国際結婚紹介 中国の国際結婚に関する注意事項
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◆御注意下さい1
多くの国際結婚関連のホームページが掲載されています。
国際結婚で御注意いただきたいことは、なぜ料金が安く設定できるのかを考えていただきたいのです。
コスト削減等企業努力をして料金設定をされている企業様であれば問題はないと思います
実際にあった話
同業者様は桂林方面の他に、エリア拡大のために業務提携に行かれた際に、月々3万円の送金条件を確約させられたそうです
中国の現地滞在費用がすべて現地業者様が負担する内容で日本の企業様にとては魅力ですが、弊社にも提携の話がありましたが以下の理由でお断りしました
国際結婚紹介業者にとっては安く料金設定が出来る事になるが、
☆お客様の身になるととんでもない事である。
◆月々3万円を何年仕送りをするのだろう。
★★とんでもない金額になります
1年間36万円、
10年で360万円、
20年では720万円
☆ 比 較 ☆
A社130万円
月々3万円送金する業者様と提携した日本の業者の紹介料を仮に130万円とします
B=弊社の場合
総額200万円
200-130=70万円
◆B社70万円高い
★★
A社で10年後
130+360=490万円
490-200=290万円
20年後
130+720=850万円
850ー200=650万円
A社◆650万円高い
◆注意下さい2
国際結婚料金設定を安くされている企業様は結納金、成婚料、新婦来日までの生活費、新婦来日の手続き、搭乗券など高額の項目が含まれていない可能性があります。発生の都度お客様がお支払することとなりますので御注意ください。
項目別概算額
◆結納金
30〜50万円
◆成婚料
30〜60万円
◆新婦生活費3ヶ月 5〜10万円
◆手続き&搭乗券
10〜15万円
★
合計75〜135万円
★入会金制度のある場合成婚料は安いと思われます
この金額が別途お客様が負担する額になると思われます
お見合いだけの場合
手続きのために3〜5回渡航する必要があります。
どんなに節約しても1回10万円はかかると思います 合計で30〜50万円
渡航時のお土産滞在費搭乗券の費用がお客様負担となります。
お相手の家庭環境にもより、出費が嵩む可能性があります。
節約すると嫌われます。太っ腹すぎると出費がかさみます。
日本での手続きが解らなければ行政書士に依頼する費用もすべてお客様負担
入会金・成婚料・結納金・生活費・搭乗券・手続き・滞在費・(現地+国内)・両親への謝礼金・通訳など
合計するとどちらが安いか検討してみてください。
■数字のマジックは怖い■
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嫌われるような注意事項は絶対書きません
どうか後悔をしない業者選びにお役立て下さい
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