Sorry,Japanese only. (^o^)/ Ken
出羽国慈恩寺とは
寺伝によると
天平18年(西暦746年)印度僧婆羅門僧正が精舎を建立して開基したのが慈恩寺の初まりであるという。
しかし、最近の調査によれば平安後期ではないかといわれている。慈恩寺は「四神相応の地」に建っている。天の四神の方角に相応した地上で最良の地勢。東に流水(青竜)最上川、西に大道(白虎)六十里街道、南に窪地(朱雀)田園、北に丘陵(玄武)葉山、これは平安京はそれにかなう地と云われた。新緑におおわれる春、山桜を時として、秋は紅葉で彩られる慈恩寺の山(瑞宝山)まさに古き静寂と文化の最北といえる地である。こんなにすばらしい地域を、ここで生まれ暮らす者として、観光視点からでは無く地域住民の目からとして少しづつ御紹介致します。(^o^)/~~
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(^o^;)ナハー m(_._)m ゴメン
観光案内図
鳥居の前にある案内図です
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鳥居
鳥居は今も昔も変わらず
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熊野大社門
熊野大社は神宮です
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三重塔に至る
静寂の中に突然三重塔昔は五重塔でした
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三重塔
かつて火災にあい現在は三重塔になりました
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彼岸花咲く
寺院は今も白壁にはえる彼岸花が咲く
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鬼越地区より
人家の一番高い所からは盆地の景観が見える
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テーブル写真が横広くんになっちゃいましたねぇ(^^;) ゴメン ゴメン。
Date: 00/10/09 11:00:00
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