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キャピトル広場 |
| 市庁舎 |
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| トゥールーズはフランス6番目の大都市で、航空宇宙産業の街です。フランスが誇るコンコルドやエアバスは、
この街から生まれたそうです。しかし、旧市街地に入ると赤レンガの建物が立ち並び、そんなハイテクとは別世界の、歴史を感じさせる街並みが続きます。キャピトル広場にある市庁舎は館内の見学ができます。階段に描かれた壁画がみごとでした。 |
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ホテルのルームサービスで朝食。 ちょっと優雅な気分に浸ってから、市内見学へ出発! |
ジャコバン修道院
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13世紀に建てられた「ジャコバン修道院」は、椰子の葉のように四方八方に広がったアーチ型の天井が有名なようですが、ステンドグラスもとてもみごとで、そこから差込む光りが柱に虹色に反射して、ほんとうに綺麗でした。シーンと静まりかえった回廊もとてもステキでした。
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| サン・セルナン教会 |
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アセザ館 |
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11〜12世紀にかけて造られた「サン・セルナン教会」。
8角形の聖堂が特徴です。 |
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16世紀の藍染料商人の館
「アセザ館」。19世紀印象派の絵画をはじめ、家具、絵皿など数多くの美術品を展示した、バンベルグ財団美術館が館内にあります。 |
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オーギュスタン博物館
14世紀に建てられた修道院を博物館にしたのが、この「オーギュスタン博物館」。
宗教画やレリーフ、ロマネスク・ゴシック様式の彫像や、柱頭などが展示されています。
石像に囲まれた回廊の内側は庭園になっています。 |
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