。☆空に星があるように、画面にも、板面にも、星は必要だ。真の星はそれだけで星である訳で、復活も再起もありはしない。下で雨が降ろうが、雲がかかろうが、こうして60年近く輝いてきた。今日、昭和歌謡界の出がらし達が再結成とかおっしゃって、のこのこお顔をだしておられるがその方々とは一線を画していただきたい。時代の恥部により無理矢理封印されたティーバッグの中味(あらきさんの才能)の濃度は未だ濃い。逝った一部恥部にも12/19をご覧になって戴きたかった。☆第2幕以降の「祭り」もあると信じたい。ありますよね、にったさん!5月頃だと宜しいのでは、新宿あたりで。営業的に、先日戴いたカレンダーの続き(7〜12月分)の配布時期に適していると思われるからです。☆荒木さんの才能(財産・文化財)を再び観閲覧できる日取り=フアン同士&同志でそれらを共有できる、よろこ日(び)など決まりましたら五十嵐様のページにて、再度どかーんと報じてください。(03.2.14川島健)
●なんとライブアルバム発売とのこと。コンサートは各時代の曲がうまく配置されていて、色々な年代の方どなたにも満足できたものと思いました。荒木さんの心遣いさすがです。今年はフルアルバムも発売とのこと。とても楽しみにしております。(03.1.27広瀬 英明)
●22年振りの青山劇場のコンサートは大変素晴らしく大感激致しました。今年もまたコンサートに行きたいです。リクエスト曲は「いとしのマックス」です。宜しくお願いします。(03.1.10折田俊子)
●荒木一郎さんの唄を初めて知りました。リクエストは私の一番大好きな『ミッドナイトブルース』です。(03.1.10井野浩明)
●荒木一郎様、誕生日おめでとうございます。36年間、ファンをさせて戴いております。これからもますますお元気で活躍を、お祈りと、そして期待をいたしております。昨年暮れのコンサートは大感激でした。「もうかったるいから歌うのはやめ」なんて言わずに、時には聞かせてください。(03.1.8西川四朗)
●荒木一郎さんへ=俺のバイブルだった『平パン』の新譜紹介を見て、『君捧苦ブ』LPと『懐キャ』EPを購入以来のファンです。池袋文芸座のオ―ルナイト映画会や六本木のコンサ―ト(ドタキャンの下北沢にも)へ行きましたが、当時貧乏学生の俺はハッピ姿のMAX軍団が羨ましく根暗な性格もあって個人的崇拝者のままです。でも縁を感じます。『B&B』購入後、HPで『絵本』や『art of I.A』の復刻を知り殆どの発表作品を聴く事が出来ました。昨年末のコンサ―トの『懐キャ』は一緒に完璧に歌えました。正月特番の小倉さん同様、涙物でした。いつか荒木さんとデュエットするのが夢です(『D.M.』や『蹉跌』)次回はピックアップ曲の思い入れを書かせて下さい。それではいつまでもお元気で。(03.1.7細井義弘)
●荒木一郎さんへ=1967年の正月以来、荒木さんのファンを続けております。ご本人の姿を一度は拝見したいと思いつつずっと機会が無かったのですが、36年ぶりに実現しました。トークの中で「こんなコンサートがこれから何度でもあると思わないでね」という意味のことをおっしゃっていましたが、そこを何とか1年に1度が無理なら2年に1度でもやって戴ければと思います。また、名古屋・大阪あたりにも来て欲しいと思います。とにかく感動の2時間余でした。生きて行く元気をもらいました。歌も素晴らしいですが、軽いタッチのトークも最高です。有難うございました。(03.1.6西川四朗)
●荒木一郎さんへ=コンサートでは本当に感動しました。また是非コンサートをやってもらいたいです。よろしくお願いします。(03.1.5宮崎悦子)
●荒木一郎さんへ=これからも益々活躍されますことを願っております。『続/星に唄おう』の続編があればよろしくお願いします。(03.1.5中前弘章)
●ホームページいつも拝見しています。荒木さんの大ファンです。ファン歴が浅く、荒木さんの情報や活動が知りたいです。コンサート大感激でした!このホームページのおかげで情報が早く知ることができ、席も一番前の真ん中を取る事ができ、大変感謝してます。今後もホームページの更新を楽しみにしています。(03.1.5飛永キヨ子)
●荒木一郎さんへ=12月19日の青山劇場でのコンサ−ト、感動しました。1曲目の「星が呼んでる」が始まった途端に、不覚にも涙がこぼれそうになってしまいました。楽しい楽しい時間でした。有難うございました。コンサートのVTRの発売はあるのでしょうか?心待ちにしております。(03.1.4兼重昌弘)
●荒木一郎さんへ=今年はぜひ全曲新曲のアルバムを出してください!下田逸郎さんとの共演『梅の実』も聴きたいです。そして何よりも関西でコンサートを!(03.1.4中村陽)
●荒木一郎さんへ=青山劇場でのコンサート最高でした!トークもさながら歌声も素晴らしかったです。又今年も素晴らしいコンサートを期待してます。(03.1.4上田豊美)
●荒木一郎さんへ=12/19のステージ、たいへん笑わせていただきました。さて『星に唄おう』に比べるとほとんど語られることがありませんが、70年代後半、私は『今日にさよなら』を良く聴いていました。また機会があればぜひラジオをやってください。(03.1.2宮崎健二)
●荒木一郎さんへ=2002年12月19日は、私にとって忘れられない記念の日になりました。古いレコ−ド盤でしかあの歌声を聴けなかったのに、生の声を聴けるなんて思ってもいなかったのです。チケットを手にしてからの2ヵ月は、まるで初恋の人に何十年ぶりかで会うようなときめきさえも味わう事ができるなんて、自分でも驚きでした。こんなファンが大勢いるんだから、最後といわず何度でもライヴをやって欲しい。切なる願いです。(03.1.2小田美佐子)
●荒木一郎さんへ=あけましておめでとうございます。昨年の22年ぶりのコンサート、わくわくして待ち遠しく、楽しみに伺いました。どの歌も一緒に歌えたし、中年の男性が多かったことも、一郎さんのファン層を改めて見直しました。私は約40年間、レコードから始まって、テープ、CDとその都度、買い換えています。歌が上手でも、他の人が歌った歌には感激がありません。「空に星があるように」は特に彼でなくてはなりません。そして「ジャニスを聴きながら」「潮騒の街」がたまらなく好きです。コンサートはしばらくやらないと言われていましたが、歌は何時までも聴き続けて行きます。どうかやんちゃなそのままの人生を遠くから見つめています。出来たら今の素直な心情の新曲望んでいますが!(03.1.1佐藤淑子)
●コンサ−ト会場では、五十嵐さん・田中さんなど、懐かしい方に会えて、遠方よりのファンの気持ちに圧倒されました。大阪からのファンは当夜自宅に泊まってもらったのですが、翌朝までホ−ムペ−ジを見て、CDを聴きながら語りました。今年もよろしくお願いいたします。(03.1.1渡部純子)
●素晴らしい構成と荒木さんの聴く人を引き付ける巧みなトーク、勿論最高の歌声・・・本当にありがとうございました。特にオープニング曲「星が呼んでる」には参りました。熱いものが込上げて来ました。あとは時間の過ぎるのも忘れ、聞き入ってしまいました。やはり荒木さんの曲は詩を唄っているからでしょうね。「星が呼んでる」をCDアルバムの1曲に入れて下さい。(02.12.29玉置哲男)
●僕たちオールドファンにはあの衝撃のオープニングには参りました。一気に30年余りの過去にタイムスリップ。自然に目には涙、まさに「荒木マジックの世界」だ。未だに時折フラッシュバックする『星が呼んでる』のメロ。恐らく年内は「星に唄おう」の世界に僕はゆったりとつかり、年明けから仕事でもします。オープニングの4曲、最高でした。家族にもステージを見せられて本当に良かったです。(02.12.28南一平)
●レポ−ト読みました。素晴らしいステ−ジでした。私はいまだに夢から覚める事できなくてボ−ッとしています。 先行発売されたCD『荒木一郎SINGLES1966-1971』も素晴らしいジャケットでした。あとはライヴ盤と新曲CDを待つばかりです。(02.12.26渡部純子)
●荒木さん、本当に良かった。コンサートなど何十年ぶり。「空に星があるように」あたりになるとグッときてしまった。2階の最後列の二つ前の席だったので、荒木さんはボヤッとしか見えなかったが、それはそれで良かった。昨年亡くした母が夜よく星を見ていたな、などいろんな事を思い出した。有り難うございました。(02.12.26野中)
●荒木一郎さんの復活コンサート、大成功でたいへんうれしく思います。名古屋では『報知スポーツ』に小さく載っていましたが、ファンにとってはたいへん大きな夢の始まりだと思います。名古屋近辺でもコンサートが開かれることを期待しています。新曲のCDも購入するつもりです。(02.12.25筒井柾博)
●今回のコンサートは、本当に素晴らしかったです。22年待った甲斐がありました。コンサート後のアフターには、全国から集まったファンが参加し、荒木さんも顔を出してくれました。地方の人はなかなか荒木さんと接する機会がないので、素顔の「ナマ荒木」を間近で見られ、サインをもらったりして、みんなとても感激していました。ご本人も今回のコンサートには満足のようすで、終始笑顔で、和やかな雰囲気に包まれました。荒木さんから「コンサートどうだった?」と訊かれたので「冥土へのいい土産が出来ました」と答えておきました。これは冗談半分ですが本気半分でもあります。今度いつまた荒木さんがやってくれるかまったくわからないので、生きているうちにもう一度観られるかどうか微妙な気がするからです。そういった意味で今回のコンサートは生涯忘れ得ぬ貴重なコンサートになりました。又、会場で先行発売されたCD『荒木一郎SINGLES1966-1971』も嬉しい限りです。ジャケットのプリントがちょうどうまい具合に収まって良かったですね。このCDも貴重な一枚になりそうです。(02.12.22池畑成功)
●はじめまして。おととい青山劇場行ってきました。いやあ感激でした。学生時代に戻ったような青春が戻ってきたような、いい夜を過ごしました。今でもまだ感動が続いてます。今夜もCD聴きまくってます。(02.12.21干しあんず)
●この度はコンサート開催おめでとうございます。一フアンとして、コンサート開催の吉報を知り、まさかまさかやっとやっとのぎりぎりでやっていただけるのだなあという気がまず第一にしました。妻とふたりで参ります。とにもかくにも才能溢れる「音楽家」としての荒木氏のコンサートがもうすぐ眼前に迫っているということ、だらだらながらフアンとしてなんだか夢のようです。それもこれも日々更新行進の、貴力作ホームページのコンサート情報を閲覧させていただいたおかげで12/19を知ることができました。ありがとうございました。会費無料にもかかわらずおそらく五十嵐様の多大なご尽力のもと、膨大な流れる画面縦断情報を、私の様な見ず知らずの男が勝手に拝見していつもすみませんね!と心の中で思いつつ、特にコンサート決定後は、毎晩の様に貴ホームページを開いております。これだけのアクションを起こすこと、相当なエネルギーが必要だと思うのですが。ただただ脱帽です。乾き切った世の中、いつの時代でも懐かしくて新しい潤い溢れる音域の広いあらきサウンドが街にマスコミに流れれば、少しはこの国に明日に光明が見えてくると思いますが。今後とも、ご活躍を期待致します、拝見致します。(02.11.10川島健)
●東京の友人からコンサートのチケットを夫婦で手に入れたとのメール。私もだんだんとハイになり、当日は家族全員で楽しもうと3枚購入!!チケットを眺めていると、今まで夢に見たステージが現実のものになるという実感がわいてきます。(02.10.17南一平)

メールの宛先→ YUKICHI-IGARASHI



[Max a Go Go!!荒木一郎FAN倶楽部]
アンケート結果発表!!
リクエスト殺到!!新譜・コンサート・1966-1971SINGLES・etc.
昨秋実施致しましたアンケート『今後の荒木一郎氏の活動に対する御要望』に、多数の御回答を賜り誠に有り難うございました。その中から次の方々の御意見を選びここに掲載させて戴きますと共に、慎んで荒木一郎氏に贈らせて戴きます。コンサートへのリクエスト曲を始め、皆様から寄せられた貴重な御意見の数々は、いずれも今後の企画に鋭意反映させて参ります。今後ともより一層の御協力・御支援をお願い致します。
<01>中村よおさん 1.歌手活動=コンサートをぜひやってほしい。古くからのフアンのみならず、CD化やニューアルバムで興味を持った人も来られるくらいのスペースで、とりあえず関東・関西で。関西は神戸の「チキンジョージ」がいいと思います。2.新譜=全曲新曲のと、また他のアーティストとの競演盤の2枚リリースしてほしい。下田逸郎さんとの「梅の実」を早く聴きたい。そして懸案の「ビクターシングル盤全曲集完全盤」をぜひ。紙ジャケ、全ジャケット(Wジャケットのも)カラーCDサイズで収録(ボーナストラックで吉永小百合『こんなに愛してるのに』も収録)。これこそが「昭和フォーティズ」のタイトルにふさわしいと思います。昨今のGS復刻とか見てると、これは当然出してもらわないと!クレイジーケンさんに帯書いてもらうなどして、絶対実現してほしい。3.俳優活動=漠然としていますが、『白い指の戯れ』のような大人の映画を観たいなあと思います。『祭が終わった時』のようなTVドラマも。4.作家活動=何よりも『ありんこアフタ‐ダーク』の文庫化を!そして、もう少し後の時代の(歌手として活動し始めた頃の)続編を!5.その他=まず映画『今夜は踊ろう』などを中心にした60年代の画像集を!そして今のライブ集を!写真集・資料集もほしいですね。
<02>広瀬英明さん  1.歌手活動=ぜひともコンサートを開いて戴きたい。出来れば小さなライブ屋でもお願いしたいです。<03>tobinagaさん  1.歌手活動 3.俳優活動
<04>平尾雅和さん 1.歌手活動=コンサートを年2〜3回は実施して欲しい。2.新譜=年に2〜3枚はリリースして欲しい。3.俳優活動=ジャンルに関係なく、どんどん出て欲しい。荒木さんが出る事によって世の中が変わる。4.作家活動=過去は活字メディアも重要だったが、これからは音と映像による表現、あるいはそれを超える手法を駆使すべきだと思う。5.その他=LIVEや写真集をDVDにて制作・発売(お手ごろ価格)して欲しい。
<05>玉置哲男さん 1.歌手活動=コンサートの特別ゲストとして、吉永小百合さんと岸本加世子さんの出演を希望致します。吉永さんには「小さな命」と荒木さんとデュエットで「ひとりの時も」を、岸本さんには「北風よ」を是非唄って貰いたい。又、荒木さんとのトークもお願い出来れば最高です。NTVの「波乱万丈」、NHKの「スタジオパーク」(ひとりを対象とした番組)、フジテレビの「うちくる」(これは、ちょっとバラエティーっぽいかな?でも、そのひとの人間性が良く分かる内容の番組)、NHKの「ふたりのビッグショー」(お相手はお任せ致します。要望として吉永小百合さん)2.新譜=「くちぐせ」「北国にひとり」「旅路」「霧が晴れる朝」「いつか」「午前中の時間割」「草子の散文詩」「初恋の足音」「さざんかの咲く頃」等々を荒木さんの歌声で聴きたい。  5.その他=私が応援するもう一人、日本の歌を真剣に考える長山洋子にも荒木さんの曲を是非歌って貰いたい。
<06>水口さん   1.歌手活動=是非、大阪でのコンサート実施もお願いします。私は49歳、会社員。福岡に住んでいた中学3年の時、荒木氏のラジオ番組よりファンになり、以来、荒木氏のCDよく聴いています。荒木さんの歌は心が落ち着きます。以上、よろしくお願いします。
<07>sasa-maxさん   1.歌手活動=遂に実現するんですねえ、荒木さんのコンサート!夢が叶った、と嬉しくて嬉しくて仕方ありません。チケットは、インターネットから申し込み、なんと前から二列目、それも正面の席を取ることができました。ひたひたと気分が高揚してきています。ニューアルバム発売等今後、本格的な歌手活動再開に繋がるものと確信しています。これからもついていきますぜ! <08>永井寛さん  5.その他=ギター譜入り全曲集が欲しい。
<09>北川有沙さん  3.俳優活動=シンガー&マジシャンとしての荒木さんも素敵ですが、俳優「荒木一郎」はあまり知らないので、ぜひ演技でも私たちを驚かせてほしいです。5.その他=楽譜集を出版して欲しい!荒木さんの歌をピアノで演奏できるようになりたいですし、多くの人の耳に触れて欲しいという想いもあるので。自力でアレンジを目指してるのですが素人には難しく。ピアノの楽譜集がでてくれるととても助かります。アルバムごとに。そこまでは贅沢でしょうか。
<10>戸島健治さん  1.歌手活動=是非関西でも、近い内にコンサートを開くようにお願いします。
<11>南 一平さん  ★コンサートでのリクエスト曲=あしたのジョーのテーマ『傷だらけの栄光』。この曲の荒木バージョンが聴きたい。
<12>渡部純子さん  ★コンサートでのリクエスト曲=コンサートでのリクエスト曲=『かぐや姫と涙』。 当時名古屋に住んでたのですが『星に唄おう』のファンがたくさんいました。だから中学校の校内放送でも荒木さんの曲が流れていました。お昼休み、お弁当を食べながら「そうか、風は西から雲を飛ばしていくのか」とか、おやつにヤキリンゴ食べたいなあとか、他愛もないこと思っていました。幸せな時間でした。35年たった今も、当時を思うだけで幸福です。
<13>小川宗範さん  ★コンサートでのリクエスト曲=映画の主題歌『めぐり逢い』。51歳の男です。高校受験勉強の最中、息抜きに聴いたラジオから流れてきた『空に星があるように』の歌声に、今までに感じた事のない感動をおぼえました。サンケイホールのリサイタルも行きました。今でもあの日の感動を忘れることが出来ません。そのステージをよく夢に見たものです。そして12月、また荒木一郎さんの歌声が聴けるとは、嬉しい限りです。
<14>中村豊秋さん  1.歌手活動=コンサート・TV出演・イベント、このペース配分いいなァ。全くされないのは淋しすぎるし、あんまり激しいと追いつけないし。2.新譜=一年一作、いいですね。これからも途切れる事なくお願いします。それが生きる支えだから。今だから歌える、そんな曲を待っています。3.俳優活動=しばらく新作がなく淋しい。『後ろ向きのジョーカー』を主演で映画化又はTVドラマ化希望。『ブティック』や『ありんこ』も希望。4.作家活動=子供時代か歌手時代の体験小説を読みたい。『最後のマジック』も傑作でしたが、マジックをテーマにした小説(そして映画化)も待望。5.その他=豊富な写真&データによる「荒木一郎資料集」といった出版物が欲しい。コンサートのパンフレットは販売用の豪華版を期待しています。又、今回のコンサートは絶対ライブ盤にして欲しい。CDも、ビデオも、DVDも欲しい。TV放映もあれば嬉しいナ。復刻CDは全て購入しました。『あの人は今』の「いとしのマックス」のような映像を集めたビデオが欲しい。『荒木一郎SINGLES1966~1971』(ビクターシングル)も欲しい!! ★コンサートでのリクエスト曲=伊藤敏博さんに提供された『時間のクロスワード』希望。あれだけの名曲が埋もれたままなのは何とも惜しい。『歌は残っている』(伊東きよ子)という曲も、荒木さんの本音が唄われているような気がします。客席で一緒に唄いたい。『ごめんね一人にして』『涙の風景』等ビクター時代の曲も聴きたい。『いとしのマックス』や『今夜は踊ろう』が生で聴けると思うと胸が一杯。
<15>渡戸陽子さん  ★コンサートでのリクエスト曲=『マックスへの手紙』。この曲は、2年前足を折り非常に落ち込んでいた時、励みになったのです。職場に復帰出来るのかと悩んでいて、最後のフレーズ「君を皆が待っている」のところを何度も聴きました。最近ではめずらしいです。本当にこの詞の通りになったので、ぜひ聴きたいです。

メールの宛先→ YUKICHI-IGARASHI



●荒木一郎さんのファンクラブに入会します。なかなか拝見する事の出来ない荒木一郎さんのCD。一昨年の青山劇場でのライブCD、5月東京に行った時(流石ちゃんと荒木さんのコ-ナ-がありました)やっと手に入れる事が出来、それからというもの、今迄の分を取り戻すかの如く暇さえあれば聴いています。荒木さんの歌は詩が自然で、お声が耳触りが良いというか癒しのひと時が過ごせます。今はCDも聴く事も出来、ホ-ムペ−ジも見る事も出来る様になり、私みたいな熱い人が沢山いる事を知り、とても嬉しい気分です。皆さんの色々テレビで見たとの事で、とても残念です。なかなか見る事の出来ない荒木さんですものね。今からテレビ欄はしっかりチェックします。カラオケで荒木さんの歌を歌うと若い人から「いい歌ね」って好評です。今度行ったら、きっと前よりうまくなってるかも。(04.05.31福岡市/大坪祐子)
●今夜6時からのMBSのニュース番組「ゆう」(関西ローカル)でアテネオリンピックのニュースのバックに、なんと荒木さんの「ギリシャの唄」がかかっていました。私、去年MBSのラジオ番組に「ギリシャの唄」をリクエストしてかけてもらった事があるので、きっと担当者がこの歌を覚えていてくれたんだと自画自賛しています。それともMBSに荒木さんのファンの方がいらっしゃるのか、どちらにしても嬉しい瞬間でした。ケーブルテレビのファミリー劇場で「あしたのジョー2」を毎晩見て主題歌を聴いています。「音楽荒木一郎」の字幕を見てんにんまりしています。(04.05.27)範子
●今日、帰りの車のなかで見たニュース番組(MBS/VOICEという番組)の中で、荒木さんの歌がバックに流れていました(なんと「ギリシャの唄」です)。ビアガーデンの料理メニューにギリシャ(オリンピックに関連)のものがあるというので・・・・・。この曲がテレビで流れるのは初めてなのでは?それともう何カ月か前になりますが「今夜は踊ろう」がUHF局で放映されました。これは途中のCMも一緒に録画しました。(04.05.27西村敬介)
●今朝、NHKラジオ3時5分からの「日本の歌心の歌」で「空に星があるように」が流れました。昭和41年のヒット曲だと言う事だったので、若しかして〜と思い聴いてたのですが中々流れず感外れた?と諦めた途端、最後は......で流れて感動しました。今日は心豊かな一日になりました。この歌はなんといっても心の歌ですよね! (04.04.08吉永喜子)
●荒木先生にお世話になっている、酒井と申します。五十嵐さんのお噂は時々荒木先生からお聞きしています。ゆうべも「五十嵐さんのHPを見てると自分の知らない情報がわかるんだよ」と言ってらっしゃいました。五十嵐さんは沢山のコレクションを持っていらっしゃるんでしょうね。機会があったらぜひ見せていただきたいです。これからも荒木先生のファンのためにがんばってください。(04.07.19酒井玲子)
●このところレコードの整理をしています。「ある若者の歌」のLPが2枚あり、25年前くらいにレコ市で買ったもの。放送局の放出品らしく、ジャケットにマジックでちょっとだけ整理番号らしい書きこみがありますが、まあ美品です。レコードも傷なし。2枚持っておくというのもありなんですが、フアンの方で「どうしても」という方があれば、購入した3,000円くらいならお譲りしても良いと思ってます。逆に「1969」とか「絵本」とか「世界」とかのLPがありましたら、お譲りいただきたいなあとも思っています。(中村よお04.06.21)  ※御希望の方は御連絡下さい→YUKICHI-IGARASHI
●荒木一郎ファンの皆さん、お元気ですか。このあいだ中古レコード屋さんで豊川誕という、フォーリーブスの青山孝(?)だったかに似ている、ずっと昔のアイドル歌手のLPを3枚手に入れたら、その中で荒木さんの『空に星があるように』がカバーされていましたよ。なかなかレアものを手に入れたと思ってニンヤリしています(コレクター的・・あぶない)。荒木さんはいろんなところで音楽界に影響を与えてきたと思いますよ。ずっと以前、かぐや姫の伊勢正三(「22歳の別れ」で有名)が、「ぼくがミュージシャンを目指そうと思ったきっかけは、荒木さんの『空に星があるように』を聞いて、世の中にはなんて素晴らしい曲があるんだろうと思ったことです。」と言っているのを聞いたことがあります。山田パンダも『空に星があるように』をカバーしていますから、かぐや姫は大きく荒木一郎に傾倒していたことになりますね。アリスの谷村は自分の曲だと勘違いしてしまうほど、『君に捧げるほろ苦いブルース』が好きだったわけだから、日本のフォーク界にも大きな影響を与えたことになりますよね。荒木一郎さんは天才です。世にも稀な、音楽の天才です。プロのミュージシャンが憧れる、ミュージシャンズミュージシャンです。荒木さん、これからも音楽活動に専念して人生を過ごしてくださいね。調子の良いときも悪いときも、ファンはこの世に生まれた類い稀な天才を見つめる気持ちであなたの音楽をいつまでも応援していますよ。9月には世の中をあっと言わせるような音楽を作ってくださいね。そしてそんな荒木さんが音楽に専念できるように、レコード会社ももっと彼に投資してもらいたいと思います。すぐに元を取れるすばらしい音楽を彼は作れる才能を持っていますよ。それでは、また。(03.6.3 Suzuki Noboru)
●この頃、荒木さんの詩の意味を考えたりします。荒木さんの詩の中に一貫してあるものは何なのでしょう。『空に星があるように』が、ひどい振り方をしてしまった女の子への慰めの歌だったなんてびっくりしました。「悲しいことがあってもそれは季節のように過ぎ去るのだから泣かないで」という歌だったんですね。荒木さんは『ジャニスを聴きながら』の中で、「人生は束の間のゲーム」と言っていますが、シェイクスピアも同じことを言っています。この世の成功や失敗や喜びや悲しみは、人生という舞台の上で役者が演じているようなつかの間の感情にすぎないということですね。同じ人が人からあざけられたりある時は称賛を受けたりするわけですから、人生は大きな目で見るとゲームのようなものです。『空に星があるように』と同じ内容が、『ジャニスを聴きながら』でも唄われていたことになります。今たくさんの人から尊敬を受ける荒木さんを見ていると、本当に人生はゲームのようなものだって実感します。荒木さんは人の恋愛までもがゲームであることを、自分の生い立ちも関係してよく知っているからプレイボーイなのでしょうか?荒木さんのようにもてるプレイボーイ、いつまでもかっこいい人でいることが人生では一番楽しいことなのかもしれません。いつまでもさみしいかもしれませんね。でも、人の愛情をゲーム感覚にはしたくないと思います。荒木さんも本当の意味で良い恋愛をすると、また音楽によい影響があるのかもしれませんね。恋愛はゲームのようなところがあるかもしれませんけれど。『梅の実』という歌は、何の歌なのでしょうか。「ふと梅の木を見てみたら、朝の静かなときに梅の実がなっていた。自然とはなんと不思議なのだろうか。なんと感動的なのだろうか。」という歌ですね。自然の中に不思議な大きな力を感じることができる人、それ故に荒木さんのことを自然の吟遊詩人と呼べるのでしょう。『手の中の落葉』は、「僕の手の中で震えてる落葉、どうしてそんなに震えているの」と落葉に呼び掛けていますが、彼は自然と精神の中で交流しているのでしょうか。彼が天才と呼ばれる理由は、彼が自然の大きな力と交流できるからでしょう。梅の実がなることに、自然の大きな力を感じ取ることができて、彼もその大きな力を自分の一部にしているからでしょう。「夕焼けはどこから来るのだろう」という歌は、「この真っ赤な夕焼けっていうのは本当に不思議だ。」と感じて、宇宙の神秘、自然の神秘を彼はその小さな精神の中に大きく取り入れていたのだろう。自然と精神を交流することが、私たちの能力を伸ばす点でとても大きいのだということを荒木さんに教えてもらうことができる。『紅の渚』は「遥かな朝の海を見つめて一人たたずんで、そして涙ぐむ」という、自然と人間の心の中の感傷的精神をうたったものだ。そしてその、実は誰でも一人ぼっちで寂しい人間存在に気づいて、私たちは荒木さんと心の中でつながろうとするのだ。「寂しさに一人飲むコーヒーは」と、荒木さんはいつでも寂しがり屋だ。「あなたのいない夜の静けさはとてもさみしい。」と『あなたのいない夜』の中で唄っている。人に楽しみを与えるはずのサンタクロースさえも実は孤独で寂しいんだということを荒木さんは知っているから、「ひとりぼっちのサンタクロース、私のお部屋にきてちょうだい。」と唄うことができる。荒木さんは徹底して寂しがり屋だ。そしてその寂しがり屋さんに、私たちはちょっとでもひっつこうとしているのかも知れない。荒木さん、心の中で、ちょっとひっつかせて下さいね。それでは。(03.6.3 Suzuki Noboru)
●五十嵐様、埼玉の荒木フアン、川島というものです。いつも乱文を貴重なホームページに載せて戴き有難うございます。レコード会社と喧嘩して作った位ですもの、『絵本』は。故に、荒木さん入魂の一作ともいえるこのアルバムを、今こそこんな時代だからこそ普及させましょうよ。そうすることで、かさついた人の心も少しはしっとりすると思います。ちょこっとどこかの番組で紹介されたら、ぽっと火がつく素材だと思います。おじいさんの古時計だって流行る世の中ですから。テレビでこの訥々と語りかけるような曲調を聴く度にどこか『絵本』の正統を想起してしまいます。本物は色褪せませんね、いつまでも。では、また。(03.4.1kawashima tsuneko)
●『荒木一郎SINGLES1966-1971』はまだ手にしてません。先日もWAVEにもタワーレコードにも行きましたが、どちらも売り切れでした。3回も、足を運んだのに・・・・・。相当売れているのでしょうか。とうとう、本日、電話で注文しました。(03.2.18西村敬介)
●いつも拝見させて頂いています。本日、ミューズレコードより荒木一郎さんの2003年カレンダーが届きました。また宝物が増えて喜んでおります。有難うございました。今年は年頭からTV出演されて、私達ファンにとって大きな喜びでした。益々のご活躍を楽しみにしています。(02.2.8成瀬佐代子)
●いつもありがとうございます。昨日スカイステーションから『荒木一郎Singles1966-1971』のDMが来ました。敬愛する大先輩・友人、友部正人の名盤と一緒にリリースされるなんてすごくうれしいです。『ロック画報』にはもちろん、ずっとずっとあちこちで発言して来た甲斐がありました。すべてのアルバムがCD化されて、それでも何かまだ足りないものがあると感じていた、それがこれだったんですね。ビクターから出るのかと思ってたらなんとスカイステーション!すごい!この順番で1枚のCDで通して聴けたら感激するだろうなあと今から楽しみです。ジャケットもいいですね。シングルジャケットの復刻も楽しみです。五十嵐さんの地道なご努力、頭がさがります。先日、荒木さんの次に好きになったフォークルの京都コンサートに行って来ました。コンサートには行けないけど荒木一郎、フォークル、そして自分のアルバムまで出て。夢のような1年でした。(02.12.10中村よお)
●荒木一郎さんが青年期に作った曲は、荒木一郎第一期、つまり「吟遊詩人時代」。自然をテーマにした普遍性を持った、音楽の教科書にでも載せたいような曲作りをしていた時期。『空に星があるように』、アルバム『星に唄おう』『ある若者の歌』の中にある曲は全部それらにあたる。第二期はポップス歌手としての才能を発揮した「ポップ歌手時代」。第三期は内省的な曲を多く書いた時代「内省時代」。第四期はなんだろうな。ポルノ映画などに曲を提供していた「大衆文化時代」かな。第五期は再デビューのこれからの時期。次のレコードが楽しみです。荒木さんは、第一期的な本来の自分に帰ってくれるのだろうか、それとも壮年期にまたまた新境地を開拓してくれるのだろうか。とにかく、素晴らしいと誰からも言われるような、スタンダードになるような曲を書いてほしいな。また、他の人に提供した曲を集めたCDも出してほしい。そうすれば、失われていた荒木さんの面影を振り返ることができて素敵だな。(02.11.27 Noboru)
●本日よりインターネットを始めました。びっくりしました。かくれ荒木一郎ファンでずっといましたが、こんなにも仲間がいる事に、またすっごい情報量で驚いています。先日4時間かけて大阪ドームのポールのコンサートへ行きました。しばらくは興奮で体が震えました、還暦間近のポールが水も飲まずぶっ通しで30数曲熱唱しました。私も東京へ行きたい、だけど車だとハワイ位の時間が掛かるし汽車(電車無し)と新幹線でも5時間は掛かるし・・・私自身、岡林、フォークル、拓郎、陽水、サザンと時代の流れに乗ったけれど、はっきりと言える事は今でもやっぱり荒木一郎とビートルズであります。大変待ち望んでいました。ビクター時代のシングル盤等は一応持ってますし当然最新cdも買いました。今の若者では荒木さんの当時の詩は理解できないだろうか?僕らの時代は充分理解できた。こんなご時世、ぜひ荒木さんの復活を願ってやまない!ちなみに人前で(音楽の授業)ギターを持って歌った曲は「君に捧げん」でした。その時だけ通信簿はよかったですネ。じゃまたね。2002.11.26深夜/三重県熊野市/平山でした。
●こんにちは♪毎日HPを楽しみに拝見させて頂いている長年のファンの一人ですが、Suzuki氏のご意見に触発されて、初めてお便りさせて頂きます。「ある若者の歌」ももちろんですが「君に捧げん」「ブルー・レター」「海」「涙の風景」等、まんだらの世界と言えるような宇宙的な拡がりを感じる初期の名曲群は、荒木さんの本質だと思います。こんどのコンサートでは、ぜひ60年代のすばらしい楽曲を、広く世の中に知らせてあげて欲しいと思っています。あふれんばかりのサービス精神がマイナスに作用したこともあったけど、基本的には「人の喜ぶ顔が好き」という「アルプスの少女ハイジ」のような荒木さんデス。マジックも人を楽しませることは出来るけど、音楽はより多くの人を幸せにすることができます。私もつらい生活だった時代、どれだけ荒木さんの音楽にいやされ、救われたかわかりません。重〜い腰を上げるのではなく、前向きに、積極的に、音楽活動にのめり込んで欲しい・・・と心から願っています。(02.11.9茜ちゃんのママ)
●もう遠い昔に毎日毎日聴いていたレコードが、CDになって今日やって来た。心がわくわくする。どうしてこのアルバムは、私にとってこんなにも魅力のあったものなのだろうか。目の前にすると、そっとどこかに隠しておきたくもなる。本当に普通の若者が、自分の歌をこんなにも素直に歌っていて、私は多分、詩心や、音楽そのものを、彼から教えられていたのだろう。今聴くと彼の歌は、癒やし系だ。小椋桂の発声法にも似ている。バーブ佐竹や、橋幸夫や石原裕次郎にも似ている。チェットベイカー、ナットキンコール、ローズマリークルーニーといったジャズの名シンガーにも似ている。ボサノバシンガーのアストラットジルベルトにも似ている。ささやきの歌だ。彼の歌には癒やされる。都会の雑踏の中で、ぎすぎすとした、とげとげしい気持ちになった人の心を癒やす力が彼にはある。「街角に唄おう」「笑ってごらん」「海」「ふたつの心」・・・どの歌も癒やしの歌だ。自然の中から生まれた詩心を素直に表現した美しい若者の歌だ。そういえば、『星に唄おう』というラジオ番組の中で、彼はこのような歌をたくさん唄っていた。おそらく、うまく編集、編曲しなおすと、「ある若者の歌2」というすばらしいアルバムができることになると思う。そして、私の一番好きな荒木一郎は、このような素直で、感受性に優れた初期の荒木一郎だ。ずっとそのままでいてほしかった。そして、今もあのころに帰ってほしいと思っている。まるで彼は、世界の文学界の名詩人にも劣らない叙情たっぷりの詩を書いていた。彼の開拓した新境地の音楽は、そのまま発展してもっと花開くべきだった。自然の吟遊詩人として、また世の中の心の癒やし役としての彼の音楽がもっともっと続いてほしかった。これは彼のなんと言ってもベストアルバムだ。そして日本中の人にもう一度聞きなおしてもらいたいと思う。そして、日本中の人の心を癒やし続けてもらいたいと思う。私は彼に影響されて音楽を今でも続けているけれども、彼の音楽の後継者になりたいと思っている。いい作品ができたら、ぜひ荒木さんに聞いてもらいたいと思う。それでは、永遠の音楽仲間の荒木さん、いつまでも応援し続けています。このホームページを開くたびに私の熱い気持ちはいつもよみがえります。どうもありがとう。(02.11.8 Suzuki Noboru)
●舟木一夫さんのインターネット応援ページで知ったのですが、つい最近行われたディナーショーで「北国にひとり」と「空に星があるように」を歌われたそうです。たいへんうれしく思いました。荒木さんの新曲いいですね。(02.11.2筒井柾博)  
●TBS『あの人は今』、出来れば最後にスタジオで唄うのが荒木さんだったらなあと残念 。コンサ−ト待ち遠しいです(02.10.8渡部純子)
●今、『あの人は今』を見てメールしています。是非関西でも、近い内にコンサートを開くようにお願いします。(02.10.7戸島健治)
●TBS『あの人は今』、最後の最後に登場! マジックと年末のコンサートのお知らせでした。ヤフーでは12/11マキシシングル予約受付中。定価も出てました。(02.10.7南一平)
●荒木一郎FAN倶楽部へ入会するにはどうしたらいいのでしょうか。サンスポの記事で久々のコンサートがあるのを知りましたので先ずはチケットを購入しますが、入会受付なんかができるのなら教えてください。(02.10.4清水敬生)
メール有り難うございます。お問い合わせの件についてお答え致します。HP『Max a Go Go!! 荒木一郎FAN倶楽部』は、荒木一郎ファンのための唯一の公式サイトです。行動するマルチクリエーター荒木一郎氏に関する最新情報から作品データまで、可能な限り詳細で正確な情報を心掛けております。勿論会員制ではありませんので、会費の徴集は致しません。作品を通じて「荒木一郎の世界」に触れ、心豊かな毎日を送りたい人の、情報提供と交流の場として御活用下さい。なお、時にはお便りなどを頂戴出来れば幸甚と存じます。今後とも『Max a Go Go!! 荒木一郎FAN倶楽部』を宜しくお願い致します。YUKICHI-IGARASHI
●ご丁寧な返事をいただき、恐縮しています。荒木一郎の大ファンですが、なかなか彼がテレビとかに出演されない、というかぼくはテレビを殆ど観ないので出演されていたのかもしれませんが、ラジオには時々出演されていることは知ってました。大昔、テレビ東京の前身である東京12チャンネルの開局記念番組「ハローCQ」に荒木一郎が浪人学生役で出演していたのが彼を知ったはじまりです。以来、彼の歌に惹かれてきました。先日、[ONE NIGHT STAND]のCDを手に入れましたが、最初の曲、空に星があるように、を森山良子の歌声で聴いてうっとりしていましたら、終盤に荒木一郎が突然ディエットで登場!「ひさびさですね、荒木さん!お元気でしたか?」と思わず声を掛けたくなるくらいで、実は涙が出てしまいました。まあ、他人には言えないことなんですけど、本当に懐かしくて暖かくて幸せな気持ちにさせてくれたCDでした。彼の12月のコンサートにはなんとか行きたい気持ちで一杯です。自分の周りにはファンがいませんが、ぼくは生涯、荒木一郎のファンです。彼の活躍を期待してやみません。(02.10.6清水敬生)
●私は宮城県にすむ47才になる公務員です。趣味でギターを弾いて歌を歌っていますがオリジナル曲を作り出す事に苦しみを感じています。昔から好きだった荒木一郎の歌がこの頃無性に心に響いてきています。何か現状を打破する鍵では無いかと思えています。(02.10.1永井寛)
●舟木一夫さんの「北国にひとり」はとても好きな歌です。これは「水木京子作詩作曲」とあり、荒木一郎さんのぺンネームだったのですね。ますますこの歌が好きになりました。(02.9.20筒井柾博)
●福島放送の元営業部宮村義人氏が50歳の若さで去る9月5日亡くなりました。彼は元声優でTV版『あしたのジョー2』ではあのホセ・メンドーサを担当されていました。告別式では『あしたのジョー2』のVTRが流され彼の若々しくドスのきいた声が参列者の涙を誘っていました。エンドタイトルスーパー「宮村義人」のバックに流れる荒木一郎さんの「果てしなき闇の彼方に」・・・あまりにも早すぎるミヤちゃんの死に合掌。(02.9.17坂本邦夫)
●コンサートおめでとうございます。12月19日のコンサート必ず行きます。待ちに待っていましたから仕事は休みです。このホームページを見つけるまではほとんど一人で何かの折にふとコンサートがあったらと思うだけでしたが購入したCDでこのホームぺージを知りどうしてもアクセスしたくてこの春にパソコンを買いました。その甲斐がありました。(02.9.15横須賀のロレンス)
●毎日暑いですが体調如何ですか。ちょっと報告遅れましたが4月13日さいたま市で行われた長山洋子コンサートで予定通り「荒木さんの曲を録音したMD」を本人に渡すことが出来ました。昭和40年代の歌謡曲にこだわる彼女に是非荒木さんの曲を聴いて貰いたいからです。彼女が唄う「空に星があるように」、聴いてみたいな〜。夢ですかね?(02.7.28玉置哲男)
●9月4日にキングレコードからベストアルバムが発売されるとのこと楽しみですね。”亜麻色の髪の乙女”がヒットしていますが荒木一郎の曲なんかあまりメジャーでないけれど歌のうまい若手に歌わせたらヒットすると思いますがそういう企画秋に向けてできないでしょうか。本当は本人のコンサートを心待ちにしていますが(02.7.25横須賀のロレンス)
●今日、仮のメールが使えるように設定してもらいました。五十嵐さんのホームページを見るのを母が毎日楽しみにしています。これからもたくさん情報載せてください!!手品のビデオが手に入らないと言っているのですが、いつでもいいのでどうしたらいいのか教えていただけるとうれしいです。がんばってくださいねー!!(02.7.15Lisa)
●土曜日の「音楽夢倶楽部」では、まさか自分のメッセージが番組で読まれるとは思ってもいなかったのでビックリしました。五十嵐さんの熱いメッセージも(ペンネームとはいえバレバレですね)かなり話題にされていましたね。愛媛の田中和彦さんも読まれたりしてとても懐かしい気分になりました。佐野史郎さんとの「今夜は踊ろう」の生デュエットも感動ものでした。これからも荒木さんにはどんどんこういう番組に出て欲しいものです。(02.6.3池畑成功)
●HPの表紙の絵素敵ですね。無断でMy Picturesに保存してしまいました。個人で楽しむ分には問題ないですよね。っと勝手に解釈してしまいましたがどなたが書かれたものか気になります。でも、本当に荒木一郎さんの良い所が全面的に出ていてとっても素敵です。(02.5.22sayoko)
●いつも拝見させていただいています。「噂の真相」5月号の新アルバムの広告「レコードコレクターズ」5月号の「ある若者の歌 」レビューうれしかったですねえ。さあ、あとは本当にビクターシングルス完全盤ですが、これをスカイステーションで出すというのは可能なのでしょうか?ぜひ紙ジャケで全ジャケットカラーで収録して出してほしいです。駄目というならビクターでちゃんと出してほしいですね。僕のアルバムも6月にOZ DISCから出ることになりました!(02.4.12中村よお)
●毎日HP楽しみにチェックしています。私のチェックミス(更新休止中?)で3/8NHKの「いとしのオールデイズ」聴き逃してしまいました。弟は偶然、車中で聴いたようで・・・なかなか良かった、感動したと言っていました。是非再放送をお願いします。又NTVの「波乱万丈」等への出演も期待します。ところで4/13さいたま市で「長山洋子コンサート」があります。荒木さんと長山洋子を応援する私ですが、当日は「日本の歌」を真剣に考える彼女に荒木さんの曲を録音したMDをプレゼントする予定です。優しい優しい彼女に優しい優しい荒木さんの曲を聴いて貰いたいからです。(02.4.12玉置哲男)
●あの〜最近この荒木一郎のホームページを見つけた新参者です。でも30年来 のファンとしていろいろお伝えしたいと思います。どれだけの情報を知っているかなんてまったく自慢にならないと思います。荒木一郎をこよなく愛し支持するものとしてひたすらステ−ジに立つ日を一ファンと して望んでいました。ぜひ復活のコンサートをお願いします。ずーと待っていたのですから。(02.4.4横須賀のロレンス)
●しばらく更新が止まってたので心配していたのですが、「ある若者の歌」紙ジャケリリースの喜ばしいニュース!とてもうれしいです。さああとはビクターシングル全曲集ですね。すべてのジャケット完全収録ジ ャケットは「いとしのマックス」のもの?!(02.3.16中村よお)
●なんとこんなファンサイトがあったのですね!こちらは九州の荒木一郎ファンです。熊本シティエフエム「コミュニティFM」水曜日の夕方5〜8時生放送の番組「夕方フレンド」の今月の歌は荒木さんの「空に星があるように」です。ですから毎週水曜日の午後6時過ぎには荒木さんの曲が流れているわけです。「夜明けのマイウェイ」とどっちにしようか・・・随分迷ったものです。17年振りという活動嬉しいです。でもやっぱり本人が歌うのが一番好き!(02.3.13もりながせつこ)
●お元気ですか?HP毎日の楽しみにしているのですが2月26日後更新無いので心配しています。お元気だったら良いのですが。3月に入って少し春めいたかな−と思える日和でしたが、今日は少し冷え込んで寒い一日になりそうです。お身体くれぐれも気を付けて下さい。(02.3.7吉永喜子)
●3/8NHKの「いとしのオールデイズ」車中で聴きました。ジャズ系の曲が多くなかなか渋めで良かったです。その中でリスナーの投書に荒木一郎の「海」という曲が出てきましたがどんな曲ですか。(02.3.9坂本邦夫)
●はじめまして。ゴケミドロというHNの斎藤潤一郎といいます。BS-2『素晴らしき音楽仲間』録画予約しといてよかった。荒木一郎は歳食っていても全然変わらないね。インタビューでもそうだが、あの歳になっても商業主義に対して甘く考えないとこが素晴らしいと思う。みんな大人になっちゃうからね、大人しく。歌い方にも達観した印象を受ける。荒木一郎最高!(02.2.23)
●昨日、近くの新星堂で「BEST&BEST」購入!夜、ボリュームを少し上げて聴きました。寒い冬の夜にぴったりのCDです。(02.2.14坂本邦夫)
●荒木一郎のホームページありがとうございます。五十嵐さんの氏に対する情熱には感服いたします。寒さ一番の時期ですがお体気をつけて下さい。(02.1.31坂本邦夫)
●荒木一郎さんの写真と寄稿が載っている『松田優作伝説/五十嵐勇吉責任編集』は何と池袋の本屋さんでまだ販売していました!!優作さんとの2ショットも珍しい。(02.1.4馬場康仁)
●私たちの青春時代のスターたちが再び活気づいているような時代。思い出が多くなればなるほど自分がそれだけ歳をとったのかとつくづく感じます。今年も頑張ります(02.1.1桂幸丸)
●荒木さんのCD、随分とライブラリーとして揃えることが出来ました。引き続き色々な企画を検討して戴き、ご活躍下さることをお祈り致します(01.12橋本正敏)
●初めまして。10/19に渋谷で行なわれた荒木一郎さんのイベントに参加致しました矢森久晴と申します。サイン会では一番先頭に並んでおりました。もうあの時は緊張と感激で殆どしゃべる事ができず「これからも頑張って下さい」と言うのがやっとでした。それでも生まれて初めてお話しした荒木さんはとても素敵な方で思わず胸が熱くなってしまいました。また僅かではありましたが歌声を聴くことも出来て本当に良い思い出になりました。26歳という年齢で何故荒木一郎さんの音楽を?と思われるかも知れませんが、実はもともとは荒木さんのCDを買うつもりはなかったんです。大学時代に高校の時に合唱コンクールで歌った「あの素晴らしい愛をもう一度」という曲が聴きたくてオムニバスのCDを買ったところ一緒に収録されていた荒木さんの「空に星があるように」がすごく心に残ってそれで興味を持って色々と手を広げていったわけです。本当に偶然だったんです。でも幸運だったと思っています。それではこれからのご活躍(特に音楽活動!)に期待しております。(01.10.21矢森久晴)
●毎日車の中でそして一日の終わりにと『BEST&BEST』を耳にしています。またPHSの着信メロディに「Goodnightmyfriends」を自己流でしました。仕事関係は「空に星があるように」。古い友人は「Goodnight」と言うようにして癒しています。9月中旬から大阪在住の岩村友子さん(九州出身)とメールのやり取りをしています。彼女は携帯電話からのメールなので五十嵐様の「NEWS」(CD)をプリントして送ったのですがプリントして見て初めて偉大さが判り感謝していますと同時に今まで何故プリントアウトしなかったのかと残念でなりません。スカイステーションについて教えて下さい。注文したいCDがあるのですがどのようにすれば良いのか判らないのです。SWAX-42、44、45をこちらのショップで注文したのですが駄目でした。(01.10.14/吉永喜子)→スカイステーションへの御注文はHPhttp://www.ymns.com/showboat/またはYahoo!ミュージックで。詳しくはCDページを。
●アルバムを入手して最初は余りにも画期的なので驚きました。しかし聴く回数を重ねる毎に荒木さんは勿論其々のアーティストの才能には感心するばかりです。荒木さんの曲は詩を歌っているから心が癒されますヨネ!!!ちょっと気が早いかも知れませんが同様の企画で第2弾を期待します。個人的希望として日本の歌を真剣に考えている長山洋子に参加してもらえれば幸いです。(01.10.14/玉置哲男)
●私の弟からで代理でメール致します。「長谷川きよしがとても聴き易くのびのび歌っているのが伝わってきました。でもやはり自作自演にはかなうものは無いのがしとしとと伝わってきました。新曲とてもシンプルで何度も何度も口ずさんでいます。今月結婚する部下に是非このアルバムをプレゼントするつもりです。ほんとの音楽はこれだと改めて感動してます。」(01.10.6/玉置昭男)
●10月に入ると日中は暑くても朝晩は少し冷えますね。昨日CD手に入りました。何時もの事ながら荒木さんの世界に感謝しています。この?枚で凄いステージですよね。やすらぎもらえます。「Good night my friends」を聴いていると若かりし頃の「俺達の空」「さらば友よ」が自然と浮かびます。このCDはこれからのプレゼント用に求めて行こうと思います。今年の夏は富田林市在住の上田さんと20年ぶりに会えて、荒木さんの話沢山したのですが良い年になりました。(01.10.6/吉永喜子)
●「圧倒的なうたの力」。それは様々な個性を持ち長年かかって自分の世界を作り上げてきた兵(つわもの)たちが荒木一郎の歌を唄うその様からとそこに絡んで来る本人の声と想いの両方から強く感じられた。荒木一郎とビートルズによって「作って唄う」ことのパワーに打ちのめされ以来自分の活動も含めて「そのこと」にこだわり続けて来たけれどソングライターとしても一流の人たちが荒木メロディをこんなに魅力的に歌うのを聴いているとシンガー&ソングライターの呪縛から逃れよりスケールの大きな音楽としてのこれを全身で楽しむことがで出来る。本人が関わり最高の新曲を唄っていることは別にしてもこれは単なるト リビュートを超えた20世紀から21世紀に届けられた偉大な唄の贈り物だ。新曲ばかりのニューアルバムそしてもっと他の人が唄うあの名曲群を早く聴きたい。(01.10.4/中村よお)
●『B&B』2日遅れでショップに入り29日に入手しました。「君に捧げるほろ苦いブルース」は最高ですね。荒木氏の声が流れてくると肌が泡立ち熱いものがこみ上げてきます。あれは宇崎&荒木ワールドが産んだ新しい唄です。予想以上だったのはサーカスの「夜明けのマイウェイ」です。荒木氏の歌声とともに曲は一転しメリーゴーランドに初めて乗った子どもの気分。スリリングで楽しかった。(01.10.2/南  一平)→最新刊『森の棘/花の記憶』解放出版社/01.12.10発行/体裁142p21cm/A5判/ISBN4759202234 /1,500円/部落出身の男性との結婚を猛反対され、養女という形で実家から排除された女性が崩壊した家族との絆を回復していく。部落差別の実際の体験談を題材にしたヒューマンな漫画。
●昨日の雷が嘘のように今日は暖かく一日を過ごせた北九州です。トゥモローハウスに問い合わせたところ当日券が有るとのことだったので明日オーチャードホールへ行こうと土砂降りの雨の中を駅まで新幹線切符求めに行った。努力賞かな?と自分勝手に喜んでいます。荒木さん歌って下さるのかな。それよりも当日券が手に入らなかったら如何すべきか考えるのが先かな(吉永喜子)
●初めまして。最近メールを始めました。このコーナーの情報は、九州の吉永さんから戴きました。荒木一郎氏のことは誰よりも私が一番と思っていたのにこのページを見てちょっとショック。荒木氏と最後にお逢いしたのは20数年前場末のキャバレー(北九州の八幡黒崎ダイヤモンド)の楽屋で吉永さんと荒木氏と3人で水割りを飲みながら本番30分前にひと時をすごしました。その時に荒木氏が一言「結婚する相手は妥協しちゃだめだよ!頭のいい奴と結婚しろよ!」(上田豊美)
●五十嵐様のサイトは非常にわかりやすく情報量も多くその充実度には感服いたしました。CS放送で荒木一郎氏が出演された『ネオンくらげ』を見てすっかりファンになり荒木情報を求めてサイト検索をしたところ五十嵐様のサイトを見つけたのでした。新参者のファンではありますが現在では「Midnight Blues」なぞを聴きながら仕事したりもしております。荒木氏も出演されている『悪魔のようなあいつ』のDVD化が楽しみです。(茂木直美)
●Igarashiさま。私若いころ『めぐり逢い』という映画を見て荒木一郎さんの主題歌を聴き感動してシングルを買いました。時は流れそのレコードも紛失しましたが最近とみに忘れがたくなり色々手をつくして探しているのですが見つかりません 。そのシングル或いは後年発売されたビクターCD「VINTAGE-COLLECTION荒木一郎 」(VDR-25188)を何とかして手に入れたいと思っているのですが(あるいはダビングさせてもらうだけでもよいのですが)持っている可能性の高い人たち(Fan)に呼びかける方法も見つかりません。何かお知恵拝借できないでしょうか。(谷村有司)
●はじめまして。突然メールしちゃってすいません。ぼくは快適音楽館というHPを運営してるのですがこれはゴンチチがDJをしているNHK-FM「世界の快適音楽セレクション」というラジオ番組のファンサイトです。この中の"快適セレクション箱"というコーナーでは番組で放送された曲のリストと共に、その曲の収録アルバムやコメント、関連リンクを載せています。7月14日の番組で荒木一郎氏の歌が放送されたので放送曲リストに追加し関連サイトとして「Max a Go Go!! 荒木一郎FAN倶楽部」にリンクを張らせて戴きました。(Hooper)
●とても精力的なHPにはいつも敬服しております。五十嵐さんが発信された情報によって先日は永年待望のCD『口紅色の夜想曲』を入手出来感謝しています。(中略)荒木さんの曲はいつ聴いても新鮮ですが中でも「水色の夜想曲」は宝石のような美しい曲であり最高です。(平尾雅和)
●五十嵐様こんにちは。昨日清志郎ファンの若い男の子に「荒木一郎って?」と聞かれ、思わず熱く語ったところこのサイトを教えてくれました。私自身は子供の頃母親が「いとしのマックス」「今夜は踊ろう」等、荒木氏の曲をよく歌っていていわば2次世代なのですが数年前に荒木氏のベストCD(2枚組)を聴いて以来今度は私の方がもうすっかりはまってしまいました。生半可なファンなのでこのサイトの内容にはただただ圧倒されるばかりですがもっと知りたいもっと聴きたいと今本当にそう思います。今度のCD楽しみです!これからもちょくちょく見にきますね。頑張ってください♪(坂下里香)
●私はニッポン放送「星に唄おう」以来の荒木一郎ファンです。30年程前マックス軍団(ファンクラブ)にも入会していました。現在は長山洋子のファンクラブに入会し彼女も応援しています。彼女が桂竜也氏(荒木さんと同年代?)と放送している文化放送の「長山洋子のウキウキと〜く」へ荒木さんの「空に星があるように」をリクエストしたところ採用されました(00.9月)。ところで荒木さんの曲の中には彼女に合う曲調のものが数多くある様に思います。是非彼女に唄ってもらいたい。荒木さんには「ウキウキと〜く」への出演を(玉置哲男)
●祝・荒木一郎ニューアルバム!!五十嵐様こんにちわ。昨年のXマスパーティでチケットのお手配をいただいた笹森といいます。いやあ、待ち遠しくて仕方ないです、荒木さんのNEWアルバム『One Night Stand』。遂に実現するんですね。涙が出るほど嬉しいニュースです。フォノグラム三部作までのCD化も無事完了となり、荒木一郎全アルバムCD化に尽力された関係者の方々に感謝いたします。途中でポシャらないことを私この間ひたすら祈っておりました。それにしても『口紅色の夜想曲』から『SCENE-PHONIC』までの時期はまさに荒木一郎の作曲家歌手としての円熟期であったと今さらのように認識を新たにしています。また『CONCERTRICK』を聴いているとライブを見たい気持ちが押さえられなくなっている今日この頃です。叶わぬ夢かもしりませんがNEWアルバム発売を記念してどこぞで1回でもいい1時間でもいいライブをやってくれないものでしょうか。荒木一郎の世界を支持する一人として是非とも期待したいところなのですが。(笹森武彦)
●お元気ですか。梅雨の一腹と言うのでしょうか今日は少し晴れている北九州です.6月から車をデミオにかえたので4スピーカーになりました.したがって毎日荒木さんのCD聴いて歌っております。「対向車の方はおかしいだろうな」と思いながらも「涙の風景」など荒木さんの声の伸びが真似出来たと思うと万歳です。若しコンサートがあれば是非行きたいと思います。11月には母の1周忌も済みますし知らせてくださいね。お身体気を付けてください。(吉永喜子)
●新アルバムは素晴らしいスタッフ揃いの制作ですね。この秋一番の楽しみです。アルバム制作中の写真のアップで荒木さんの仕事ぶりがよく判り益々期待度が高まります。(堀江昭利)
●初めまして。大変な力作のHPで感動してます。ありがとうございます。私は50歳手前の サラリーマンで中学生時代に荒木一郎を体験しています。しかもその当時三重県に在住で東海ラジオの『星に唄おう』をレコードデビュー以前からかなり聴いていてずっと応援していたのでとても懐かしいです。また覗きにきます。まずはご挨拶まで。(山本立男)
●「星に唄おう」の歌詞カードのはがき(譜面付き)が何枚か有った筈、と心当たりを捜したのですが、あいにく処分してしまったらしく出て来ませんでした。又気がついた事が有ればお知らせします。これからもがんばってHPの充実をお願いします。メールアドレスとてもかっこいいです。(山本立男)
●五十嵐様!おはようございます!竹山です!荒木一郎さんの公認サイト見ました!女房が絶賛していました。「よくここまで調べてるね」「写真のレコード貴重盤じゃないのよくここまで集めてるね」「上には上がいるんだよ」ですって。おかげさまで僕のコレクターの趣味に以前に増さり理解を頂く形となりました。感謝感激です。GSブームは僕のおばさん(母の妹)が岡本信のオッカケだったり世代の違いはありますが僕自身コレクター歴19年目ですが中学の頃からGSに関心を持ちました。不思議君です。(竹山正史)
●私は「荒木一郎の世界(1)」を昨年購入しました。五十嵐様のお仕事でらっしゃったんですね。荒木一郎さんといえば『893愚連隊』や『現代やくざ/血桜三兄弟』といった映画が好きです。また「愛の新世界」という映画で山崎ハコの「今夜は踊ろう」が流れていたり『紅の流れ星』という映画で渡哲也が「いとしのマックス」を口ずさんでいたのが印象的です。あと「風流宿場女郎日記」の映画化作品『秘/女郎市場』も好きです。井上忠夫さんが亡くなられたことはショックでした。好きで結構レコード集めたりしていたものですから。(行武昌則)
●こんばんは、HP拝見させていただきました。このようにマニアックなページだとは。情報優先と言われるだけ有って見事なHPですね。愚問だとは思うのですがLPシングル等荒木一郎氏の物は全部お持ちなのでしょうか?気になります。(田崎宏)
●『荒木一郎の世界(2)絵本』に続けて『Zpac荒木一郎の世界』『続・星に唄おう』そして『荒木一郎の世界1涙の風景〜空に星があるように」を本日買いました。今はMASTER-PEACEシリーズ1~7を通販で申し込み、楽しみに待っているところです。LP『SCENEPHONIC』に入ってる「妖精の詩」「北風よ」しみじみしっとり、いいですね!(藤田英雄)
●はじめまして。ヤフーで荒木一郎さんを検索して、五十嵐さんのHPにたどり着きました。イヤーすごいですねー。知りたかった情報がいっぱいです。いいもの見つけた!うれしい!そんな気持ちです。早速『絵本』注文しました。ところでピアノで荒木一郎さんの曲を弾きたいのですが、楽譜を手に入れる方法がわかりません。お忙しいところを申し訳ありませんが教えて頂ければ長年の夢が叶います。母も荒木一郎さんが大好きで母にピアノの弾き語りを聞かせてあげるのが私の夢です。(昭和26年生まれ藤田英雄)
●21世紀の幕開けは、記録的な大雪。雪の中では、交通アクセスも思うようにならず、往生しています。経済活動にも影響が出てくるのではと心配しております。さて、はじめて荒木一郎のHPをクリックしました。膨大な量ですね。びっくりしました。プリントして後でゆっくり読ませていただきます。また感想をメールします。(坂本邦夫)
●いやーびっくり。楽しみました。ちょっと覗いてみようと思ったらすごい情報量で拾い読みしているつもりがエンドレス。『松田優作伝説』の時の五十嵐さんの、情報量と情報網、パワーとエネルギーを彷彿とさせました。思えばあの仕事で得たのはいろいろな反面教訓としんどさの訓練のほかには、実物の書籍と五十嵐さんとの出会い。五十嵐さんとは、あの仕事ナシでは出会えなかったと思うので、とても貴重な出会いと唯一感謝しているところです。私はヒットしたシングル曲くらいしか知らないのですが、好きだった「空に星があるように」「いとしのマックス」「今夜は踊ろう」はとても聴きたくなりました。「あしたのジョー2」(マンガもTVも見ていた)も荒木一郎だったん だ!!10/25『荒木一郎の世界(2)絵本』もよさそう。2種類以上のジャケットが存在するなど五十嵐さんならではだなあと。次はもはや荒木一郎博物館?今年もご活躍が楽しみですね。ではまた。(遠藤智子)
●初めまして。青森の佐々木敬子と申します。先日25日のクリスマスパーティにはじめて参りました。とても素晴らしいパーティでした。荒木さんの歌がもっと聴きたいという気持ちで一杯です。荒木さんのワンマンショウを是非お願いします。楽しみにして待っております。(佐々木敬子)
●12/25品川のホテルパシフィックで行われた『荒木一郎2000CBクリスマスパーティ』に行って来ました。フレンズの演奏(曲目不明)やプロのパントマイム、ケン正木さんの大がかりなイリュージョンマジックと、なかなか魅せてくれました。そして何と言っても圧巻は大トリを務めた荒木さんのライヴ。曲目は「クリスマスソング」(曲目不明=ボクが知らないだけですが))「マックス「ーブー」「今夜は踊ろう」の3曲でしたがまさか「マックスブーブー」が聴けるとは思ってもいませんでした。演奏を聴きながら涙が出そうになりました。やっぱり歌っているときの荒木さんはめちゃめちゃカッコイイです。そして特筆すべきは、バックバンドのフレンズになんと長男太郎クンがベースで加わっていたことです。親子共演など予想すらしなかった出来事で本当にいいものを見せてもらった、行ってよかったと感激の一夜でした。(池畑成功)
●X'masパーティー、行ってきました。とても楽しいイベントでしたがもっと荒木さんの歌が聴きたかったです。会の趣旨とは違うかもしれませんが個人的には全部荒木さんの歌でも良かったです。まぁ昔から自分で唄うのは嫌いだとおっしゃっていたので仕方ありませんが。できれば来年こそライブやニューアルバム等企画して欲しいと願っております(広瀬英明 )
●ホームページを拝見しております。前々から本当にいろんな事を荒木さんについて知っている方だなと思っていましたが、きっとファンクラブのホームページは五十嵐さんしか作れないでしょうね。本当に凄いと思います。CDはクリスマスパーティの会場でも販売することになったそうです。荒木さんの歌は本当に心が安心する素敵な歌なのでもっといろんな人に知ってもらいたいです。また連絡させてもらいます。(宮崎悦子)
●素晴らしいホームページに感激しております。「荒木一郎CB Family X'mas Party」のチケットを4枚お願い致します。(村松利之)
●「D.M」初めて荒木さんの歌を聴いたアルバムで以来すっかりとりこになりました。(広瀬 英明)
●初めて「君に捧げるほろ苦いブルース」を聴いたときの鳥肌が立つような感動を今でも忘れません。どういう精神状態で書かれたのかずっと気になっていましたがインターネットのあるホームページでこの曲が作られたときのエピソードを知り一段と好きになりました。先日スカイステーションにCDを7枚予約しました。その中からもっと好きな曲が見つかるかもしれませんが今のところはこのアルバムが一番好きです。(成瀬佐代子) 
●「Page-on」でこのページを発見。CDの連続リリースに驚いています。荒木さん五十嵐さん頑張って下さい。毎日見させてもらいます。(ミンミンゼミ)
●すごい情報量でビックリしました。もちろんCDは注文済です、何枚も。この会、会費はどうなんでしょう。どこかに書いてあったのを見のがしたかな?(たっく)
●ヤフーの「有名人Q&A掲示板」で知りました。こういうページがあったなんてびっくり!大好きな荒木一郎さんの最新情報がイッパイで、ヤッターって感じ。早速スカイステーションの7枚を申し込みました。ポスターも特典のCDも楽しみにしています。『あしたのジョー2』は毎週見ていたのでレコードも持っているけどCDも買っちゃいました!DATA-BANKもさすがに凄いですね。『絵本』は聴いた事がないので早く聴きたいです。(ジャニー)
●荒木一郎さんへ。『思い出のメロディ』で井上忠夫さんを偲ぴブルコメが再結成されました。荒木一郎さんもぜひ音楽活動を再開して欲しいのです。全国の荒木一郎ファンも熱望していると思います。(成瀬佐代子)
●早速、見に行って来ました。なかなか素早い対応でしたね。びっくりです。がんばって面白いページにして下さい。(00.6荒木一郎)
●今日は隅から隅まで全部ゆっくりみました。1時間かかりました。スカイステーションの8/15のCDには東芝の『荒木一郎シングルコレクション1974~1981』に未収録の分も入るのには驚きました。特典の俳優座ポスターは凄い!僕は持ってなかったので、復刻は嬉しいです。(西村敬介)
●荒木さんからご紹介を受けHPを拝見。私も今回の取材を前に『決定版/荒木一郎』を購入したところでした。「いとしのマックス」を久々に聴き懐かしかったです(牧原俊幸)
●昨年テレビで「空に星があるように」を久し振りで聴き改めて「いい唄だなァ」と実感しました。昔聴いた時は「お洒落で素敵な曲」というイメージでしたがこの歳で聴くと歌詞とメロディーが胸に飛び込んで来て何とも言えない響きがあります。(桂幸丸)
●HP拝見しました。すごい情報量ですね!しかも毎日更新!!♪真っ赤なドレスを君〜に〜、帰って久しぶりに聴きたくなりました。更新がんばってください!(谷澤久与)
●ヤッター!と叫びたい気持ちです。ありがとうございます。このホームページを見つけたときドキドキしてしまいました。荒木一郎さんの情報が欲しくてパソコンを始めたくらいですからとっても嬉しいです。大手のレコード店のインターガイドを検索してはCDを注文しまくったのですが、手に入れられたのは『決定版/荒木一郎』1枚だけでした。3/25発売の『荒木一郎の世界(1)』は手に入りました。次の「絵本」が発売されるのを心待ちにしています。これから毎日アクセスして荒木一郎さんの世界に触れたいと思います。(徹&佐代子)
●「プリンあらモード会」に行ってきました。下北沢の北沢タウンホールの集会室で行なわれたのですが、かなり面白かったです。観客、会員約40名位が集まり、部屋は満員状態でした。名古屋からのゲストマジジャン・くるわ大介さんの軽妙なトーク&マジックも面白かったし荒木さんのレクチャーもなかなかでした。荒木さんのダイナミックなマジック(メンタルマジックと言うらしい)が見れたのも収穫でした。荒木さんのマジックを見たのは久しぶりです。ボクはビジターなので1,000円払いましたが2時間もいろいろなマジックが楽しめて1,000円なら安いものです。(池畑成功)
メールの宛先→ YUKICHI-IGARASHI


『青空』から『星空』へ。
佐藤GWAN博2ndアルバム01.4リリース!!

▲中央は佐藤GWAN博氏から届いた直筆年賀状
CX『花いちもんめ』や名作『日本春歌考』で共演、その後荒木一郎プロデュースのLP「桃井かおりONE」「同TWO」「原田芳雄レイジーレディーブルース」へのユニークな
楽曲提供でもお馴染みの俳優・シンガーソングライター・構成作家・画家の佐藤GWAN博氏(福島市出身)が1stアルバム「青空」(写真左/CHOPD-047/VIVID-SOUNDより発
売中)以来25年振りに発表した2ndアルバム(写真右)。「TWO」で桃井かおりに提供した「ブスの唄(ブルース)」、松田優作への提供曲「心臓の子守唄」(優作盤では「心臓の
ハードパンチ」)を始め、名曲「あんた」「たんぽぽのお酒」の再録音、他に「ハロームーン」「河童」「時の川」「鯨の眠りかた」「あさりら」「星空」「直ちゃん」「痛
言/あんたって」「ほんの小さな歌」など全13曲。シールズレコード/SEAL-014/¥3,000税込。お求めは全国のCDショップ又は→Seals Records 
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●今日、久しぶりに地元のライブハウス(昼間は喫茶店)に行ったら、この28日(『荒木一郎2002in青山劇場』発売日)に青山劇場でお会いした、
佐藤GWAN博さんがライブをするとの告知。なんとしたことでしょう、よりによってライブ盤の発売日に笠岡でライブをするなんて。
これも何かの偶然、荒木パワーのなせる技か!!当夜は新しいCDを片手に、佐藤さんの歌声にひたります。(03.5.24南一平/写真も)

★佐藤GWAN博ライヴ情報は↓こちらをクリックして下さい
青空と星空


マグマックス5に逢いたい・・・「フレンズ」定期LIVEのお知らせ
往年のバックバンド「マグマックス5」主要メンバーの小原重彦氏(べース)、佐藤真栄氏(キーボード)、原田正美氏を中心に活動を続ける「フレンズ」のライヴ
が、毎月第4金曜日の20時から世田谷の「カフェギャラリー/アルプス」(世田谷区桜3ー1ー4)で行われています。チケットはワンドリンク付きで2,000円。
詳しくは03-3427-7300までお問い合わせ下さい。


『絵本』でお馴染みの奥津国道画伯の最新刊
『水彩画プロの裏ワザ』絶賛発売中!!
初心者でもいきなり上手に描ける、人気の奥津流風景画の技法初公開!!目次=広がりのある風景の描き方・絵手紙の描き方・部分着色の方法・空を描く・樹木を描く・建物
を描く・街角を描く・山を描く・川や海を描く・混色を使いこなす・にじみをいかす・ぼかしの効果・グラデーション画法・グリザイユ画法・パステルやガッシュを併用
する・基準線から細部の描き込みまで・風景に動きを与える人物・風景を生かす点景たち(講談社/¥2,000)


当サイトも最近はお陰さまで様々な媒体に紹介されています。
感謝を込めて(当方で確認したものだけですが)掲載させて戴きます(順不同)
●CD「荒木一郎2002in青山劇場」●レジャーニューズ12/11号●BIGROVEサーチ(リンク) ●OCNサーチ(リンク) ●「あしたのジョー」フォーラム(リンク)
●ヒポポのオススメリンク集(リンク)●日本奇術協会(リンク) ●常識ぽてち(リンク)●「ロック画報VOL.4/荒木一郎特集」(ブルースインターアクションズ)
●Pヴァイン/スカイステーションCD=「絵本/荒木一郎」(Pヴァイン)「荒木一郎の世界」(同)「DM/荒木一郎」(スカイステーション)「蹉跌/荒木一郎」(同)
「君に捧げるほろ苦いブルース/荒木一郎」(同)「SCENEPHONIC/荒木一郎」(同)「荒木一郎SINGLES1974~1976 」(同)「星に唄おう/荒木一郎」(同) 
「続・星に唄おう/荒木一郎」(同)「Z.pac荒木一郎の世界」(同)「口紅色の夜想曲」(同)「AHappyBirthdayYoYou,MyLove」(同)「CONCERTRICK」(同)


YUKICHI IGARASHI WORKS

1:荒木一郎関連(主な作品)

[監修・解説]
雑誌『モジュール』元祖シンガーソングライター荒木一郎(駿東オフィス1995)
単行本『日活ロマン帝国の逆襲』(成星出版1997)
CD『荒木一郎の世界1/涙の風景-空に星があるように』(Pヴァイン2000)
CD『荒木一郎の世界2/絵本』(Pヴァイン2000)
CD『荒木一郎/SCENE-PHONIC』(スカイステーション2000)
CD『Z.pac/荒木一郎の世界』(スカイステーション2000)
CD『荒木一郎/続・星に唄おう』(スカイステーション2000)
雑誌『ロック画報Vol.4』特集:荒木一郎の世界(ブルースインターアクションズ2001)
CD『荒木一郎/星に唄おう:スペシャルヴァ−ジョン』(スカイステーション2001)
CD『荒木一郎/SINGLES1966-1971』(スカイステーション2002)
DVD『白い指の戯れ』(アップリンク2003)
CD『荒木一郎ゴールデン・ベスト』(ウルトラ・ヴァイブ2006)
雑誌『HotwaxVol.5』(ウルトラヴァイブ2006)

[資料提供]
LP『コンサートリック』(フォノグラム1981)
CD『荒木一郎ベストコレクション』(ソニー1986)
CD『荒木一郎グラフィティ2』(リバスター1989)
カセット『荒木一郎グラフィティ2』(リバスター1989)
CD『決定版/荒木一郎』(ビクター1993/再発売1999/再発売2002)
CD『荒木一郎SINGLE-COLLECTION1974~1981』(東芝1993)
雑誌『モジュール』元祖シンガーソングライター荒木一郎(駿東オフィス1995)
単行本『秘蔵シングル盤天国/邦楽編』(シンコ−ミュージック1996)
単行本『望郷歌謡曲考』(NTT出版1997)
単行本『日活ロマン帝国の逆襲』(成星出版1997)
CD『荒木一郎の世界1/涙の風景-空に星があるように』(Pヴァイン2000)
CD『荒木一郎の世界2/絵本』(Pヴァイン2000)
CD『荒木一郎/SCENE-PHONIC』(スカイステーション2000)
CD『Z.pac/荒木一郎の世界』(スカイステーション2000)
CD『荒木一郎/続・星に唄おう』(スカイステーション2000)
雑誌『ロック画報Vol.4』特集:荒木一郎の世界(ブルースインターアクションズ2001)
CD『荒木一郎/星に唄おう:スペシャルヴァ−ジョン』(スカイステーション2001)
CD『口紅色の夜想曲』(スカイステーション2001)
CD『A HappyBirthdayToYouMyLove』(スカイステーション2001)
CD『コンサートリック』(スカイステーション2001)
雑誌『ロック画報Vol.7』エム(ブルースインターアクションズ2002)
CD『ある若者の歌』(スカイステーション2002)
CD『Maple Leaf』(ウルトラヴァイブ2002)
CD『荒木一郎/SINGLES1966-1971』(スカイステーション2002)
DVD『白い指の戯れ』(アップリンク2003)
雑誌『HotwaxVol.4』(ウルトラヴァイブ2005)
CD『鉄砲玉の美学/中島貞夫の世界』(ウルトラヴァイブ2006)
CD『荒木一郎ゴールデン・ベスト』(ウルトラ・ヴァイブ2006)
雑誌『HotwaxVol.5』(ウルトラヴァイブ2006)

[イラスト]
LP『コンサートリック』(フォノグラム1981)
CD『荒木一郎グラフィティ2』(リバスター1989)
カセット『荒木一郎グラフィティ2』(リバスター1989)
CD『君に捧げるほろ苦いブルース』(リバスター1989)
カセット『君に捧げるほろ苦いブルース』(リバスター1989)
プロモシングル『君に捧げるほろ苦いブルース/空に星があるように』(リバスター1989)
雑誌『ロック画報Vol.4』特集:荒木一郎の世界(ブルースインターアクションズ2001)
CD『荒木一郎プライム・ベスト』(テイチククロニクル2007)

[コピー]
CD『荒木一郎グラフィティ2』](リバスター1989)
CD『君に捧げるほろ苦いブルース』](リバスター1989)

2:松田優作関連(主な作品)
単行本『松田優作伝説』(ジャパンミックス1998)責任編集&作品解説&イラスト
雑誌『スピードコミック』松田優作特集(宝島社1998)資料提供&解説
CD-ROM『松田優作トリビュートAS工藤俊作』(東映ビデオ1999)資料提供&解説
ビデオ『断線』(東映ビデオ1999)作品解説
ビデオ『死の断崖』(東映ビデオ1999)作品解説
単行本『松田優作物語』1-6巻(秋田書店2000-2001)資料提供
単行本『松田優作物語』1-5(竹書房2004)資料提供

3:漫画(主な作品)
雑誌『少年キング』「秋風の吹いた日に」(1971)
雑誌『少年キング』「俺たちの歌」(1976)
雑誌『青春番地』「君に捧げるほろ苦いブルースを聴きながら」(1980/原作:田中和彦)
雑誌『青春番地』「少女に捧げるほろ苦いブルース」(1980/原作:福島民報)
雑誌『青春番地』「季節が変わるその中で」(1980/原作:田中和彦)
雑誌『青春番地』「辛子色の季節」(1980/原作:田中和彦)
雑誌『青春番地』「想い出はほろ苦いブルースみたいに」(1980/原作:田中和彦)
雑誌『漫画ハンター』「MondayBlues」(1982)
雑誌『劇画スペシャル』「いとしのクライマックス」(1982)
雑誌『劇画スペシャル』「花のOLルンルン作戦」(1983)
単行本『SummertimeBlues』「美しいあした」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「ふくのかみ」(1984)
雑誌『福島春秋』「イエスタデイ」(1988)
単行本『未来へ』(1989/原作:河東町)
雑誌『月刊Beatles』「イエスタデイ/改訂版」(1992)

4:小説(主な作品)
単行本『SummertimeBlues』「バイ・バイ・シックスティ−ズ」(1984)
雑誌『福島春秋』「祭りのあと」(1985)
雑誌『福島春秋』「トゥモロウズ」(1990)
 

5:エッセイ(主な作品)
単行本『SummertimeBlues』「すてきな純情」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「南会の美少年」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「映画」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「ハッスルする日本プロレス界」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「いとしのマックス」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「幸せってなに?」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「もしも明日が」(1984)
単行本『SummertimeBlues』「美しい女」(1984)
雑誌『猫の手帖』「ミ−スケ、マイ・ラブ」(1985)
新聞『アップルジャック』「トワイライト・ドリーム/荒木一郎全曲集」(1985)
雑誌『福島春秋』「小さな目」(1987)
雑誌『福島春秋』「青春のアイドル川路英夫の死」(1988)
単行本『日活ロマン帝国の逆襲』「白い指の戯れ幻想曲」(1997)
文芸誌『まほろば』「ソノシートとポータブルプレーヤー」(1998)



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